【胸糞】女友達を犯したことがきっかけでレイプ魔になった俺の末路・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

大学3年の時に同じゼミだった悠里をレイプした。

悠里は、外見はギャルな感じだが性格は意外と真面目な感じで責任感もあるし世話焼きたがりなタイプで明るく、顔も佐々木希似のかなりの美人で、スタイルも良く服の上からでも胸の形が綺麗ななのがわかるくらいで男女を問わず人気のある娘だった。

高校の時には、何度か雑誌にも載ったという話をきいた俺は、ひそかに悠里の載った雑誌のバックナンバーを買い集めて悠里をオカズにしていた。

あるとき、3年だけでゼミ内プレゼンをする事があり、そのスライドを俺の家で作ることになった。

俺と悠里以外にあと2人ゼミメンバーがいたのだが、この日はその2人ともに用事があって来れなかった。

つまりこの日は俺の家に悠里と俺だけ。

一人暮らしをしている俺の巣窟に魅力的な女性が一人でやって来る。
俺はこんな滅多にないチャンスを逃してたまるかと思っていた。

「お邪魔しまーす」

警戒心ゼロで俺の部屋に来る悠里。

服装は白のサマーセーターに黒のミニスカートで、服の上からでもスタイルの良さが十分にうかがえる服装をしていて、俺の息子が疼くのを感じた。

スライドは悠里と早くやりたい一心で、作り始めてから1時間もしないうちに完成したが、かなり集中したので思ったより疲れた。

「眠いな」

「ね~、眠くなっちゃったね~」

悠里は笑いながらそう言うと

「ふわぁ~」と可愛らしい欠伸をした。

「オレのベッドで寝ていいよ?笑」

「えー?本当にー?笑 私寝ちゃったら起きないかもよー?笑」

悠里はとても楽しそうに「ふふっ」と笑っていた。

「起きなくていいから寝ていいよ」

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「ううん、それは大丈夫。帰ってお風呂入らなきゃいけないし」

「うちで風呂入ってもいいよ?」

「ねー、それはさすがにダメだよ~笑」

だんだんと悠里が困り顔になっていく。

「オレはいいよ?」

「んー、遠慮しとくね笑」

悠里はそう言うと

「じゃあ、そろそろ帰ろっかな~」

と言って立ち上がったその瞬間、俺は悠里に襲いかかった。

「えっ!?ちょっと、どしたの?汗」

俺は何も言わずただ無言で抱きつくと、悠里は混乱しているようで無言で固まっていた。

俺は悠里が抵抗してこないのを確認すると、豊満な胸に手を伸ばした。

「やっ、ちょっと!」

悠里は身体をよじらせて俺の手から逃げようとするが、俺は諦めずにひたすら悠里の胸を揉む。

「嫌っ、やだっ!離してっ!本当に嫌っ!」

俺は悠里の声を無視して、力任せに悠里をベッドに押し倒しそのまま彼女に馬乗りになった。

「大人しくしてろよ。隣に迷惑だろ?」

俺は悠里に冷静な声で言うと、悠里の目は混乱と恐怖と怒りに満ちていた。

俺は悠里の柔らかそうな唇にキスをして唇が重なった瞬間、あまりの可愛さに悠里の体温と唇の柔らかさが伝わってきて、一層興奮に火がついた。

悠里は言葉を発さず、口を真一文字にして唇を隠し、イヤイヤをしながら俺の舌をかわそうとする。

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