【精通】小6の時、お姉ちゃんにお風呂で毎日ペロペロされた結果・・・・・・・・

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【体験談】大人になって振り返ってみると赤面不可避・・・

投稿者男性が小学生の時、姉と一緒にお風呂に入っていた時のこと。中3だった姉に突然立たされてモノをチロチロ舐められたのだ。それからはお風呂の度に姉に舐められていたのだが、ついに・・・。(2349文字)

僕が小学生だった時の話です。

記憶では一番最初が小学校6年生(12歳)の時だった。
お姉ちゃんとは3歳の差が離れており、その時は中学3年生(15歳)だったと思う。
僕は姉からは「たっくん」と呼ばれ、姉のことを「お姉ちゃん」と呼んでいた。

僕がお風呂に入る時はいつもお姉ちゃんが一緒だった。
小学校入学当初からいっつも一緒だったという記憶がある。

そして小学校6年生の時、いつものようにお風呂に入っていると、
姉「ねぇたっくん、立ってみて」
浴槽で僕を立たせた。
不思議にも思わず僕はお姉ちゃんの言う事を聞き、その場に立った。

僕「お姉ちゃん、なにするの?」
姉「ちょっと、やってみたい事があるの」
と、言うとお姉ちゃんは僕のモノをチロチロと舐め始めた。

その時は変な事だとは思わなかったし、お姉ちゃんに遊んでもらってるって感覚だった。

その日以来、お姉ちゃんはお風呂の時はいつも舐めるようになってきた。
別に気持ちい感覚とか、いけないことしてるという思いも無く、それが当たり前のようになっていた。

ただ、いつもお姉ちゃんが舐め終わった後に、「どう?とか、どうだった?」とか聞いてくるのには、(なんでだろ?)とは思っていたけど、大抵、「ありがと!」って言って終わっていた。

僕が夏休みになり、まだその事は続いていた。
お風呂以外でも姉がそういうことをするようになった。
そして、ある日劇的変化があったのだ。

お姉ちゃんは、最初の頃は下でチロチロするくらいだったけど、いろいろ覚えたのかわからないけど、皮を剥いたり、咥えて動いたり最初の頃にはしなかった動きもしていた。

そして、いつものように舐めてもらっていると、無意識のうちにアソコが大きくなっちゃったのだ。
それと同時に恥ずかしさという感覚が生まれてきた。
お姉ちゃんはビックリした顔をして口を離すと僕に言った。

姉「やっと大きくなったね!気持ちいい?」
僕「ごめんね、お姉ちゃん」
僕はいつの間にか泣いていた。
もうしてもらえないのかと思ったし、お姉ちゃんを怒らせたのかと思った。

姉「大丈夫だよ。たっくん悪い事なんかしてないんだから」
僕「ほんとに?」
姉「うん!悪いのはお姉ちゃんのほうなんだから!だから泣かないでぇ。」
僕「泣いてないもん!」
姉「嘘つき〜泣いてたくせにぃ」
僕「泣いてないもん!」とまた泣きそうになった。

姉「ねぇ、たっくん。お姉ちゃん悪い事しちゃったから、お姉ちゃんに悪い事していいよ」
僕「悪い事って何すればいいの?」
姉「お姉ちゃんが、たっくんにしたような事だよ」
僕「どこ舐めればいいの?お姉ちゃん」
姉「ここ舐めて」

と言いながら、おねえちゃんのおっぱいに誘導された。
お姉ちゃんのおっぱいはかなり大きくなっていた。

僕「お姉ちゃんのおっぱいも大きくなってきたんだね!」
姉「うん!たっくんのおちんちんと同じだよ」

お姉ちゃんのおっぱいは微妙に膨らんでいるぐらいだったが、かなり綺麗だった。

僕「いいの?ここ舐めて」
姉「良いよ」

僕はベロベロって感じで舐めてみた

姉「ん。。。ん。。」

舌が乳首を通り過ぎるたびにお姉ちゃんの口から漏れる。

僕「お姉ちゃんの先っぽも大きくなったよ!」
姉「おっきくなったねぇ!たっくん上手だからだよ」
僕「もう一回やってあげるよ」
姉「じゃぁ、お姉ちゃんのミルク飲んで良いよ」
僕「チュプ、チュプ」
姉「んん。。んん。。」

ミルクを飲むように吸ってあげると、お姉ちゃんはさっきよりも大きな声を出した。

僕「チュプチュプ」
姉「あれ?たっくんも大きくなってる。」
僕「・・・・」

お姉ちゃんがいつの間にか僕のアソコをいじっていた。

姉「もう一回やってあげるね!」
僕「うん」
姉「さっきよりも大きくなったもんね」

というと、大きくなったのを初めて舐め始めた。
僕はお姉ちゃんのの胸に手を伸ばしていた。
大きくなったアソコを舐められると、体がかってに動いちゃう。

姉「たっくん!そんなに動いてどうしたの?」
僕「なんかいつもと違うの」
姉「気持ちいいってこと?」
僕「ぅ、、うん」

お姉ちゃんはニコって笑うと、再び口にくわえました。
お風呂にはいやらしい音が響きわたり、お姉ちゃんの乳首を触っていて、お姉ちゃんもピクッってたまに反応してました。

僕「気持ちいよ〜お姉ちゃん」

僕の口から、とんでもない言葉が出ていました。
お姉ちゃんの口を動かすスピードが速くなり、僕は変な感覚になりました。

僕「ダメ!お姉ちゃん変だよ」

お姉ちゃんは口から出すと、今度は手でいじり始めました。

姉「大丈夫!痛くないでしょ」
僕「痛くないけど、おしっこしたいょ」
姉「気持ちいいでしょ?ねぇ気持ちいい?」
僕「あ!!ダメ!出る!!」

出る瞬間、すごく気持ちいい感覚が体を襲った!
しかし、おしっこは出ず、白い液体がドピュドピュと飛び出ました。

姉「あれ?いっぱい出たね。精子」
僕「うん。。おしっこじゃないみたい、だけど、すごく気持ちよくなったよ」
姉「よかったね!気持ちよくなったのはたっくん初めて?」
僕「うん。。」

これが僕がはじめて逝った瞬間だと思う。
そして、こーゆー事がいけない事なんだという風に思うようになった。
そんな感じの事が、僕が小学校を卒業するまで続いたのだが、だんだん回数も減っていき、いつの間にかやらなくなっていた。

お姉ちゃんも、さすがに事の重大さに気づいたのかもしれない。
僕の意味がわかったとき、すごく恥ずかしい反面、あんなことよくできたと思う。

今思えば、その時のもっと知識があれば、それ以上の事ができたと思うと、ちょっと悔しい。
お姉ちゃんと、それ以来その話をした事は無い。。。。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
小6と中3で一緒に風呂は無理あるな。


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    エロいかな、と一瞬思ったけど、オッサンがこれを妄想しながら書いたと思ったら途端に萎えた。

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