過激すぎた小学校時代の「放課後エッチ倶楽部」の思い出・・・・・

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オレが小学生6年の頃、男子数人+女子数人で放課後にコッソリ集まってお互いの体を「見せっこ」する遊びが流行っていた。
みんなはその集まりを【放課後エッチ倶楽部】と呼んでいた。

その年頃は男よりも女のほうが性に関する興味が強くやることも大胆だった。
男子は皆モジモジと体を隠しているのに対して女子はスパッと脱いで下着姿になった。

オレはそんな男子の中では珍しく裸になることに抵抗が無かった。
そーなるとエッチ倶楽部はオレにとってのちょっとしたハーレム状態、ほとんどの女子がオレの体を見たくて集まってくる。

他の男連中は羨ましそうにオレを見ていたが、自分の裸を見せることには抵抗がある。
結局はオレと他の女子のやりとりをパンツ一枚で見ているだけだった。
そのうち“男女が一対一になる”という決まりができた、オレのハーレムはすぐに終わってしまった。

最初はお互いに下着姿を見せ合うだけだったが段々と内容はエスカレート、オレは下着を脱がした女子たちの体で楽しみまくった!
もちろん交換条件として女子たちにはオレのチンコを見せなくてはならなかったのだが。

女子は5人くらいいたのだがオレのお気に入りはいつも決まっていた。
小柄で胸も小さなA子と長身で少しポッチャリしたB子、こんな集まりに参加するくらいだったので2人ともクラスでは活発な部類の女の子たちだった。

人気の無い放課後の工作室の隅でみんなで下着姿になる、男子はみんなガキっぽい白ブリーフだったが何人かの女子はしっかりとブラジャーを着けていた。

その中でオレは1人だけトランクスを履いていた、少しだけ他の男子よりも大人っぽい気分になっていた。

少しすると隣り合った男女がお互いの体を触りあい始める。
最初は「エッチ!」「スケベ!」とか言ってふざけあっていたが、少し経つと皆無言になってお互いの体をまさぐりあった。

オレはグループの中でも「エロいことで有名」だったので相手になった女子は遠慮なくオレの体を触ってきた。
乳首を撫でたりトランクスの上からチンコを擦る、いきなりトランクスの中に手を入れて直接触ってくるヤツもいた。

オレも負けずに相手の体を触りまくった。
シミーズやブラの上から乳首の辺りを押してやる、すぐに相手は甘えた声を出した。
少しすると下着をずらし直接乳首を触ったり舐めたりしてやった、乳房は未成熟なせいかあまり反応がなかったので集中的に乳首を攻めた。

女が5人もいたので小学生ながら乳房の大小・乳輪の色の濃い薄い・乳首の形など、色々なバリエーションの胸を楽しめた。
そのまま片手でパンツの上からマンスジを触る、なぜか女子は全員「直接マンコを触られる」のをイヤがった。

大体、1回の集まりで1回の相手交換があった。
オレはお気に入りのA子とB子をメインディシュとして2回目の相手に選ぶことが多かった。
A子が目の前に来るときはいつも胸元を隠している、なぜか相手を交換するときは下着を着なおしていた。

胸の小さなA子はいつもシミーズを着ていた、隠している手をどかすと下着越しに乳首が勃っているのがわかった。
白いシミーズを透かして両胸の先端に浮き上がったポッチの影、まるでなんかの目玉のようなソレがプルッと揺れていた。

オレは下着越しに両手で両方の乳首を同時にクリクリと摘まんでやった、するとA子もオレを真似てオレの乳首を摘まんだ。
お互いに向かい合ったまま数分間乳首を摘まみあう、そのうちにガマンできなくなったA子はオレのほうを向いて「チューチューしていいよ…」と言ってきた。

オレはシミーズを捲り上げ乳首を直接吸って摘まんだ、小さな胸にはアンバランスなくらい大きい乳首がいやらしい。
すでに前の男子に弄られていたA子の乳首に顔を近づけると唾液の臭い匂いがした、ツバで濡れていたこともある。

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