【ゲス野郎】憧れの先輩女性を騙してトイレ姿を盗撮しました・・・・・・・・・・

カテゴリ: 覗き・盗撮
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【体験談】わざわざ自宅に招いて・・・

投稿者男性は会社でお世話になった先輩女性が寿退社する前に、彼女を盗撮したいとゲスな先輩男性から持ち掛けられる。ずっと憧れていた先輩女性のトイレ姿を見たくて、その提案を飲んでしまう・・・。(4285文字)

もう結婚して寿退社してしまいましたが、同じ会社の先輩O島さん(当時26歳ぐらい)を自宅で盗撮したことがあります。

その先輩は僕が入社したときに面倒を見てくれた人で、体は小柄でスタイルが特別に良いというわけではないけれど僕の好みのタイプの美人で密かに憧れていました。

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ただ、すごく気は強くて物事ははっきりいうタイプの人だったので、男を寄せ付けない雰囲気をもっていました。

僕の仲のよい男性の先輩K田さん(当時30歳ぐらい)もしつこく遊びに誘っていたみたいですがことごとく断られていました。(今考えれば結婚を考えるような彼氏がいるのだからあたりまえですが)

2年近くたったころ、O島先輩は結婚することを会社に伝え、同時に退社することも僕達同僚に伝えました。

結婚の話を聞いてから数日後、僕はK田先輩に自宅で飲もうと誘われました。
K田先輩は一見優等生でまじめな僕がすごいむっつりスケベだとしっており、普段から裏ビデオなどをごちそうしてくれていました。

それでも自宅に招かれるのははじめてなので不思議におもっていました。
たわいもない話をしてひととおりお酒がはいったあと、今日自宅に僕を招いた理由を聞かされました。

要はO島先輩を盗撮しようというのです。
K田さんがいうには、会社トイレは男女共用の個室がひとつあるだけで、僕が入社する以前に盗撮未遂があったらしく、女性は警戒してほとんどつかってないような状況。

K田さんは普段からしつこくいいよっていたので自分でも嫌われているのを自覚していて自宅に呼んでもまずこない、仮にきたとしても警戒されて盗撮なんてまず無理。
つまり僕の家で盗撮させてほしい、というのです。

僕はそれまで自宅から通勤していたのですが、姉の結婚に伴い、旦那が同居しはじめたので家に居ずらくなり先月に引越しが決まっていました。
K田先輩が言うには世話になった後輩のおまえが誘えば怪しまれないだろうというのです。
つまり、新居の引越し祝いのときに盗撮しようともちかけられたのです。

ちなみに僕はそれまで盗撮はおろか、覗きすらしたことがありませんでした。
普通に考えればいくら親しい先輩でも断っていたとおもいます。

ですが、「盗撮するのは俺がやる、ただおまえはO島を誘ってくれればいい。別におまえはなにもわるいことはしていない。」という言葉と、憧れの、O島先輩の痴態をみることのできる最後のチャンスは僕にとってあまりにも魅力的でした。

さすがに泊まりで引っ越し祝いというのは無理があったし、OKもでなさそうなのでお風呂や脱衣所の盗撮は無理です。
するとトイレしかありません。
K田先輩も盗撮ははじめてでほとんど知識がなかったので色々とふたりで試行錯誤しました。

結局盗撮でつかわれるという小さなカメラは手にはいらかったので、かなり小型ではあるが普通のビデオをつかうことになりました。
2重底のボックスティシュぬいぐるみのくまがかぶせてあるやつをカモフラージュにつかい違和感をなくすために周りにも小物をたくさん置きました。

かすかにビデオの電源の音が聞こえましたがウオッシュレットを常につけておくことで充分誤魔化すことのできるレベルの音量でした。
この頃にはみつかることの恐怖心が麻痺し、ただ盗撮への興奮と期待だけできもちがいっぱいになっていました。

翌日、引越し祝いという名目で親しい同僚に声をかけて回りました。
O島さんだけを誘うと怪しいし、それ以前に僕とK田さんと三人だけではOKがもらえないとおもったのでO島さんと仲のよい女性社員(30代前半ぐらい。既婚者)と男性社員ふたり(28歳ぐらい。あまり普段から話したことがないがとりあえず近い存在で一緒にいて疲れないため)の6人で企画しました。

O島さんは僕が誘うとあっさりとOKしてくれました。
全員の予定が会う日を決めて、そして当日・・・。運命の日がやってきました。
休日の夕方5時すぎからあつまって、用意しておいたお酒をのみながらたわいもない話をしました。(K田先輩とは昼間からあっていましたがみんなと同時に集まったようにみせかけました。)

O島先輩はお酒が強いのはしっていたのたくさん飲めばトイレにいくだろうとおもい、常にグラスにはお酒が注いであるように注意しました。
が。夜も7時をすぎたというのに誰もトイレに行きません。(途中K田先輩はビデオの状態を確認しにいきましたが)

そのうち一緒に呼んだ男性社員の一人が近くにできたショッピングモールをみにいきたいといいだしました。
僕とK田さんは反対しましたが女性陣の賛成もあり結局いくことになりました。
閉館がちかいこともあり滞在時間はほんの少しでしたが、恐れていたことが起きてしまいました。

僕とK田さんを除く全員がその場をあとにするときトイレにいってしまったのです。
家に戻ったときには9時近くになっていました。
とりあえずK田先輩がビデオを確認と再度セットにいき、また飲みなおしましたが、男性社員や既婚者女性は何度かトイレに行くのですが肝心のO島さんがトイレにいきません。

ただトイレから帰ってきた人たちはカメラに気づいた様子はなく、トイレに行きさえすればO島さんもカメラに気づかず痴態を晒すだろうと確信しました。

そうこうしているうちに時間は11時を回り、電車で来ていた男性社員やK田先輩はかえらなければならなくなりました。
O島さんは結局(僕の自宅では)トイレに一度もいくことなく、携帯に婚約者から迎えに行くとの連絡があり女性の友人とともにその男性の車で帰ることになりました。

僕の新居はマンションの6階だったので、寒い季節ではなかったこともあり迎えを待つ間女性二人は外で待つことになりました。
K田さんもこのときあきらめた様子で、他の男性たちと帰っていきました。

男性3人が帰って数分後、婚約者の男性が迎えにあらわれました。
簡単にあいさつをかわしたあとその男性がとんでもなくうれしいことをいってくれました。

「二人共(O島さんと既婚者女性)、夜も遅いしどこもよらんで家までかえるでー。トイレいくんならいっときや〈関西弁〉」
既婚者女性は、1度トイレにいったことと送ってもらう自宅がわりとちかかったこともあり断りましたが、O島さんは一度もトイレにいってない上に自宅(男性の家)が1時間近くかかるということもあり、僕にもう一度家にあげてほしいと頼んできました。

もちろん断るはずがなく、他のふたりにはその場で待ってもらい、部屋までO島さんと戻りました。
他の男性陣が帰ったことと婚約者の顔をみたことで緊張がとけたのでしょう、O島さんは急ぎ足にトイレにはしっていきました。

暫くして音消しに一度水の流れる音が聞こえました。このときの僕はというといままでに経験したことのないほど股間をふくらませ心臓がバクバクなる音が聞こえるほど興奮していました。

今、憧れのO島さんが、下半身丸出しでカメラの前にいるとおもうとほかのことはなにも考えられませんでした。
トイレから出たO島さんはお礼をいい婚約者とともに帰って行きました(正直このへんはよく覚えていません)

すぐに、トイレにいきビデオを回収しました。
ビデオを再生するために操作する手がブルブルと震えます。
ビデオが再生され始めました。
少し影が目だちましたが画質も悪くありません。

男性社員の部分はすぐに早送りし、(便座に座った女性をとるためにビデオはドア側に置いてあったので男性の場合は後姿しか映っていませんでしたが)続いてはいってきた既婚者の女性もこのときは迷わず早送りしました、それほどO島さんで頭がいっぱいになっていたのです。

そしてついにその時はきました。
ドアが開くと見慣れたO島さんの姿が映りました。
O島さんはカメラの存在にまったく気がついた様子がありません。

僕がトイレのすぐ外で待っているので音消しの為に一度水を流します。
長いスカートに手がかかり、そのまま引きおろします。
したにはパンツ(下着ではない)のようなものをはいていました。

僕は焦りました、このパンツをおろすのにあたまをさげて屈んだ形になったので肝心な部分が映っていないのです。
が、それもほんの数秒のこと、次の瞬間僕の目に映ったのは2年近く想像してオナニーしていたO島さんの下着姿でした。

いままで誰も、おそらく結婚の相手である彼氏にすらみせたことのない無防備な姿O島さんがそこにはいました。
会社ではもちろん、プライベートでさえ生の足さえみせない(少なくても僕たち会社の人間には)彼女が、あろうことか愛する彼氏の一言により僕の前にその痴態をさらすことになってしまったのです。

今、彼女の下半身には先ほどまで腰から下全体を覆っていたロングスカートもその下にはいているカーキ色のパンツもなく、ただ細くてきれいな足と黒い下着があるだけです。

そしてついに彼女はその下着に手をかけました。
彼女は僕にとって特別な存在でした。
O島さんだけはその他の人たちとは違い、カメラに気づくのではないか、彼女の直前でカメラが故障して撮影できないのではないか、彼女は、O島さんは特別なのだと、理想の人間はそのような姿を晒したりしないと性欲とはべつに変な期待がありました。

しかし、O島さんは躊躇することもなく、ひょうしぬけするほどあっさりと下着を膝までひきおろし、その全てを僕の前に晒しました。

彼女の秘部は裏ビデオでみるような黒々とした陰毛が生えていました。
カメラがやや上から見下ろす形なので陰毛に隠れた秘部をはっきりとみることはできません。
もちろん彼女の尿も直接目にすることはできませんでした。

ですが、日常の彼女を知っている僕にとって彼女の放尿中の顔や、ことが済んだあと、後始末のために腰を浮かせている映像はすでに限界に達していた僕を射精に導くのに充分な興奮と刺激を与えてくれました。

翌日、僕は考えた結果K田先輩にこのことを話し、ビデオも渡しました。
K田さんは自分が帰った後、O島さんと僕が部屋にひきかえしたことをしりません、つまり僕だけで独占することもできました。
ですが、僕以上に付き合いが長く、おそらく僕と同じかそれ以上にO島さんに執着していたK田さんにもO島さんの痴態をみせてあげたかったのです。

結局O島さんは直接面倒をみていたこともある後輩の僕と、しつこく言い寄られ、嫌っていたといっても過言ではないK田さんにその秘部と排尿の痴態をみられてしまったのです。
僕は恩ある先輩を盗撮し、いまでもオナニーに使っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
う~ん、胸糞ですな…。

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