【不倫】ジュニアユースの同級生の美人巨乳ママと…(体験談)

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。
俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。

同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。
俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。
つまり3軍である。
翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。
とにかくメチャクチャ可愛かった。

歳は30代後半だったと思うが、そんな年齢には見えなかった。
皆から「翔君のママ」と呼ばれていた。
普通は誰々の母ちゃんと呼ばれるのだが、翔君の母親だけは「翔君のママ」と自然に呼ばれていた。
それくらい特別可愛かったからだ。

翔君のママは、俺と並ぶと同じくらいの身長だったから168cmくらいだと思う。
オッパイが大きくて、横から見ると特に目立った。
俺達が小学校時代からサッカーの試合応援は欠かさず来ていたが、恰好が派手なのでよく目立った。
ほとんどの母親達はジーンズだったが、翔君のママは膝上丈のスカートだった。

自宅で、俺の母ちゃんが親父に
「子供のサッカー見るだけなのに、いつもあんなオシャレして、一体誰に見せるのかしらねぇ」
と翔君のママの陰口を言った事を覚えているが、それくらい目立っていた。

俺は翔君とはサッカーだけの付き合いだったが、仲良しだったせいか翔君のママとよく話をした。
翔君がジュニアユースに入ってからも翔君の事を心配していた。
翔君は大人しく、あまり友達を作るのが得意な方ではなかった。
だから、翔君のママは俺に頼ってきた。

「純平君、いつも翔と仲良くしてくれてありがとう」
「純平君、翔はユースで皆と上手くいってるのかしら?」
「純平君、練習が休みの時はうちに遊びに来てね!」
と、翔君のママによく言われていた。

中3になってもそれは変わらなかったが、俺は性欲が増してきた。
それまではサッカーで発散できたが、スポーツの後は余計に性欲が高まっていった。
翔君のママと話したり翔の事を頼まれると、俺は翔君のママによくボディタッチをしていた。

『翔君の面倒は僕が見ますよ。その代わり翔君のママの体を触らしてください』
口には出さなかったが、交換条件のようなものだった。
オッパイを触った事もあったが、別に怒られるわけでもなかった。

そして、5月の事だった。
大会があった。
俺達選抜チームの試合が終わり、続いてBチームの試合が始まろうとしていた。
俺はトイレに行った帰りにスタジアムの駐車場を見ると、赤いクルマが停まっていた。
いつも見慣れたクルマだった。

運転席を見ると人が座っているようだった。
俺は赤いクルマに近づいて行った。
小型のベンツ、翔君のママのクルマだった。
運転席に座っている人が翔君のママだと分かるまで近づいた。
翔君のママは、俺を見つけるなり手を振ってくれた。
翔君のママはクルマの中でお化粧をしていた。

俺は嬉しくなって走り出した。
俺は、クルマに辿り着くと助手席のドアを開け、
「試合、勝ったよ」
と翔君のママに言った。
「おめでとう、良い試合だったわね。おばさん、純平君の事ずっと見てたわよ」
翔君のママに言われ、俺は物凄く嬉しかった。
『途中出場だった俺の事を見てくれてたんだ』
と心の中で叫んだ。

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