ブラック企業の就職試験であったセクハラ身体検査・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

こう言うことは結構有名な事件ですが、実際に体験するとは夢にも思いませんでした。
私は高校を卒業したら就職することを決め、就職活動をしていました。

ある企業の1次試験を通過し、2次試験の案内が送られて来た時、2次試験は面接後に身体検査があるとのことでした。
私は、大した検査じゃないだろうなと呑気な気分で当日を迎えました。

当日、面接官との面接が終わり、部屋を出た後、係の人に案内され、ある部屋に連れて行かれました。
そこには、私と同じ高卒就職希望者がいて、男子がやや多く、女子も多少いました。

少し待つと私と同じ様に、女子が入って来て、係がこれで全員だと確認をすると、
「皆さんお待たせしました。これから身体検査を始めますので、お手数ですが、全員ここで服を脱いで下着1枚になって下さい」と衝撃的なことを言いました。

私は見ず知らずの女子と目を合わせ、どうしようと戸惑いました。
でも、ここで時間をかけて迷惑をかけて不採用となる可能性があったので、拒否することもできず、同い年の男子たちが見ている中で制服とスカート、靴下を脱ぎ、下着姿になるだけでも恥ずかしいのに、ブラジャーを外して胸を出さなければなりません。

背中のホックを外し、ブラジャーを外し、すぐに手で胸を隠しました。
男子から声が上がり恥ずかしいと思ってる矢先に、係に
「女子の皆さん、恥ずかしいかとは思いますが胸は隠さずにお願いします。今後隠しているのが見られたら結果に影響が及びますので」と脅され、手を腰に。

高校生になって、初めて男子に胸を見られました。
自慢ではないけれど私は大きい胸なので、視線が痛いのが凄く分かりました。
男子の股間が膨らんでいるのが分かり、もういても立ってもいられない状態でした。

全員下着一枚の姿になったら名前を呼ばれ、列を作りました。
パンツも白だけど透けていて、お尻も透けて見えるし、前もそうなので、どれくらい生えているのかもばれています。

列で通路を歩き、身体検査をする部屋に着きました。
2つの診察台がまず目に入りました。
そして身体検査が始まりました。

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最初の男子と女子が前に出て、女子は胸のしこり検査のために医者の色々な手つきで揉まれていました。
私もあんな目に・・・。
しかし、その胸揉みだけだったらまだ良かったかもしれません。

診察台の前に言った男女に対し、もう一人の医者が言った言葉は、
「それじゃパンツを脱いでここに寝てくれるかな。あっち(待機側)に足を向ける形で」
絶望的でした。
全裸です。

目の前で女子が真っ青な顔でパンツを脱ぎ、手に持ったくしゃくしゃのパンツと生え揃った陰毛、生のお尻、女子の全裸を見て、顔が熱くなったり、真っ青になったり、涙が出そうになりました。

私達の前で女子が診察台に寝て膝を曲げ、足を大きく開いて完全に露わになったあそこを見て倒れそうになりました。

その前に医者が立ち、見えないけれど器具や自分の手を使い、女子が声を上げていました。
そして四つん這いにされ、肛門まで丸見えにされ、また医者が前に立って何かして女子の「んあああぁぁぁ・・・」と言う聞いてはいけない声を聞き、もう我慢できず、倒れ込みました。

係に支えられ、全員に座って見ているように、それと時間短縮のため次の2人はもうその場でパンツを脱ぐよう新たな指示が下されました。
さっきより近くで女子が私達の目の前でパンツを脱ぎました。
お尻の間から見える割れ目、陰毛がより私を絶望させました。

私が次の番になり、息を荒げてパンツを脱ぎ、全裸になりました。
透けているパンツのために、陰毛とかは前から見られているとは言え、どうにもならない状況で、早く右手で握ったパンツを履きたかったです。

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