【覗き】バイト先の旅館で見たヤクザにレイプされた女将さん…(体験談)

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

私の体験ではありません。
でも私が目撃したレイプ場面で誰にも言えないことでしたので、このサイトを知って投稿します。

昨年の秋のことです。
私はある温泉街の小さな旅館でバイトをしていました。
お客さまのほとんどがお帰りになって、私は風邪気味もあって布団部屋で寝ていました。

そのとき、隣の部屋から声が聞こえました。
「大きな声出すと、困るのあんただよ」
「いや、やめて、堪忍して」
声は旅館の女将さんで、40歳くらいだと思います。
着物のよく似合う上品な女性です。

隣の部屋は誰もお客さんがいないはずです。
襖をそっと開けると目の前に信じられない光景がありました。

連泊で泊まっているやくざ風の二人の男に、女将さんが羽交い締めにされているのです。
女将さんはそのときはジーパンにTシャツでした。
女将さんの形相は必死で、なんとかふりほどこうとしていました。

「助けなければ」と思いましたが、足がすくんで動けません。
男の一人は若く、もう一人は兄貴分のようで年上です。
「ケイジ、しっかりとつかんで離すなよ」
「女将さん、ここで殴ってもいいんだが顔に青あざつけたらお客さんの前に出られないだろう。恥かくのお前だぜ」
年上の男は女将さんを脅しました。

女将さんは男をぎっと睨んでいましたが観念したようでした。
「物わかりがいいな。こちとら貯まっているんですぐ済むわな」
そういうと年上の男は女将さんの服を脱がせにかかりました。

Tシャツとジーパンを脱がすと上下お揃いのピンクの下着が表れました。
「兄貴、けっこういい体してるな。この女」
「そうだろう。着物のケツがブリプリしていたからな」
「オッパイもなかなかでかいですね」

男たちは卑猥な言葉を言い、女将さんの体を嬲っていました。
女の私が見てもとてもきれいでボリュームのある体でした。

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