妻の浮気が発覚・・・→妻と浮気相手に下した壮絶な復讐の一部始終・・・・・

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復讐

結婚3年ちょっとで崩壊。

現在のスペック
俺27歳会社員

元嫁洋子27歳
子供無し。

大学の同級生、サークル仲間。
交際開始は大学3年の時。

サークルOBのコネで俺就職。
入社後入籍。

以下は元嫁洋子の希望を優先してのこと。

・新居は洋子実家のすぐそば。
・子はまだ欲しくない。
・パートでもいいから働きたい。

全て了承。
甘かった。

営業職のため週の半分は出張。

キツい時は半月ウチへ帰れず。
しかし浮気ひとつせず。

洋子との幸せな将来を第一に考え倒れる寸前までがんばる。
実際出張先で高熱のため倒れたこともあるが一日も休まずがんばった。

収入の管理は全て洋子任せ。
もちろん信頼してのこと。
甘かった。
事が公になるまで確認しなかった。

俺も洋子も互いのスケジュールを玄関のホワイトボードに細かく書き込んでいた。

ほとんど俺のスケジュール中心の書き込みなのだが。
「○月○日→○月○日」「○○へ出張」とか。

ある日予定よりだいぶ早く仕事が片付き、洋子へ連絡を入れずに帰宅した。

19時頃帰宅。
しかし部屋は真っ暗。
誰もいない。

洋子のスケジュール、ホワイトボードには特に何も書いてない。

洋子の実家へお土産を持っていく。
洋子は実家へは来ていない。
挨拶もそこそこに自宅へ戻った。

洋子へメールと電話。

電話は留守電。
23時頃、洋子からメールの返信。

「ごめんね。バイトの人たちと飲みに行ってた。今から帰るね。」

こんな感じ。
最寄り駅からのメール。

イライラしたけど深く追求せず。
これが俺と洋子の決まり。

30分ほどして元嫁帰宅。

うっすらだが酒臭い。
タバコの匂いもする。
ちなみに俺は普段ウチで酒は飲まないようにしている。
タバコは一切吸わない。

何より服装が派手、というより若作り。

「○○さんっているでしょ。カラオケで歌いまくって。」

きいてもないのにかなり饒舌。
イライラしてる俺には、洋子が何かを誤魔化してるように思えた。

「いつもこんなに遅くまで遊んでいるのか?」
そうきくと洋子がいきなりキレた。

「はあっ?」
ホントにこう言った。
洋子のキレ姿なんてこの時初めて見た。

「わたしを疑ってンの?」
「浮気してると思ってるんでしょ?」
「ふざけないでよ!」
「わたしにだって付き合いがあるのよ!」

えらい剣幕で罵倒された。

「帰ってくるならちゃんと連絡してよ!」
「連絡もしないで帰ってくるのが悪いンじゃん!」

俺は洋子を疑ったという罪悪感から気まずく思い立場が弱くなった。
もう洋子を疑うのは止そうと思った。

甘かった。

洋子へ詫びを入れ、またいつものように働いた。
帰宅する時はきちんと前もって連絡を入れた。

表面上はそれまでと何も変わらない日々のように思えた。
洋子の携帯もタンスもチェックなんて一切しなかった。

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