【脳内妄想】あの日、階段で見た彼女のパンチラの食い込みをオカズに・・・・・

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もうじき閉校になる校舎で高校三年生の春季を過ごしていた。
校内では、ファッションを楽しむ感覚で制服を着ているミニスカート姿の女子生徒が多かった。
上半身は乳房のラインが目立ち、下半身はヒップの形がはっきり分かる、太もものほとんどをむき出しにして股間の露出が容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいた。

特にスレンダーな子のその歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出していた。
特にヒップから太股にかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人かいるかもしれないと思うほどだった。

あの日、階段でみかけた彼女のミニスカートのなかが一瞬だけみえた。
ファッション性に富んだセクシーランジェリーではなく、普通の子が穿いていそうな地味な白の下着で隠されているその中央は、例えると、プールから上がるときのスクール水着のお尻の食い込みを直すために引っ張りあげたときの股間や、プールサイドで柔軟体操や屈伸運動をするときにビキニラインの食い込みをわざと直さずに体操を続けるときの股間と、同じ食い込みようだった。

そして、そのミニスカートのなかは、閉じられたヴァギナの空間の内側を自分に向かって見せているようにも見えた。
そういうものを見たいと思う相手は彼女だけと決まっていた。
階段を上る姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉し、ときどき股間を見え隠れさせる下半身の様子に、自分のアレを彼女の隠されたあそこに向かわせたいという欲情に駆られた。

階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させる、性的ニュアンスをもつものに感じられた。
この日以後、何度か彼女のミニスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。

ミニスカートで中途半端に隠された彼女の秘めどころは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に校内をともにするというシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。

挑発的なミニスカート姿を見てもわざと目をそらして横目でしっかりみるだけで、触れることは到底無理だった。
挑発しているようにみえる彼女も、心中を確かめる術はないが、実際に触れられるのはきっとイヤだったにちがいなかった。

校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女のミニスカート姿やそのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。

その日の週末の就寝直前に、ふといつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。彼女は実際のところ、ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのだろうか。
見え方まで意識しているとすれば、彼女は、彼女自身の秘めどころを布一枚越しにさらすことについて、どのような感情をもっているのだろうか。

異性から性的に意識される対象として見られているとすれば、それを彼女はどう思うのか。
女性のデリケートな部分は、愛情のためだけのセックスの際にも、真っ先に触ることは忌み嫌われ、欲情しても触れることを最も耐え忍ばなければならない。

その後のアレを想起させられて期待させられても、すぐにそこには触れずに、太股をゆっくりと指の腹で優しく撫でたりして、ゆっくり時間を掛けて、確かめるように全身を堪能する。
女性の一番デリケートなあそこを触ることを許されるころには、アレの先端は我慢できずに精液が滲み出ている。

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