【浮気】大学時代に1000回以上交わった彼女と26年ぶりに再会した結果・・・・・

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もう30年前になる。
大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。
古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。

挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。
学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。
特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。
話をしているうちに、お互い恋人いない歴=年齢と言うことが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。

俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。
でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。

ぎこちない動きの二人は、緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。
すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。
初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。

恭子はそれを見て目を真ん丸くして「触ってもいい?」と可愛く小首をかしげた。
「うわあ…硬いんだあ…こんなの入るかなあ…」無邪気に微笑んだ。

布団を敷いて向かい合って座った。
「よろしくお願いします。」二人でお辞儀をして「対局か!」と突っ込んだ。
完全に照れ隠しだった。

ああして、こうして、そうしたらどうして…二人で手順を確認した。
クンニ…フェラ…確認した手順どおり進み、いよいよ挿入。
なかなか入らなくて苦労したが、方向が合った瞬間一気にヌルッと入った。

その時、何かがはじけ「イッツツー」痛みを我慢する恭子が愛しかった。
生まれて初めて、女性を愛おしいと思った。
愛おしくて抱きしめた。
帰省中、ずっと恭子を想っていた。

田舎から戻った俺を、先に帰っていた恭子が迎えた。
すぐに求め合って二度目のセックスをした。
恭子は次第にセックスで快感を覚えて、どうすれば気持ちいいセックスが出来るか研究しながら、ほとんど毎日交わった。

亀頭で膣の手前上部を押すと恭子は「ンアア」と喘いだ。
押しながら奥に進んで、カリで引っ掻きながら戻ると「アアアア~」と身をよじる。
緩急をつけてこれを繰り返すのが恭子のお気に入りで凄く悶えた。

ボロアパートなので隣近所に恭子の声が漏れるし、絶頂に向かうときの激しい律動が建物に伝わったが、そんなことは気にせず俺達は愛し合っていた。
昭和末期とはいえまだバブルの前で、未婚の男女が公然と性生活を営むには後ろめたさが付きまとった時代だったので、住人から「最近の若い者は…」と言う目で見られた。

1年生の時はコンドームで避妊したが、2年生からは膣外射精を習得して生で交わった。
愛し合う気持ちが、直接粘膜で感じ合うことを欲した。

俺達は、夏には貧乏旅行をした。
周遊券で九州や北海道を巡った。
当時は夜行急行が走っていて、寝ながら移動したこともあった。
安宿を取れば朝晩交わった。
宿中に恭子の声が聞こえただろうが旅の恥はかき捨てた。
夜行列車の中でしたこともあった。
寝台は高くて乗れないからボックス席で交わった。
スカートの下からねじ込んだ。スリル満点だった。

4年生になった。
お互い田舎にUターン就職が内定した。
卒業と同時に別れが来ることは悟っていたが、お互いそのことには触れずに愛し合っていた。

俺は、大学時代は恭子一筋で過ごした。
4年間、毎日のように交わっていたので、恭子と俺は1000回以上セックスしたことになる。
恭子のアソコも、4年前とはだいぶ色合いや佇まいが変化していた。

3月、別れのセックス…。
部屋の荷物は先に実家へ向かった。
隣同士、ドアを閉めて鍵を大家へ返した。
「あんた達、幸せになるんだよ。」
大家は俺達が別れることを知らなかった。

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