酔った後輩を迎えに来た美人嫁に強制中出しレイプ・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のことでどんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。

そのなかでも26になる後輩が、もうフラフラであまり呂律がまわってなかった。
呂律のまわらない口調でしたが、その後輩が嫁に迎えにきてと電話をしていました。

実は私は、この後輩の嫁を初めて見た時から、気になってしょうがありませんでした。

愛想もよく可愛いしスタイルもモデルのようで、きけば本当に読者モデルをしていたこともあるとのことでした。

私はそんな彼女と後輩のセックスを想像しては自慰に耽るほどでした。
正直、電話をしている時にはあの嫁が来るんだと思いドキドキして酔いが覚めるほどでした。

後輩の携帯に「着いたよ」と連絡が入り、「そろそろ帰ります」と言って退出しようとする後輩を、悪酔いした同僚や先輩が、後輩夫婦の出会った時の話をしろとか、もう一杯だけ付き合えよなどと言ってなかなか帰らせてもらえないようでした。

私は、一目でも嫁を見たくて
「腹が痛くなってきたからトイレ行って来るからまだ帰るなよ」
と言って、トイレに行く振りをして外に出ました。

そして、後輩の車と運転席に座る美香ちゃんを見つけました。
やっぱり可愛いなーと思ってると、どうしても彼女と話をしたくなり彼女の所へ行きました。

美香ちゃんは、私に気付くと車の外に出てきて「こんばんわ」と笑顔で挨拶してくれました。

礼儀正しいところもいいですし、この日の美香ちゃんは紺色の半そでのカーディガンに白いミニスカートをはいていて服装も私の好みにぴったりでした。

「後輩は結構酔っててフラフラだよ」
「いつも考えて飲んでねって言ってるのにすいません」

美香ちゃんは、申し訳なさそうに頭を下げて謝ってきましたが、その時に胸の谷間が見えてどうにかして美香ちゃんを犯りたいなと思いました。

「気にしなくていいよ。それより、みんなに捕まってるからもう少し待ってあげてね」

私は、適当に答えましたが、美香ちゃんのスカートからのぞく綺麗な脚をみるともう我慢の限界でした。

「あれ?ヘッドライトの球が切れてるみたいだよ。見てあげるからチョット運転席乗ってもらっていい?」
と言い、運転席に座った美香ちゃんがライトのスイッチをさわっている間に勝手に助手席のドアを開け
「あー、俺もだいぶ酔っちゃったなー」
と言いながらいきなり美香ちゃんに抱き付きました。

美香ちゃんは「え!?な、何ですか?」と驚いていたが、そのまま抱き締めてキスをしました。

「ん…や…ちょっと俺さんっ!」

まだ事態が分かってない隙に、強引だったけど美香ちゃんを持ちあげて後部座席へ移動させ、シートをフラットにしました。

そして美香ちゃんに覆い被さり
「服のうえからだけど柔らかいね」
と言いながら胸を揉むと美香ちゃんは
「イヤーっ!ちょっとやめてくださいっ!!」
と叫んですごい力で跳ね除けようとしてきましたが、がっちり押さえ込んでいるので無駄な抵抗でしかありません。

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