【胸糞】進学塾での変態ロリ教官によるハレンチ行為が度を越え過ぎてた・・・・・・・・・・

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【体験談】これは完全にアウトです・・・

投稿者男性が中3の時に通っていた進学塾の教官が考えられない体罰を生徒に加えていた。暴力はもちろんだったが、信じられない性的虐待が行われた時があった・・・。(6907文字)

【胸糞】進学塾での変態ロリ教官によるハレンチ行為が度を越え過ぎてた・・・

私は、中学3年生の時から、私立高校受験のため塾に通い始めたのだが、そこの塾は半端なく厳しくて、拷問に近い感じだった。
殴られたり、ひっぱたかれたり、蹴られたり、何時間も正座させられたり。
入ってすぐにやめたくなったが、親が許してくれなかった。


また、私が住んでいた地域には、地元では有名な進学校の女子高があったこともあり、同じ中3クラスは、12名中10人が女子生徒だった。
そんな塾での出来事。

塾では、毎回、授業前にテストが出され、その問題ができないと罰を受けた。
上記したような体罰が、手加減なしで振舞われたので、皆、戦々恐々としていた。

ある日の授業後、いつものように、鬼教官から次のテストの範囲が言い渡された。

「次はここの第1章から第4章までな。そうだな、今度はできんかったら服を脱いで授業を受けてもらおうか。1章の問題を間違えたら上半身裸、2章はパンツ1枚、3章は下半身裸、4章は全裸だ。優先順位は4、3,2、1の順だ。例えば1章と4章間違えたら全裸だ。服着て授業受けたかったら、ちゃんと勉強してこいよ、ガッハッハッハ!」

全裸で授業?
冗談じゃない。
私は、次の授業まで、同じクラスの唯一の男子と徒党を組み、必死に勉強した。

ペニスを露出する事はどうしても避けたい、というお互いの意見の一致から3章と4章を徹底的に勉強した。

塾当日の前夜は、徹夜で勉学に励んだ。
いざテスト開始。
いやがらせか?というぐらい難しい問題が出された。

終了後、すぐさま採点が行なわれ、生徒に返却。
1章と2章が不正解。パンツ1枚決定。
鬼教官がニヤニヤ笑いながら教室に入ってくる。
笑顔が逆に怖い。

「じゃあさっそく脱いでもらうか。男子は2人とも1と2を間違えたのか。ちゃんとやってこいよ、バカどもが。ほらっ、さっさと脱げ。」

俺達からか~………。まあでもアイツも一緒で良かった。
そう思いつつ、ダラダラしてたらまた怒られるだけなので、迅速に服を脱ぎ、パンツ1枚になって席に座る。

めちゃめちゃ恥ずかしかった。
本当に恥ずかしかった。
ただ、席が、縦3×横4の机の列の、3列目の右真ん中だったので、幸いにも、あまり視線を感じずにすんだ。

「女子は………、全問正解は中尾1人だけか。情けねえ奴らだな、まったく。じゃあ順番に行くぞ。間違えが1章のみの大岩、脱げ。」

左端最前列の席の彼女は、言われるがまま服を脱いでいく。
シ~ンと静まりかえった教室で、服と肌がこすれる音だけが響く。
上半身裸になった彼女の横乳が、私の席から垣間見える。

「次、2章不正解の伊藤、パンツ1枚だ。」
今度は右端最前列の彼女が脱ぎ始める。
制服、シャツ、ブラジャー、スカートと黙々と脱いでいく。
表情は見えない。

「さて、次は3章を間違えた奴らか。多いなここは。ちょっと問題ひねるだけで、全然できなくなるな。ちゃんと基礎ができてねーからだ、バカどもが。嶋村、宮城、黒田、赤松。4人は下半身裸だ。スカートとパンツを脱げ。」

すると、真ん中の1、2列目の4人が一斉に脱ぎだす。
腰を少し上げてスカートを脱ぐ。
しかしみんなさすがに躊躇する。
先生がギロッと睨む。
観念して、また腰を少し上げ、パンツを脱ぐ。

目の前に、女の子のお尻の割れ目が4つ。
ちょっとこれは………。
物凄い見たいが、ちょっと可哀想でまともに前が見れない。
後姿からだけでも、痛いほど彼女達の羞恥心が伝わってくる。

「川上、津田、神野。もう呆れて言う事は無いわ。裸だ、さっさと脱げ。じゃあさっそく授業を始める。」

服を脱ぎ始める3人を無視するかのように、教官は背を向け黒板に板書していく。
慌ててノートに書き写していくのだが、両隣、及び右前の子の様子が気になって全く集中できない。
しかし、どんどん説明は進んでいく。
気がつけば、両隣の川上さんと津田さんがペンを走らせている。

もう全部脱いだんだ………。
確認したいが、とても真横は見れない。
チラッと右前方を見ると、神野さんが、うつむきながら少し腰を浮かせ、パンツを脱いでいた。
かすかに見える陰毛。
乳首まではっきり見えるBカップ程の横乳。

彼女は、顔を赤くしながらも、黒板の文字を慌ててノートに書き写していく。
ボ~っと見とれていた私は、彼女の純真無垢な姿勢に目が覚め、気合を入れ直し、授業に耳を傾ける。

しかし、前方を見ると、どうしてもお尻の割れ目に視線がいってしまう。
極力、前は見ないようにした。
すると、段々授業に集中できていった。

授業も中盤をむかえ、周りを見ないで黒板を見るコツをつかんでくる。
私はすっかり平常心を取り戻し、授業に集中していた。
その時、問題プリントが配られた。

「今から10分で解け。できなかったらケツビンタだ。」

ふぅ………。
1回深呼吸し、再度集中力を高めた後、問題にむかう。
結果は見事正解。
安堵感が全身を包み込む。実に気持ちがいい。

しかし、教官の機嫌は悪かった。
正答率が思いのほか低かったらしい。

「オマエら!今ちゃんと授業聞いとったんか!耳ついとんのかボケ!できんかった奴、前出て来い!」
すると、女の子達が申し訳無さそうに、次々と席を立ち上がる。
えっ!?こんなに間違えたの? そんなに難しい問題ではなかったはず。
やはり女の子達は緊張が解けていなかったのか。

男子2人以外、女子は全員間違えたようだ。
中尾さんまでも。
忘れていた女の子達のお尻の割れ目が、次々と目の前に飛び込んでくる。
全員黒板に両手をついて、お尻を突き出さされる。

嶋村、宮城、黒田、赤松、川上、津田、神野と、次々に教官の怒りが込められた強烈なビンタが、すでにあらわになっている生尻にパチ~ン!
みんなたまらず体がのけぞる。

伊藤さんも鬼教官の手によってパンツを下ろされ、全裸状態でお尻にパチ~ン!
大岩さんも中尾さんも、スカートをめくりパンツをずり下げられ、生尻にパチ~ン!
めちゃめちゃ痛そうだった。
正解できて良かったと心底思った。

その時、授業終了のチャイムが鳴った。
しかし、教官の怒りはまだ治まっていない。
修羅場は続く。
ここからが一番強烈に記憶に残っている。

女の子達にとっては、殴られるよりも蹴られるよりも、さらに苦痛だったに違いない。
「服脱がすぐらいじゃ効果無かったな………今日の女子は気が抜けてたしな………」
なにやら考え込む教官。
授業中の女の子達の態度が、よほど気に食わなかったらしい。
ただ、恥ずかしいから、ソワソワしてただけだと思うのだが。
こちらとしては、早く服を着て帰りたい。

「じゃあ最後に、女子は男子の膝の上にまたがって体重と胸囲を言ってから帰れ。」

はぁ?………………、全員、教官の意味を理解できずポカ~ン。
教官自ら見本を見せるべく、強引に私の膝の上に向かい合ってまたがる。
重いよ!

「こうやって乗っかるだけだ!両手は相手の肩に置け。じゃあまず中尾から!」
指名を受けた彼女は、戸惑いながらも、遠慮気味に、私の膝の上に乗っかる。
体が密着して物凄い気まずい雰囲気。
不安そうな表情で、1回教官の方を見やる。

「体重と胸囲を言え。」 迷う彼女。
「49キロ………………、78センチ………。」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして言う中尾さんを、満足そうに見つめる教官。

「じゃあ今度はアイツの上に乗れ。」けなげに指示に従う彼女。
もう1人の男子の膝の上に座り、肩に両手を乗せ
「49キロ………………、78センチ………。」うつむきながら繰り返す。

「よし、帰っていいぞ。」
中尾さんは、屈辱感に満ち溢れた表情で、ずっとうつむいたまま教室を後にした。
「次、大岩!」
口を真一文字に結びながら、私の膝の上に向かい合って座る。

「両手は肩!」
なすがままの彼女。至近距離でおっぱいが丸見え。意外とでかい。
しかし、膨らみかけのおっぱいに見とれている間もなく、彼女はしゃべりだす。

「51キロ、80センチ」
羞恥心を紛らわすように、はっきりとした口調で言った。
しかし、すかさず立ち上がろうとする彼女を、教官が押さえつける。

「おい、こいつの胸80センチもあるんだって。じっくり見てやれ。」
そんな事言われてもどうしていいかわからない。
チラッと教官を見る。
「ちゃんと見ろ!」
大岩さんは恥ずかしそうに顔を横にそむけている。
言われるがまま、彼女の胸を凝視。

ピンク色の乳首。
「どうだ?」
教官が聞いてくるが、言葉がなかなか出てこない。
「大きいです」
なんとか言葉を絞り出す。

「よし、次、伊藤!」
小柄な伊藤さんが膝の上にチョコンと乗る。
顔は真っ赤。
「39キロ、74センチ………」
まだほとんど胸は膨らんでいない。

「次!嶋村!」
恐る恐る、ゆっくりと私の膝の上に座る。
股が広がり局部が全開。
私はそちらを見ないよう、必死に上を向く。

「50キロ、76センチ」
言い終わると同時に手を肩から離し、すぐに股間を隠そうとしたが、教官がそれを許さない。
再び、両手を肩に乗せさせる。

「そのまま立て!」
動揺する彼女。
「立つんだよ!」
脇を持たれ強引に立たされる。
さらに後ろからお尻を押され局部が私の目の前に突き出される。
今にも泣きそうな嶋村さん。

「毛、触ってみろ」
考える力はすでになし。
私は教官の言いなり。
「どうだ?」
「硬いです」
「よし次、宮城!」
続々とやってくる女の子達。
私の目の前に、次から次へと、彼女達の局部が突き出される。

「さっきの嶋村と下の毛はどっちが濃いんだ」
「宮城さんの方が濃いです」
「よし次!」
「黒田、初潮はいつだ」
「1年前………です………」
「次!」
「赤松、初潮はいつだ」
「中1です………」
「よし、向こう行け!」

すると、次の子を誘導する前に、教官は、黒板にビッシリと箇条書きした。
「後の3人はこの質問に答えろ。俺はもう1人の方に行くから。なんかあいつ適当にやってるみたいだから。質問を省くなよ、向こうでもちゃんと聞いてるからな。」

そう言うと、教官は向こうへ去っていった。
緊張が少しとれたのもつかの間、私が、まだ教官の背中を目で追っている時に、いきなり神野さんが膝にまたがってきた。
しかし、全裸の彼女は、今にも泣きそう。
少しでも早く終わらせたかったのか。
手を静かに私の両肩に乗せる。
チラッと黒板を見る彼女。
そしてまた私を見つめる。

「体重は44キロ、胸囲は81センチ………」
ここで少し口ごもり、鼻をグスッとすすり始める。
今にも涙がこぼれ落ちそう。
彼女が可哀想だと思いつつも、視線は胸、陰毛へ。
産毛程度しか生えていない局部は、割れ目がはっきり見える。
そして、張りのある綺麗なおっぱい。

「ブラジャーを初めてつけたのは………、中学に入学して、すぐ………で……… 現在は………Cカップのブラジャーを着用しています………初潮は………去年です。」

そう言うと、ゆっくりと彼女は立ち上がり、お尻をプルプル揺らしながら、向こうに去っていった。
見とれている間もなく、すぐに次の津田さんが座る。
とにかくおっぱいがでかい。
大岩さんや神野さんよりも明らかにでかい。
陰毛の生え具合は、標準的。

「体重は………49キロで………胸囲は………83センチ………だったかな?」
もともと少しぶりっ子な彼女は、恥ずかしいのをごまかすかのように首をかしげ、少しニヤケながら、私の目をじっと見て答える。

「ブラジャーを初めてつけたのは………………小6?………うん小6。お母さんと一緒に買いに行ったの………………あっ………えっち」

私の視線が胸に行ったのを見ると、すかさず注意する。一見余裕がある。

「今は………………Dカップで………初潮は………………初潮は……………… あれ?いつだっけ?………………いつだと思う?」

そんなん知るかよっ、と思いつつ、なんとなく視線は下がっていき、局部のほうへ。

「あっ………………えっち、えっち」

ニヤケながら注意する彼女。
しかし、私と目が合った途端、急に真顔になる。
しかし、またすぐにニヤケる。

「初潮は………………えっと………………いつだったっけ……………… 確か、下の毛が生え始めたのと同じ時期だから………………………」

そうなの?と思い、また局部を見る。
キャラに似合わず意外と剛毛。
また、彼女の顔に視線を戻すと、先程までの余裕は無い。

股を閉じようとしているのか、私の太ももに圧力がかかっている。
目に力が無くなり、時々うつむいて、私と視線を合わそうとしない。

「初潮は………………………………小5」

ペロッと舌を出し、最後は精一杯の笑みを浮かべながら、私の元を離れていった。

最後は川上さん。
恥ずかしがりながら、ゆっくりと私の膝にまたがる。
川上さんはとても顔がとてもキュートで、ちょっと好きだった。
その彼女が、今、膝の上に全裸で座っている。
吸い込まれるようなダイナマイトボディ。
とても中学生とは思えない。
くびれもちゃんとある。
しかし陰毛は薄い。

その時、また教官がこちらに近づいてきた。
「ようやくラストか、すっかり日が暮れちまったな。ほれ、こっち見とらんと始めろ。」
「体重は………48キロ………………、胸囲は………84センチ………………」
とても緊張した表情で、一言一言ゆっくりとしゃべりだす。

「ブラジャーを初めてつけたのは………………つい最近で………………」
「ほう、最近か、そんなデカイ乳してんのに。今サイズいくつだ。」
教官が口をはさむ。

「Eカップです………………」
「E!?生意気な。最初つけた時のサイズはいくつだったんだ」
「D………です………………」
「そんな大きくなるまでつけなかったのか。アホだなおまえは。あっ、続けろ。」
「初潮は………………………中1………です………」
「発育は早いのに初潮の時期は普通なんだな。」
いちいち口をはさむ教官。

しかし、川上さんが立ち上がろうとしたところを、すかさず押さえ込む。
「オマエはさっきのテストをほぼ白紙で出しやがったからな。もうちょっと居ろ。」
川上さんの表情は動揺を隠せない。
教官は隣の椅子に座ると腕組みをしてこちらを眺めながら、質問攻めを始めた。

「下の毛が生えてきたのはいつだ」
「中学校の………………1,2………年………です………」
「胸が膨らんできたのは?」
「えっ………と………………小学校………………高学年………………」
「胸と下の毛、どっちの方が見られると恥ずかしいんだ」
「………………………………………………………毛………………」

川上さんの体は硬直し、顔は真っ赤。
限りなく恥ずかしそう。
その様子を、教官は、さも満足そうに、じっと見つめていた。

「よし、川上はあっちにいかんでいいぞ。そこで終了だ。でもまだ終わりじゃないぞ。俺が終わりっていうまで、こいつに今までの話をちゃんと聞いていたか質問しとれ。いいな。ズルするなよ。」
そう言うと、教官は男女もう一組の方へ去っていった。

自然と川上さんと目が合う。恥じらいの中にも優しい目。
彼女は言われたとおり、けなげに質問を始まる。
「私の………胸囲は………………」
はっきりいってそんなもん全部忘れている。

「えっと………………」
川上さんのおっぱいを凝視する。
それにしてもデカイ。

「83?」
黙って首を少し横に振る彼女。
「84だっけ?」
恥ずかしそうに黙ってうなずく。
そうだそうだ、84のEカップだった。
大きいよな~………。
しばしの沈黙が流れる。
川上さんの羞恥心が、肌を通してビンビンに伝わってくる。

「えっと………………えっと………………………私の……………… 下の………毛………は………いつ………生えて………………」
消え入りそうな声。
めちゃめちゃ恥ずかしそうな表情で、チラチラと私を見てくる。

下の毛?自然と視線は局部へ。
あぁそうだ………………川上さん薄いんだ………………神野さんの次に薄いな………宮城さんが一番濃かったんだよな………あ、でも毛の太さだと津田さんの方が………気がつけば川上さんの局部を凝視。
よく見ると割れ目も見える。

「中2だっけ?」
しかし、川上さんは、顔を真っ赤にしてうつむいて固まったまま。
「よ~し、終了!帰宅!」
教官の大きな掛け声とともに、川上さんがゆっくりと膝から下りる。

「どうだ、男子はパンツ1枚なんて全然恥ずかしくないだろ。」
教官が、私に話しかけてくる。
「今日は失敗したな……………服脱がしたところで全然効果無かったからな……… 津田なんか、胸触っても全然平気な顔してるもんな。」

そう言いつつ教官は、冗談交じりで、背後から津田さんのおっぱいを揉みしだく。
彼女はニヤケてはいるが、時々、明らかに嫌そうな表情を垣間見せる。
しかし、教官はそれに気づかない。

さらには、半分投げやりになりながら、
「今日は最悪だ、今度からはまたビシバシと叩くからな、覚悟しとけよ、クソ!」
と、私を睨んで言いつつ、後ろから津田さんの股間に手を入れ、やけくそ気味に局部をまさぐり倒す。

その時、津田さんは口を大きく開け、今まで見たことも無いような、恍惚の表情をして、無言で喘いでいたのだが、またもや教官は、それに気づく事無く、不機嫌そうに教室を去っていった。

それからは、このような羞恥罰みたいな事は2度と無く、以前よりもさらに、教官が暴力をふるう頻度が増えていった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
コイツは万死に値しますな・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ロリ教師じゃなくてロリコン教師じゃねぇか騙された

  2. 2. 名無しさん  

    ※1
    マジメか

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