【レイプ】痴漢を捕まえようと追いかけたら逆に…(体験談)

閲覧数: 2,037 PV

※このエロ話は約 2 分で読めます。

電車で通学してた高校の時です。
電車の中では良く痴漢にあいました。
多分同じ人にされてたような気がします。

高校のスカートを短くしてた私は後ろからスカートをめくり上げられ、パンツの中に手を入れられおしりを揉まれました。

そこまでされたのは初めてだったので私はかなり頭にきてしまい、次の駅に着く直前にかなり抵抗してたら、駅に着いた瞬間痴漢はドアから出て走り出しました。

私も思わず走り捕まえてやろうと思いました。
逃げる痴漢が私に気付き、ホームを上がりトイレの方に駆けてきました。
私は意図にも気付かず追い掛けてしまいました。

障害者用のトイレに入るのが見えたので、私は駅員を呼びに行こうと駅員室に向かいました。
すぐ後から腕を掴まれ障害者用のトイレに連れ込まれてしまいました。

何が起きたのかわかりませんでした。
男は私の両手後ろにして自分のネクタイを外してテスリに縛りました。
電車の中の続きだと言いスカートをまくりあげ、パンツを膝まで降ろされ指を入れてきました。

私は処女だったので恐怖と怒りに震えましたが、何もできませんでした。
少しづつ指を動かす音が広いトイレに聞こえ、指が二本入ってきました。

男の片方の手は私の制服のネクタイリボンをほどいて、ブラウスのボタンを外し始めました。
ブラジャーの下から手を入れ乳首を摘まみながら胸を揉み始めました。
私は気持ち悪くなり「止めてください!」と言いましたが、余計興奮させてしまったのか股間を私に押し付けてきました。

ブラウスを全開しブラジャーを上にずらして、胸がワイヤーで潰されてる所を写真に何度も撮り、舐めたり噛んだりしてきました。

胸では全然感じなかったのですが、アソコに入れてた指を出すと、男はガサガサ鞄を探りだしました。
そしてしゃがみ込んだかと思うと、アソコにいきなり冷たい感触が。
バイブレーターが私のアソコでジンジン動き出しました。

初めてのこの感触に驚きました。
バイブレーターの動きに感じてる事をすぐに男にも悟られ、出したり入れたり擦りつけたり楽しんでいます。

ついに私の腰がビクビクとしてきてしまいました。
恥ずかしくて耐えられませんでした。
男はすぐにバイブレーターを抜いて自分のモノを挿入しようと、私の腰を持ち上げたりしてますが、後ろに手を繋がれてるのでうまく入りません。

私はバイブレーターでグチョグチョになっているので、男は入れる前に私の太ももで擦り果てました。

精液が私の足を流れるのがわかりました。
私は入れられなくてよかったと安心してました。
しかしまだ悪夢は終わりませんでした。
手を解かれ洋式便器の上に手をつかされ、お尻を高く上げた状態でスカートを捲り上げて後から私の陰部はまる見えです。

続きを読む(【レイプ】痴漢を捕まえようと追いかけたら逆に…(体験談))
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば
続きをお読みいただけます。

コメントを書く