【近親相姦】還暦を過ぎた父の巨根の虜になった私…(体験談)

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chichimusume

話は3年半前まで、逆上ります。

4月になって間もない頃、父の職場から電話がありました。
それは、作業現場から転落し、病院に搬送されたというものでした。
幸いにも、左腕の骨折だけで済み、命に別条はありませんでした。

しかし、父と母はいわゆる『熟年離婚』をした直後であり、職人気質で亭主関白の父は、家事どころかお茶の一つも入れられない程。
その上、骨折しての不自由な生活という事で、数年ぶりに実家に戻りました。

実を言うと、その当時、すでに私と夫は完全に冷め切っており、酒に溺れては手を上げる夫から逃げる様に出て来たのです。
当初、父はかたくなに「お前の助けなどいらん。」と頑固に言い張っていましたが、やはり不自由な事に直面し、私が手を差し出す事にも文句を言わなくなる様になっていました。

数ヶ月後、怪我も完治。
それでも私は、ずっと実家に残りました。
毎朝父にお弁当を作り、夕食を用意し帰りを待つ。
そして父の為に家事をこなす。
何でもない、そんな平凡な毎日を穏やかに過ごせる事に、ささやかな幸せを感じていたのです。

2人の離婚の原因は、仕事ばかりで家庭をかえりみない父に、母が愛想をつかした、というものでしたが、私には分かりませんでした。
だってこんなにも一生懸命に働いてくれているのに…。他にも理由はあったかもしれませんが、それでも昔ながらの男くささを感じさせる父と平和に暮らせる事に、感謝の気持ちで一杯でした。

だけれども、この時の私は、父に対する本当の感情にまだ気付いてはいませんでした…。

半年程経った12月のある日、父が突然、「たまにはどこかへ出掛けるか。どこでも好きなとこ選べ。」と言い出したのです。
面と向かってははっきり言いませんでしたが、私への感謝のつもりだった様です。
父にも意外に可愛い所があったんですね。

どこにしようか迷いましたが、思い切って海外旅行をおねだりしてみると、あっさりとOKが。
こうして冬休みをずらして、1月半ばから一週間フィジー旅行へ行く事になりました。

初めて行くフィジーは、正に楽園でした。
真っ青な空に白い砂浜、透き通る海に眩しいばかりの太陽。
ホテルも、いわゆるホテルではなく、広く続くプライベートビーチにペンションが点在するという所。
ログハウス調の建物にプールまで付いていました。

到着した日はそのまま休み、翌日からは日々の生活を忘れ、ビーチで遊び楽しい一時を過ごしていました。

しかしその時、予想もしていなかった気持ちに気付きました。
さすがに南国、照り付ける日差しがきつく、背中に日焼け止めクリームを父に塗って貰った瞬間、心臓がドキドキ高鳴り始めたのです。

ゴツゴツした指が私の背中を撫でる感覚に、僅かながらも戸惑った事は確かでした。
しかしそれもあっと言う間。
深く考える事もせず、再び2人で海辺で過ごしました。

ですが、今思い返せば、父を意識した瞬間はこの時が初めての時でした。

その後も街へ繰り出し、夜には、満天に煌めく星空の下、プールサイドのデッキで父はビール、私はワインを楽しみ、夜でも火照った体をプールでクールダウンさせたりしてリラックスした時を過ごしていました。

が、次の瞬間、確かなる父への想いに直面する事に…。

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