身体検査でJC3人の裸を見た夢のような時間…(体験談)

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当時14歳中学校2年生の俺は同級生の女子の全裸を見るチャンスを得た。
それも女子更衣室を覗き見するとか、そう言う犯罪的な事でなく、公然と堂々とJCのおっぱいや、まだマン毛が生えていないツルツルのパイパンおまんこを見る事が出来たのだ。

きっかけは夏休みに担任の教師に呼ばれ、「背骨がちょっと曲がっているみたいだから、今日の昼から、養護の先生と一緒に病院に行ってもらうからね。」と、脊椎側わん症の検査を受けなければいけないらしい。

当時の自分は「脊椎側わん症」がどういうものか知らなかったが、先生の言われるまま、 放課後、養護の先生の車の助手席に乗せられ、病院に向かった。

検査を受けるのは私1人ではなく、後部座席には、同級生の3人の女の子が乗っていた。
病院に着き、診察室の廊下の長椅子に、みんなで並んで座って待っていた。

受付「○○中学校の生徒の方、診察室の中に入ってお待ちください」
先生「全員ですか?」
受付「はい。先生は外でお待ちください」

私達は中に入り、壁際に置かれてあった長椅子に、入室した人から奥につめて座った。
なんとか4人座れる大きさで、最後に入った私は、1番左端に、遠慮気味に腰掛けた。
しばし沈黙の時が流れる。

小さい長椅子に、ギュウギュウに詰めて座っているので、私の太ももが、隣の女の子の太ももに密着している。
当時、全くのピュアな少年だった私は、それだけで既に興奮気味だった。

しばらくして、年老いた医者が診察室に現れると、深椅子にどっかりと腰掛けた。
医者「○○中学校の生徒さん達でよろしいかな?」
全員「はい」
医者「じゃあ1番右の子から順番にやっていこうかね」

右端に座っていた女の子が、ゆっくりと先生の前に座った。
問診が長々と続いていく。(俺は1番最後か)
そう思いながら、しばらくボ?ッとして待っているうちに、昼飯を食べた後のせいか、だんだん眠たくなってきた。

ウトウトしかけたその時、「ジジジ」という音が前から聞こえてきた。
ふと目を開けると、目の前の光景に、私は一瞬にして目が覚めた。
問診を受けていた女の子が、制服のチャックを開け、脱ぎ始めていたのだ。

(えぇ!?)

養護の先生からは、レントゲン撮影を受けるという事だけを聞いていた。
だからここでは、てっきり問診だけだと思っていた。
意外な展開に、急に胸が高鳴り出す。
ゆっくりと制服を脱いだ女の子。

医者「シャツも脱いで」
女子「はい」

またゆっくりとシャツを脱ぎだす。
ブラジャー姿になった彼女は、せわしなく太ももをさすっている。

医者「ブラジャーも取って」
女子「はい」

ゆっくりと後ろに手が伸びる。
彼女は、戸惑い、困惑した様子ながらも、ブラジャーを外した。
すぐに両手で胸を隠した女の子。
一瞬見えた横乳に興奮している自分がいた。

医者「じゃあ立って」
女子「はい」

返事をする女の子の声が、どんどん弱々しくなっていく。
医者も立ち上がる。

医者「きをつけして」
女子「は、はい…」

礼儀正しくきちんと返事をする彼女の声は、明らかに震えていた。
両手を下ろした女の子。
上半身裸になった女の子の背中を眺めているだけでも、十分生唾ものであった。

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