【イジメ】男子一人だった水泳部の合宿でアソコの毛を剃られた屈辱体験・・・・・・・・・・

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【体験談】決して「ご褒美」などではございません・・・

投稿者男性が高校の時に入っていた水泳部は男子が一人だけだった。普段から顧問からも一緒になってイジメを受けていた投稿者だったが、合宿の夜、忘れられないいじめ体験をする・・・。(2747文字)

【イジメ】男子一人だった水泳部の合宿でアソコの毛を剃られた屈辱体験・・・

僕が高校のときに入っていた水泳部は部員が殆どが女子で、男子が僕ひとりでだったので、いろいろないじめに遭いました。

顧問の先生も若い体育系の女性の先生で、女子の部員と一緒になっていろいろといじめられました。


とくに夏の合宿のときが忘れられません。
山奥にある合宿所に到着してすぐ
「ひろ君は最近タイムが伸び悩んでいるので、特別メニューをやります。そのためにまず最初に全身の剃毛をします」
といわれて、服を全部脱ぐように顧問に言われました。

「えっ、そんなの嫌ですよ」と言いましたが、残りの女子部員数名に、
「ほら、何ゆってんだよ」「恥ずかしがるんじゃねえよ」とか言われて、たちまち羽交い絞めにされて、あっという間に服を全部脱がされて、畳の上に寝かされました。

「やめろよ やめろよ」と少しは抵抗しましたが、7~8人の女子部員に手足を拘束されているので身動きがとれません。

複数の女子に全裸の状態で床に押し付けられて、僕の股間も丸出しの状態になっており、こんなに恥ずかしい状態はありませんでしたが、何だか僕は頭がぽーっとしてきて、股間のものがむくむくと首をもたげて、半勃ちの状態になってきました。

「あれ、ひろのコイツ(ちんちんのこと)大きくなってきてるよ」
「おめえいやらしいんだよ、このヘンタイ!」といいながら、今度は僕の乳首を触りはじめました。
両方の乳首を同時にいじられて僕はたまらず「あ・・あん」と声をあげてしまいました。

「何感じてんだよ。このヘンタイが!」と女子の一人がそういって、今度は僕のちんちんを握ってきたのです。

「うっ」ぼくは思わず声を上げてしまいましたが、
「ほらほら、何感じてんだよ」と女子がぐいぐいと僕のモノを揉みしだくので、僕もペニスはあっという間に硬度を増して、ビンビンの状態になってしまいました。

「ああ・・ああっ」と僕が呻いていると、急に女子たちは僕の股間と乳首への愛撫をやめました。
あれと思って目を開くと正面に顧問が怖い顔で僕を見下ろしていて
「何感じてんだよ、てめーはよ」と言って、僕の頬を思いっきり往復びんたしました。

僕がびっくりして涙目で顧問を見上げると、今度は急に僕の股間を足で思い切り踏んづけてきました。
僕が「うっ」と声を上げると、今度はさらにぐいぐいと足で踏みしだくように僕の岐立したモノを踏んづけてきたのです。

「おめえに気持ちいい思いさせるためにやってんじゃねえんだよ。」
でも意に反して、僕のモノは踏んづけられてますます硬度が高まってきて、僕は「あっ・・あっ」と呻き声を上げましたが、顧問は急に僕の身体から足を離して、
「さあ、始めるよ。準備を始めて」と女子部員たちに言い、僕の剃毛をするための準備を始めたのです。

僕は全裸のまま、残った女子部員に両手両足を羽交い絞めにされたままで、畳に押し付けられた状態でしばらく待たされることになりました。

女子部員からは、「もうちょっとよ」「待っててね」と言われましたが、女子部員に見られている羞恥からか股間にある自分のモノはずっと岐立した状態のままで、期待と不安が入り混じった状態のまま、僕のモノはますます怒張の度を高め、限界にまでギンギンになってしまい、その先は液がもれ出ていました。

僕は「ハァハァ・・」と息も荒くなってきて、「かわいそうにね・・」と女子部員が僕の裸の胸やおなかを優しくさすってくれました。
でもそんなことをされて、僕のあそこはますます反応し、もう別の生き物のように熱く感じられて、僕の心臓は今にも爆発しそうなくらいに興奮していました。

そこへ顧問の教師と女子部員が戻ってきて、僕を押さえつけていた女子がぱっと僕のまわりから離れると、顧問が僕の勃起したモノをぐいとつかんで「おい、立つんだよ、おら」と、ペニスを引っ張りあげて僕の全身を立たせようとしました。

「うっ」
あまりに急なことと、痛みとで、僕は全身をびくっと震わせました。
「何だよ、こんなにギンギンにさせやがってよ、先っぽから汁が垂れているじゃねえか、お前はほんとうにヘンタイだな」

僕は「ううぅ・・」と言いながらも、何とか立ち上がると、自分の後ろに「ぶら下がり健康器」が用意されていました。

「これからお前の全身の毛を剃るから、ここにぶらさがれ」

僕はええーと思いましたが、仕方なくぶら下がりました。
何とかつま先は床につきましたが、女子部員全員の見ている前で、僕は情けない全裸姿をさらして、しかも僕の股間は激しく上を向いて汁が垂れている有様です。

「やだー、恥ずかしいわね」「大きい・・」など女子は好き勝手なことを言っています。
「じゃあ用意しなさい」と言うと何人かの女子が僕の周りを取り囲み、脇や下腹など毛の生えている箇所にシャボンを塗りたくっていきました。

散髪屋で使うような羊毛のブラシで塗っていったので、僕は全身が痙攣しながら、なんとかぶらさがり棒にぶら下がるのが必死でした。

下腹の部分を剃るときに「ほら、棒が邪魔なんだよ、どけろ!」と言って、僕のギンギンに直立したものを、手の平でぐいっと傾けました。
「さあ、いよいよキンタマに行くぞ」
女子がぐいっと棒をつかみ、キンタマをもってシャボンをブラシで塗りました。

僕の怒張した部分はもう殆ど感覚がないくらいになっていて、頭の中も真っ白でした。
キンタマにブラシで塗られる感覚だけが生なましく感じられて、その部分にかみそりがあてられました。

ペニスの先っぽからは汁があふれるようにしたたり落ちていました。
「ああん・・ああん」僕はもだえ苦しみましたが、
「ほら、出すんじゃねえぞ」と言われて、必死に我慢しました。

そしてついにペニスの裏筋のあたりにシャボンが塗られました。
女子がぐいと勃起したペニスをつかみ、かみそりをあてていきました。
そして僕の股間はツルンツルンになりました。

「よーし、これできれいになったな、じゃあこれからみんなプールに行きますが、泳ぎやすいように、ひろ君の身体にオイルを塗ってあげなさい」

そういってベビーオイルを持ってきて、女子たちは僕の身体にむらがって、ツルツルになった僕の全身に塗り始めた。
胸や腹や背中も、全部だ。
岐立してツルンツルンの股間にも塗り始めた。

僕はもう意識が遠くなって、全身をただ皮膚の感覚だけに任せた。
ペニスへはとくに念入りに力をこめて塗りこめられたので、僕はついに「うーっ」とドクドクと熱いものを出してしまった。

「うわっ、ついに出しやがったよ」

僕は散々罵倒された。
結局その合宿では、僕は水着をはくことは許されず、ずっと全裸のままでの特訓となりましたが、その後のエピソードはまたの機会にでも・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
という最高の体験をしました。

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