【熟女】半身不随の同級生の五十前の母親(未亡人)を誑かして中出し・・・・・

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俺(マサ)25才、幼馴染の家族と仲が良い。
同級生の彼女(舞衣)はいつも一緒に学校に行っていた幼馴染だが、小学2年で高熱の病気で半身不随になった。

舞衣の妹(香奈)は可愛い22才の大学生、昔より懐いて俺の処に良く遊びに来る。
5年前に俺の部屋で処女を奪ったが痛がって大変だった。
半年ぐらいは痛がって逃げ回り、押さえつけてやりまくり毎回強姦さながらだったが今は大声を上げながら俺にしがみついて腰を振りまくる。

母親の千代は1年前に旦那を病気で亡くしたがアパート経営で地味に暮らしている。
色白でおとなしく控え目で少し暗い感じがするが、以外にお尻が大きく胸も大きく良く見ると美人。
おしゃれして姿勢よく歩くと人並み以上の美人なのは間違いない。

近所なので月に1、2度行って舞衣の話し相手を20年近くしている。
2カ月前に舞衣にパソコンを教えてほしいと頼まれてパソコンを買って舞衣に教えている。
大学に入った頃より千代の俺を見る目が変わって来た。
女だけの兄弟で育ち、子供も女だけなので男の俺に特別に興味がある様だ。

千代にもパソコンを教えると、横にぴったりと寄り添い、顔も寄せて来る。
マウスの使い方を手を重ね、手を握りながら教え、いつまでも手を握っていると千代の顔が
赤く染まっていて超可愛い。
千代の女っぽい香りや色白な赤ら顔を見ると俺のチンポが勃起して困る。

千代はますます俺に体を預けて来るので左手で肩を抱き右手は千代のマウス右手に重ねると千代は目をつむり頭を俺の左肩に埋めてきた。
思わず千代にキスした。
千代がビックリして離れようとするのを右手も腰に回し引き寄せて濃厚なキスをし、舌を入れようとするが歯を開かない。
しばらくすると少し歯を開いたので舌をねじ込んだ。

千代の舌が俺の舌に触り、千代の舌に吸いついた。
千代も俺の舌に吸いついたが、キスを離れた一瞬に千代は離れて逃げて行った。
隣の部屋に舞衣が居るのでこれ以上は出来なかったが・・・
それからの千代は乙女の様な仕草で俺を見る。
こっそりと手を握っても握り返して来る。

香奈が卒業旅行で1週間海外に行くことになった。
留守が物騒なので俺に泊まりに来てほしいと香奈から頼まれた。
舞衣も喜び千代もお願いします・・との事、千代をものにするチャンスと千代の顔を見ると
色っぽい目で俺を見る。
千代も同じ想いと確信した。

最初の夜は残業し少し遅く行き、食事をご馳走になり、舞衣にパソコンを教えたら10時を過ぎた。
舞衣が寝るので2階でテレビを見ながらワインを飲む事にした。
千代がおつまみとワインを持って来て一緒にソファに座って飲んだ。
千代は浴衣の寝巻、俺はトレーナー。

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