【お尻叩き】僕の目の前で真っ白いお尻をペンペンされた従姉・・・・・・

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小学生の時、歳の近い従姉妹とよく遊びました。
虫採りや川遊び、鬼ごっこなど男の子みたいな遊びが主で真っ先に飛び出すのはいつも従姉。
僕と従妹はそれを追いかけ、息を切らして走るのが日課でした。

従姉を見失って二人で名前を叫んだら、木の上から「遅いー」と履いていたサンダルを飛ばしてきた日もあり、従妹もどちらかと言えば活発なタイプに思えましたが、何かと従姉の真似をしたがっていたのがそう映っただけかもしれません。

ただ、そんな娘二人を育てるおばさんは穏やかな人で本当に血が繋がっているのかと何度も疑ったほどでした。
従姉を叱るときも優しい口調で「いけませんよ」と言うだけで、不思議だったのは、その一言だけであのお転婆な従姉がすっかりおとなしくなる事。

いつも天真爛漫な従姉がほとんど喋らなくなるのを見て「弱点見つけた」と面白くなった僕は、おばさんが従姉を叱るたび「もっと怒ってあげてー」と言ってからかうんですが、おばさんは微笑みながら「もし、今度やったらね」と流すだけでした。

からかう時に使う台詞もそのたび少しずつ変わっていき、子供時代の僕の中で一番重い罰だったお尻ぺんぺんをちらつかせて、従姉を困らせる作戦に出ました。

従姉が悪さをした時に「おばさんは優しいなぁ、怒ってもお尻ぺんぺんしないもん」とおばさんに寄っていって従姉を困らせたり、
「学校だったら絶対お尻ぺんぺんだった」としきりに口にする事で従姉が一回くらい本当に叩かれないかなとまで思ってました。

従姉が嫌いだったわけではなく、むしろ逆で仲のいい女の子にイジワルをしてしまうという男の子が通る道です。

その結果、僕の思惑とは違う形でそれが実現する日が来ました。
川遊びに夢中になりすぎて従妹に怪我をさせてしまい、幸い軽い擦り傷で済んだものの、遊んでいた場所がかなりまずくて、浅くて安全だった川にもそこだけは行かないよう言われていたポイントがあり、従妹はちょうどそこで怪我をしてしまいました。

これにはおばさんも激昂、「二人とも来なさーい!!」と呼び付けられてこってり絞られた後、日頃あまりにもお尻ぺんぺんを連呼していた影響で、おばさんは僕がそれをとてつもなく恐がっていると思ったらしく、縁側の障子を閉めて「今日はお尻ぺんぺんもするからね」と僕と従姉に言いました。

従姉もいるのにここでそんな事するのと思っていると「お姉ちゃんは後かな」と僕の方に近付いてきて「パンツ脱いで」と服を引っ張ってきました。

これに驚いたのは従姉です。
僕が脱がされるということは当然、あとで従姉も同じ目に遭わされるという事、涙声で嫌がりますが「二人ともそれだけの事をしたんよ」と言われると何も言えません。

僕はすぐに諦めましたが、せめて従姉からできるだけ見えないようにと従姉の視線と垂直向きになって叩かれる事になりました。
膝も肘も床についてお尻だけ高くあげたような体勢になり、ペチンペチンと手で叩かれます。

ただ思ったほどは痛くなくて、これなら反省したふりしていれば大丈夫だと思った矢先、障子の向こうで「なにしてるのー?」と声が聞こえました。

それはさっきいなくなった僕たちを探しに来た従妹で、おばさんは一旦手を止めて立ち上がり障子を開けたかと思うと
「悪いお姉ちゃんたちのお尻ぺん、ぺんってしてるから、終わるまで待っててね」と従妹に告げ、何事もなかったかのように僕の隣に戻ってきました。

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