【乱交】卒業パーティで酔った女友達が嫉妬で壊れた結果・・・・・・・・・・

【体験談】男子が一番人気の子ばかりチヤホヤするので・・・

投稿者男性が高校卒業を祝って女友達の家で宴会をすることに。男子3人と女子2人だったのだが、女子の一人がクラスで一番人気の子だったので、もう一人の女子が気を悪くしてしまい・・・。(3790文字)

男3人女2人、計5人で高校卒業を祝した宴会をした。
宴会場所は、女友達の瑠衣の家だった。

男性の参加メンバーはフツメンの祐樹とイケメンの拓斗、俺は祐樹と拓斗の間ぐらいかな。
女性は瑠衣とクラスで一番人気の仁美ちゃん。

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仁美ちゃんは身長が150センチぐらいで推定Dカップの健康的な体型。
瑠衣は身長が160センチぐらいで普通レベルよりはちょっとかわいいタイプ。

ソフトドリンクやミルク系のアルコールを少々飲んで思い出話に花を咲かせていた。
祐樹や拓斗の目線や話し方を見ている限りでは、二人共仁美ちゃんのことが好きなように見えた。
実は俺も入学当時から仁美ちゃんのことが好きで、男性全員が仁美ちゃんのことを好きと言う瑠衣からすればイラっとする状況だったと思う。

アルコールが回れば回るほど仁美ちゃんに対する想いは加速していって、男性三人は仁美ちゃんに一生懸命話しかけていた。
仁美ちゃんは自分から話すタイプではなく声をかけられると答えるタイプ。
よく言えば奥ゆかしいタイプと言えるし、悪く言えば計算高いタイプと言える。

仁美ちゃんに話が集中していくと、初めのうちは瑠衣も適当に愛想笑いをしていた。
たぶん、心の中では相当屈辱的だったと思うし、瑠衣の家で宴会を開いていたんだから瑠衣が主役になりたかったんだろう。
でも、ずっと仁美ちゃんが主役になって男性陣の注目を独占したから途中でプッツンしてしまったんだ。

瑠衣「こらぁ!女はひーちゃんだけじゃないんだぞ!!!」
祐樹「えーべつにいいじゃん、無礼講だろ?無礼講!?」
拓斗「瑠衣のことも忘れてないよ、でも仁美さんと話したいよ・・・な。」
俺「そりゃそうだ、拓斗の言う通り!」
仁美「そんな・・・そういってもらえるのは嬉しいですけどね・・。」

初めのうちはこんな感じの会話が続き瑠衣が突っ込んで仁美ちゃんがボケるような感じだった。
でも、アルコールが進んでいくたびにエッチな話に変わっていき、突然瑠衣がとんでもないことを言い出した。

瑠衣「お前たちは全員ひーちゃん狙いなんでしょ?」
仁美「瑠衣ちゃん、それはね・・無いと思いますw」
俺「そりゃ、仁美さんはみんなのアイドルだからね~。」
祐樹「目の前で口を開けて生絞りのラブジュース飲みたいなぁwww」
拓斗「俺も!!仁美さんの飲みたいわ~!!!」

ラブジュース飲みたい発言にはさすがに仁美ちゃんがキレると思ったのだが。
なぜか、仁美ちゃんは適当に笑っているだけだった。
何となく余裕の笑みで楽しんでいる感じだったし、これを見てキレたのが瑠衣だった。

瑠衣「ひーちゃんのは私が飲むの!お前たちには私のアレを飲ませてあげるwww」
仁美「瑠衣ちゃん、ちょっと飲みすぎ~w」

男性陣は軽いノリでエロ話をしていた。
いくら酒を飲んだからと言っても、仁美ちゃんとエッチなことができるわけないし最後の思い出に楽しもうと思っていただけだった。
でも、このエロ話を真面目に聞いていたのが瑠衣で、かなり酒が回った頃に瑠衣がある提案をしてきた。

瑠衣「私のラブジュース飲ませてあげようかw」
俺「は!?」
瑠衣「私が何回もイって満足したらひーちゃんとヤッてもいいよ~。」
祐樹「まじ??マジで???」
仁美「もう~、瑠衣ちゃん飲みすぎ~♪」
拓斗「よっしゃーーー!」

と言う感じで、なぜか男性たちと瑠衣のエッチが始まった。
俺たちは瑠衣の部屋にあるベッドの上に移動して、仁美ちゃんはソファーに座ってテレビを見始めた。
ちなみに、この日は瑠衣の家族は誰も家にいなくて貸し切り状態だった。

瑠衣は順番に三人の男性とキスをしていった。
お互いの唾液が混ざる音を聞いているだけでも肉棒がすぐに反応した。
膝立ち状態で瑠衣はキスをしてきて、舌を絡めると同時に手を使って股間をゆっくりさわさわしてきた。

俺はキスをしているときは瑠衣の顔を見ていたけど、他の二人はキスをしながら仁美ちゃんの顔を見ていた。

俺らが絡んでいるときにテレビを見ている仁美ちゃんとたまに目が合ったけど、仁美ちゃんはただ手を振っているだけだった。
普通なら同じ年齢の男女の絡みを見たら興奮してくると思うけど、仁美ちゃんは普通な感じでずっと落ち着いていた。

初めは瑠衣が積極的にキスをして男性の股間をなでなでしていたが、その後は祐樹と拓斗が瑠衣を押し倒して服を脱がせた。
瑠衣がこの宴会を意識していたのかわからないが、紫色のテカテカ光った生地のブラとパンツを穿いていて、かなり大人っぽいものを付けていた。

拓斗「すげー!瑠衣、マジでエロいな!!」
祐樹「襲われることを想定していただろwww」
瑠衣「ち・・・ちがう!!!」

瑠衣は恥ずかしそうに顔を手で隠しながら二人の言葉に返事していた。
瑠衣のブラのタグを見てみたら70Cと書いていて、この時は意味が解らなかったけどあとでCカップだとわかった。
仰向けに寝た時はおっぱいがあまり大きいとは思わなかったけど、拓斗が軽く指で乳首を刺激しただけですぐに硬くなっていた。

拓斗がおっぱいを攻めると同時に祐樹が瑠衣のパンツを脱がせて、そのパンツを俺に渡してきた。
まだ瑠衣の体温が感じる生暖かいパンツを手に取りじっくり観察すると、表からは気づかなかったけど裏にはおマンコの穴の形をした染みができていた。

祐樹はおマンコの穴から垂れかかっていた愛液を指につけてクリトリスを乱暴に触っていた。
かなり激しい擦り方をしていたので痛いだろうなと俺は思っていたのだが、瑠衣は乳首とクリトリスの刺激ですでに感じていた。

手で口を押えながら何度も上を見て足をピーンとするような動きをしていたし、たぶんアルコールも入っていたからかなり感じていたんだろう。

一応、俺は瑠衣の手を俺のチンポに導いてシコシコさせながら腰を振っていた。
瑠衣を攻めるのは彼らに任せて、俺は瑠衣の愛撫をじっくり味わっていた。

瑠衣を攻め始めて10分ぐらい経過した頃だったと思う。
祐樹がおマンコを舐めて挿入しても大丈夫そうになった頃に、瑠衣がシックスナインでの勝負を提案してきた。
シックスナインで1対1で勝負して、瑠衣が満足するまでイクか男性が射精したら選手交代っていう内容だった。
これなら、全員が瑠衣のおマンコを舐めれるし勝つことができれば全員で瑠衣をヤリまくれると思い、俺たちは瑠衣の提案に乗った。

そして、実際にシックスナインの態勢で祐樹から瑠衣と勝負した。
目の前で喘ぎながら肉棒をしゃぶっている瑠衣はマジでエロかった。
祐樹はおマンコを舐めながら瑠衣の口の中に何度も肉棒を押し付けたり腰を振って激しく攻め続けた。

祐樹の舌技で瑠衣の動きが止まり何度もイキそうになっているのを見たけど、あと一歩のところで瑠衣はイカなかった。
そして、シックスナイン勝負が始まって5分ほどで祐樹は瑠衣の口の中に射精した。
その後、祐樹はパンツとシャツだけ着てそのまま横になり寝てしまった。

瑠衣が少し休みたいと言ったけれど、拓斗はすぐに瑠衣を襲いに行ってシックスナインの態勢になった。
かなり積極的な攻めをしている拓斗に対して、瑠衣はかなり敏感になっているらしく全身を震わせながら声を漏らさないようにしていた。

一瞬だけ目を大きく開いたかと思ったら、その後に肩を使って大きく呼吸していたしイク寸前まで何度もなっていたと思う。

あと少しで拓斗が瑠衣をイカせれるんじゃないかと思えるところまで行った時に、拓斗はなぜか仁美ちゃんの方をずっと見ていた。
なぜ、仁美ちゃんの方を見ているのか気になって俺も彼女の方を見てみた。

すると、ソファーの上に体育座りの状態から足を開いた態勢になって仁美ちゃんは寝ていた。
仁美ちゃんはスカートを穿いていて、清純そうなピンクと水色のストライプのパンツがもろに見えていた。

拓斗が仁美ちゃんのパンツに集中している間に瑠衣が復活して激しいフェラで拓斗を攻めた。
たぶん仁美ちゃんのパンツを見て興奮してしまったんだと思うが、拓斗はその後すぐに射精してしまった。
射精後は、すっきりした表情で拓斗も横になりそのまま寝た。

結局、残ったのは俺と瑠衣だった。
瑠衣はすでに発情しまくっていてなぜか俺の上に跨った。

俺「ぇ?シックスナインじゃ?」
瑠衣「めんどくさいし~口疲れた~。いいよ、ヤッてもw」

ヤッてもいいと瑠衣が言ったのに、なぜか瑠衣が上に跨って騎乗位で肉棒を挿入した。
実は、俺も仁美ちゃんのパンツを見てめちゃめちゃ興奮していた。
すると、瑠衣は横を向いている俺の顔を手で掴み真っ直ぐ瑠衣を見るように固定した。

瑠衣「ひーちゃんじゃなくて・・・今はるいでしょ?」
俺「あぁぁ、ごめん。」

その後、瑠衣は俺の上で狂ったように喘ぎながら激しく腰を振った。
とは言っても、彼女の腰の動きが激しすぎてすぐに射精してしまったため3分も持たなかったと思う。

「お尻に力を入れて!」
「下からいっぱい突いて!!」
「めちゃくちゃにしてぇぇぇ!!!」

などなど、瑠衣からはセックスの最中に色々言われた。
一応その通りに頑張ってみたけれど、それが射精を早めるきっかけになったと思う。
最後は、彼女が飲みたいというので射精する瞬間に彼女が抜いてすぐにパクっと咥えていた。

瑠衣とエッチをしたのはこの時だけ。
その後はそれぞれの道を進んでいった。
瑠衣とエッチができたことはよかったけど、仁美ちゃんとヤれなかったのが心残りだわ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ありえない・・・

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