【近親相姦】息子(13)の部屋から精液付きの私のパンストが出てきた結果・・・・・・・・・・

カテゴリ: 近親相姦

【体験談】息子と共に禁断の世界へ堕ちていく母親・・・

投稿者女性は13歳の息子のシングルマザー。ある日、息子のエロ本を発見しるのだが、それと一緒に精液が付いた使用済みの彼女のパンストやタイツが見つかる・・・。(7118文字)

息子の部屋を掃除していたら、ベッドの隙間からエロ本が出てきました。
息子は13歳、私と二人暮らしの母子家庭です。
仕事で忙しくてなかなか息子にかまってあげられないうちに、エロ本に興味が出てきた息子の成長に驚きました。

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ゴミ箱には精液を拭き取ったらしいティッシュが無造作に捨ててありました。
と、ここまでは年頃の男の子の部屋にありがちな光景だと思いますが、息子が普通じゃないと分かったのは、エロ本の奥に隠されていた黒いパンストやタイツを見つけた時でした。

そのパンストやタイツは大半が私の物でしたが、何足かは買った記憶の無い物もありました。
そしてパンストやタイツには、ティッシュと同じような息子の精液の跡がありました。

しばらくは訳が分かりませんでしたが、考えられる答は、息子がパンストやタイツを穿いたまま、それらの中で射精したという事です。
パンストやタイツでオナニー?そんな物で性的な興奮が得られるものなのか、もしそうだとしたら息子は変態なのではないかと不安になりました。

この問題を放置しておくと、将来息子は変質者になって、性犯罪の加害者になるかもしれない、そんな事態は何としても阻止しなければならないと思いました。
でもどうやって?

思い悩んだ末、私は息子の隠していたパンストとタイツを綺麗に洗濯して、元の場所に戻す事にしました。
私が息子の変態行為に気づいている事をさりげなく伝えようとしたのです。

洗濯されたパンストやタイツを見た息子は、自分の行為を反省して変態行為をやめてくれるに違いないと考えたのです。
でもそれは私の一方的な思い込みに過ぎませんでした。
事態はさらに悪化したのです。

数日後、自治会の人が来て近所で下着ドロボウが出たと教えてくれました。
特にパンストやタイツが狙われているとの事です。
私は心の中で悲鳴をあげました。
息子が隠していた見慣れないパンストとタイツ。
あれは近所から盗んだ物に違いない。

事態は一刻の猶予もありませんでした。
息子が帰宅するなり、私は息子を問い詰めました。

「あなたの部屋にあるパンストとタイツ、どこから持ってきたの?」

息子は口ごもっていましたが、私は下着ドロボウで大騒ぎになっている話をしました。
話をしながら今にも警察が来て、息子がパトカーに乗せられる光景を想像してしまい、私は泣き始めました。

私の涙を見て息子は「ごめん」、と言いました。
「やっぱり・・・。」
これと言って取り柄のない母だけど息子を犯罪者に育てた覚えは無い、と言いかけた時、息子は
「違うよ、買ったんだ、隣町のスーパーで買ったんだ」と言いました。

息子の話によれば、最近、私のパンスト、タイツ姿に興奮するようになって、私が留守の時にパンスト、タイツの匂いを嗅いだり、自分で穿くようになったと言うのです。
パンストやタイツを穿くとすごく気持ち良くて、おちんちんを触ると勃起して射精してしまったそうです。

以来、私のパンスト、タイツでオナニーする癖が付いたけど、数が減ると私にバレると思い、自分でお小遣いを出してパンスト、タイツを買うようになったと言うのです。
「自分でも頭が変だと思うけど、パンスト、タイツを穿く事をやめられない」と打ち明けてくれました。

息子の告白を聞いて、下着ドロボウとは無縁だと知り少し安心した私でしたが、息子の変態性が将来、問題になるのではという不安は消えません。
「どうしてなの?どうしてパンストやタイツで気持ちよくなれるの?」と、今思えば馬鹿な質問をしたものだと思いますが、息子の将来を心配する母親としては当然だと思える問いを重ねました。

息子はしばらく黙っていましたが、
「ママのパンストやタイツを穿くと、ママに抱きしめられているような気がするから」、とポツリと言いました。

私は息子を抱き寄せました。
「そうだったのね、ママを感じたくてパンストやタイツを穿いてるのね」、と息子の頭を撫でてやりました。
「今も穿きたい?ママのパンスト、タイツ穿いてもいいのよ。」
「穿きたい、ママと一緒に穿きたい」、と息子は私に甘えました。

息子は私のタイツを穿いて見せてくれました。
色んなパンスト、タイツを穿いた中で、今穿いている黒いタイツが一番好きなんだそうです。
息子は私のタイツをパンツ無しで穿きました。
直に穿く方が快感が増すのだそうです。

黒いタイツに包まれた息子の下半身は、可愛くもありながら、固くなった股間はすでに大人でした。
「いつもこうやってタイツ穿いて自分でしてたのね」、とタイツ越しに太ももを触ってあげると、息子はピクンと身体を震わせました。

「タイツ気持ちいい?」
「うん、タイツ気持ちいいよ。」
「ママもタイツ穿いた方がいい?」
「うん、ママも穿いて。」
「分かったわ、待ってて。」

私は部屋に戻りパンティを脱ぎ捨て、黒いタイツを穿きました。
そしてスカートを脱ぎ、ブラジャーも取り、薄いセーターを着ました。

セーターと黒いタイツだけの姿になった私は息子の想いを受け止めてあげようと決心していました。
息子の部屋に戻った私のエロチックなタイツ姿に息子は釘付けになりました。

自分で言うのもなんですが、身長168センチで、脚の長い私のスタイルは同年代の主婦よりもずっとイケてるはずです。
息子の友人たちの間では、お前んとこの母ちゃんエロいなあ、と噂されている事も聞いた事があります。

その私はノーブラ、ノーパンで、薄手のセーターと黒いタイツだけの姿を息子に晒しています。
息子のペニスがみるみる大きくなっていくのがわかりました。

息子の前に立った私は、「ママもタイツ穿いたわよ、こんなママは好き?」と息子を見つめました。
息子は答える代わりに、私の脚に抱きついてきました。

息を荒くしてタイツを穿いた脚を触ったり、吸ったりする息子。
「ママのタイツ、ママのタイツ」、と言いながら息子は私に抱きついたままです。
私はそんな息子の頭を撫でながら、「
したいようにしていいのよ。ママのタイツのせいで、おちんちん大きくなっちゃったんだもんね。」

息子はお尻も触りたいと言うので、後ろを向いて立ちました。
タイツ越しに私のお尻を撫で回す息子。
「エッチだ、すごくエッチだ」と言っています。

私は息子の片手を取り、陰毛の辺りを触らせました。
「ママのここ、もじゃもじゃだね」と息子。
それを聞いて息子が幼稚園の頃、お風呂に一緒に入っていたとき、私の陰毛を見て、
「ママはどうしてそんなにもじゃもじゃなの?」と聞いた事を思い出しました。

そんな息子にも陰毛が生え、立派なペニスがついています。
「ねえ、おちんちんどうなってるの?ママに見せて」と言うと、息子は立ち上がりタイツの下で勃起しているペニスを見せてくれました。

息子のベッドに腰掛け、屹立したペニスを観察する私。
とても綺麗な形で、ピンク色の亀頭は既に剥けています。

タイツの上からペニスを触ってあげると、息子は腰を引いたので、私はお尻に手を回して腰を前に引き寄せました。
「ママ、恥ずかしいよ。」
「もっとよく見せて。」
私は彼のペニスを撫でました。

タイツのナイロン越しでも感じるようで、私の指が動くたび彼は身体を震わせます。
「タイツの上からでも気持ちいい?」と聞くと、「タイツの上からだから余計感じる」と漏らす彼。

玉から竿までをゆっくりと撫で上げると、ピンク色の亀頭の先から透明な液が溢れてきました。}息子の腰が動いています。
「ママ、ママ、気持ちいい、そんなにしたら出ちゃう」
「出してもいいのよ、ママに射精するところ見せて。」
「恥ずかしいよママ、ママの見てる前で出すなんて恥ずかしいよ。」
「見せてくれたらママのオナニーも見せてあげる。」
「本当?本当に?ママのオナニー見たい、ママがタイツ穿いてオナニーするの見たい。ママがタイツで、うっ!」と呻きながら息子は、私の黒いタイツの中に射精してしまいました。

射精した息子の精液をウエットティッシュで拭き取ってあげた後、私は息子の前に座り膝を立てました。

「見ててね、ママのタイツオナニー。」
私は息子に股間がよく見えるように、膝を広げて指でタイツ越しに性器を触りました。

息子の言う通り、タイツ越しに性器を触ると、いつもと感じ方が違います。
ナイロンの生地がマイルドな感触をもたらす一方、快感がタイツで増幅されるような感じで、私の身体も息子と同じくビクンとしました。

そんな私のタイツオナニーを息子は目を凝らして見ています。
割れ目に沿って指を動かしながら、クリトリスを触り快感を高めていきます。
「クリトリスは女の人のおちんちんなのよ」、と教えると息子は顔を近づけました。

50デニールの程よい薄さのタイツなので、私の性器は透けて見えます。
息子は女性器を初めて見て、エイリアンみたいだと感心していました。

指でクリトリスを丹念に刺激し固くしていきます。
クリトリスが勃起すると、私の割れ目はすでにヌルヌルになってきました。
私はタイツの中に手を入れ割れ目を開いて見せてあげました。

息子は「すげえ、おまんこすげえ」と喜んでいます。
「ママのここ、ビラビラになってるでしょう?この奥に穴があるのわかる?」

膣の場所を教えてあげて、「将来彼女ができて、セックスするときは、ここにおちんちんを入れてあげてね」と言うと、
「ママに入れたいよ」と言われ、体が熱くなりました。

できる事ならそうしたいという思いはありましたが、その一線を超える事はできない、でも超えたからどうだというの?と葛藤が生まれました。

私は指を膣に入れていきます。
吸い込まれていく指を見て息子は再び勃起し始めました。
奥まで入った指を見て、「痛くないの」と息子は聞きます。
「大丈夫よ、痛くないの、気持ちいいのよ。」
私は指を動かしてみせました。

溢れた愛液が膣と指に絡まって、いやらしい音を立てます。
クチュッ、クチュッと指を動かすたびに性器から溢れる白濁した愛液を見て、
「ママの精液?」と息子は興味津々です。

「これはおちんちんを迎え入れる準備ができたら、勝手に出てくる物なの。潤滑油みたいな物。」
溢れる愛液はタイツに染みを作り、割れ目に沿って下に垂れます。
息子は愛液を指ですくい取り匂いを嗅ぎました。
「ママの匂い、すごくいいね」と指で愛液を弄んでいます。

私は息子の手を取りクリトリスを触らせました。
「すごい、プニュプニュしてコリコリになってる」と、息子は指で私のクリトリスを触ります。
「ああっ。」
思わず声が漏れる私。

私は息子のもう一方の手をセーターの中に入れました。
勃起した乳首に触れ、息子は身体を震わせています。
夢中で私の乳首を弄る息子は、ハアハアと喘いでいます。
私は膣の中に入れた自分の指を2本に増やし、本格的にオナニーを始めました。

息子に乳首とクリトリスを触られて、腰が浮いてしまう私。
絶え間なく訪れる快感に、声が漏れるのを抑えられません。

「ああっ、いい、気持ちいい。」
今までに感じた事のない、気持ちいいオナニー。
これもタイツのせいなのでしょうか?
それとも近親相姦しているからなのでしょうか?

息子がリズム感良く、私の身体を弄ぶ一部始終が部屋の姿見に映っています。
黒いタイツを穿いたまま、快感に喘ぐ母と息子。
「タイツ気持ちいいわ、ママもタイツが好きになっちゃった」と言うと、息子はすごく嬉しそうで、
「僕もタイツが好き、でもママはもっと好きだ」と言ってくれました。

「ママも好きよ、これから毎日タイツでしてあげるからね」、と言うと息子はすごく興奮して、膣に入れている私の手に自分の手を重ねました。
まるで息子に指を入れられ、犯されているようで、私は腰を大きく動かし、オーガズムに向けて登っていきます。

「ああっ、だめっ、そんなことしたら、いっちゃう、ママもいっちゃう、タイツでいっちゃう、気持ちいい、逝きそう、タイツ気持ちいい、逝く、逝く、逝く」

ひときわ大きな声が出た瞬間、黒いタイツを穿いたままの私は、息子に手を添えられて、激しく逝きました。

息子にタイツの中に手を入れられて、激しくイッた後、私と息子はお風呂に入りました。
精液と愛液で汚れたタイツを脱がせようとすると、「脱ぎたくない」と言うので、二人ともタイツを穿いたまま、シャワーで汚れを落としてから浴槽に浸かりました。

一緒にお風呂に入るのは数年ぶりです。
お風呂に浸かりながら私と息子はキスをしました。

息子はしきりに、「ママ可愛いよ、同級生の誰よりも可愛いし、芸能人にも負けてないよ、ママ最高」と言ってくれます。
すっかり嬉しくなった私は、(ちょっと変態になったけど、自分の子育ては間違ってなかった)と思いました。

息子は私の胸を触っています。
ツンと上を向いた乳首を弄びながら、「おっぱい吸いたい」と息子は言いました。
私に抱きつき乳首を吸う息子を見て、いくつになっても男の子は母親が好きなんだと感動しました。

チューチューと音を立てて乳首に吸い付く息子に、乳首の愛撫の仕方を教えてあげました。
指で弾いたり、舌で転がしながら私の乳首を硬くする息子。
息子に乳首を責められて、私はまた催してきました。

息子のペニスを感じたくなったので、浴槽の中に二人とも立ち上がり、身体を密着させました。
お湯で濡れたタイツが私たちの下半身に張り付いて、エロチックな気分を盛り上げます。

息子は私の乳首を吸いながら、勃起した股間を私の股間に押し付けてきました。
すごく硬くて大きな息子のペニス。
それを肌で感じながら、濡れたタイツ越しに息子のペニス扱いてあげました。

「あっ、あっ、ママ、気持ちいいよ、またイキたくなりそう」

息子は乳首から口を離して喘いでいます。
私も久々に感じる男のペニスの感触に身体が熱くなってきました。
お互いの身体を密着させてキスを交わす私と息子。
お湯のチャプチチャプという音すら淫靡な響きで、誰にも言えない私と息子の秘事を盛り上げます。

私は息子のお尻に手を回して、息子のペニスを自分の股間に押し付けました。
息子の勃起した亀頭が私のクリトリスに擦れて、とてもいい気持ちです。
私は腰を上下させて、息子のペニスを、タイツ越しに性器全体に当てました。

息子もすごく気持ち良さそうで、「ああ、いいよ、ママすごくいい」と呻いています。
腰を上下させながら、私は息子の亀頭を手のひらで包むように愛撫しました。
くすぐったいような、おしっこが出そうな感覚にとらわれた息子は目を閉じて、私の唇に吸い付いています。

私は深く舌を入れて少し唾液も流し込みました。
私のヌルヌルの唾液を飲み込む息子を見て、私も息子の何かを飲んであげたいと思いました。

浴槽の外に出て、私は息子を立たせ、その前に跪きました。
息子は快感の予感に身体を震わせています。

「ママ、もしかしてフェラチオしてくれるの?」

「うん」と頷き、私はタイツの上から息子のペニスに唇を付けました。

ビクンと動く息子。
寒くないようにシャワーをかけてあげながら、私は息子のタイツ越しに唇を這わせます。
亀頭から竿、玉までをゆっくりと這い回る私の舌を感じて、息子は絶え間なく声を出しています。

「ママ、ママ、チンポ気持ちいいよ、タイツちんぽ気持ちいい」

「もっと気持ちよくしてあげるわね」

私は息子のタイツを少し下げ、いきり立ったペニスを露出させました。
手でペニスの根元を押さえながら息子のペニスを咥えました。

スベスベした亀頭に舌を絡める私のフェラチオを受けて、息子は手足を突っ張っています。
声にならない声を絞り出しながら快感に耐えているようです。
しゃべると射精してしまいそうなのでしょう、私が「気持ちいい?」と聞くと、目を閉じ、口を固く閉じて頷く息子。

私は亀頭から竿に舌を這わせます。
竿の表と裏を丹念に舐められて、息子の膝はガクガク震え始めました。

息子の感じる部分を探りながらフェラチオをする私。
玉を口に含んだり、亀頭を舐めながら、手で竿を扱いたりしていると、息子がイヤイヤをするように首を横に振っています。

「気持ちいい?イキそう?」

「イキたいけど、まだイキたくない。ママにもっと可愛がって欲しい」

息子が訴えます。
そんな息子がとても可愛いと思いました。
もっと感じさせてあげたくて、喉の奥まで息子のチンポを飲み込みました。

少しえずきそうになりましたが、頑張ってしゃぶってあげると、息子は私の頭を両手で押さえ、腰を振り始めました。
歯が当たらないように、しゃぶる力をコントロールする私。

別れた元ダンナは私のフェラチオが下手だと言いましたが、その子供はこんなに感じている。
どうよ、私もやれるじゃないと自尊心が高まりもしました。
そんな事を考えながらしゃぶっていると、息子は頂点に達したようで、激しく腰を動かして・・・。

「ママ、出ちゃう、僕出ちゃうよ、どうしよう」

「ママのお口に出しなさい」

目で告げる私。

「いいの?ママのお口に出してもいいの?あ、あ、出る出る、ママにしゃぶられて、お口の中に出ちゃう!」

次の瞬間、息子は身体をブルっと震わせ、私の口の中に射精しました。
温かい精液を口いっぱいに感じる私。

飲み込もうかとも思いましたけど、出して見せてあげた方が息子は喜ぶと思い、AV女優のように口から息子の精液を出して、手の中に垂らしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
二人の姿をイメージするとかなりアブノーマルですな・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ここまで来たらSEXせんかい!

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