【レイプ】スナックロケで輪姦された巨乳グラビアアイドル…(体験談)

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

芸能人が○○に挑戦・・・バラエティ番組によく見られる、使い古された企画。
この日、収録が行われたのは「井●和香が地方のスナックでホステスに挑戦」という、デビュー前の彼女を知る人にすれば面白くも何ともない企画だった。

東北地方のとある小さなスナック。
薄いピンクのスーツに実を包んだ彼女がロケバスから降りると、店の前で待機していたエキストラ達から小さなどよめきが起こった。

エキストラと言っても、何のことはない、この店の常連達である。
そもそものきっかけは、店主である宮城氏が番組に送ってきた一枚のハガキだった。

「店に勤めていた女の子が結婚を機に辞めてしまい、お客さん達が離れていってしまった。
更には、残った唯一の女性である妻までもが過労で倒れてしまい、完全に行き詰まって しまっている。
こんな田舎のお店では女の子を募集しても誰も来ない。
テレビを見た女の子達が、自分も あのお店で働きたいと応募してきてくれるような、明るく楽しいお店の雰囲気を番組で 紹介して欲しい。
その際には是非、番組のレギュラーである井●和香さんにお願いしたい。」

何とも身勝手なお願いだが、なんだかんだと成り行きでこういうモノが会議を通ったりするから、我々制作サイドの底辺にいる人間としては真面目に企画書を書いているのが馬鹿らしくなる。
もっともハガキの注文通りでは、ただのスナック紹介番組になってしまうので少し手を加える。

指名料も無いし時給も安い。
そんなお店に女の子を集めるには・・・。
「このお店で働くホステスさんは、楽しく遊べてチップもワンサカ」
会議室にて、17分のディスカッションと113分の雑談で決まったテーマがこれである。

高い給料が払えないなら、お客からチップを引っ張る。
引っ張る手段はお決まりのエッチ系ゲーム。
野球拳、ピンポンパンゲーム、山手線ゲームに王様ゲーム。
しかも番組ではそれらを井●和香嬢がやるのだから、視聴率も期待できる。

五人掛けのカウンターにボックス席が二つ。
小さな店内に、8人のエキストラが4人ずつボックス席に配置される。
カウンター側はカメラや照明、音声等、スタッフ達が陣取り、ディレクターの合図で収録が始まった。

カメラに向かって元気良く挨拶をする井●和香嬢。
「という訳で、さっそくホステスさんのお仕事に挑戦してみたいと思いま~すw」
ボックス席では、青森氏、秋田氏、福島氏、山形氏の4名が笑顔で和香嬢を迎え入れてくれた。

「いやー、やっぱり綺麗な娘がいると華やかでいいねえw」
「和香ちゃんも来てくれたんだし、とりあえず乾杯しませんか?」
「では、和香ちゃんのおっぱいにかんぱーいw」
そう言って次々と和香嬢の乳房に水割りを押し付けてくる4人の男達。

「きゃ~w エッチ~w」
ここまではまだまだ想定内の展開だった。
『録画なので、後でいくらでも編集出来ますから カメラは気にせずどんどん盛り上がって下さい』
30分後、ADの掲げたカンペが予想外の展開を産む事になる。

「和香ちゃーんw パンツ見えてるよーw わっはっはw」
和香嬢の着ているスーツはスカートの丈が短く、座るとそれだけで下着が見えてしまう。
おそらく和香嬢が席に着いた時からずっと見えていた筈だが、これまでカメラを意識してそういう発言は各自、自粛していたのであろう。

カンペをきっかけに男達の言動が目に見えて汚い物へと変わっていった。
「なあ、和香ちゃんは何人のチンポを咥えたのかおじさんに教えてよw」
「おお、いいねえw 俺にも聞かせてくれよw」
そう言って、肌色のストッキング越しに太股を撫で回す男、肩を抱き寄せてキスしようとする男、和香嬢の正面に座り、身を屈めて下着を覗き込む男・・・。

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