【姓奴隷】クラスの女子にハメられて精子提供契約を結ばされた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】そこにはなぜか女性もののパンティが1枚・・・

投稿者男性が高校生の時に入学当初から視線を感じる女の子がいた。自分のことが好きなのかと思っていたが、ある日、その子に呼び出されて屋上へ行ってみると・・・。(3151文字)

【姓奴隷】クラスの女子にハメられて精子提供契約を結ばされた結果・・・・・

高校に入学した当初から一人のクラスメイトの視線が気になった。
その視線の主は山根紗理奈っていう見た目は普通の女の子。
身長も体型も標準で程よい胸の大きさに平均的な身長と普通体系。

俺が教室にいるときはいつも彼女の視線を感じていた。
初めは俺の事が好きなのかなと思いテンションが上がった。

4月の連休前の放課後に彼女から屋上に呼び出された。
俺が屋上に行くとなぜか女性もののパンツが落ちていて、俺は誰のだろうと思いパンツを拾った。
白い生地に黒い水玉模様のパンツでちょっと子供っぽい感じがした。

周りを見渡して誰もいないのを確認したので、一応おマンコが接する部分の臭いを嗅いだ。
何となく甘酸っぱいような感じの臭いがして普通に興奮してしまった。

俺はそのままポケットにパンツを入れて持ち帰ろうと思い屋上から離れようとした。
でも、屋上の出口には山根さんがニヤニヤしながら立っていた。

山根「おい、変態。パンツ返せよ!」
俺「ぇ?何のこと?」
山根「全部撮影してわかっているんだから、臭いまで嗅いでたねw」
俺「・・・すいません」

結局、俺は山根さんが仕掛けたパンツトラップに引っかかった。
何のためにパンツトラップを仕掛けたのかわからないが、山根さんが先生に言えば俺は停学または退学になる。
俺の人生は一枚のパンツの臭いを嗅いだことで終わりかけていた。

しかし、この時に山根さんは意外なことを言い出した。

山根「いいよ、パンツあげる。その代わり私のお願い聞いてくれるかな?」
俺「ぇ???お願いって?」
山根「毎日精子飲ませてくれる?」
俺「は!?」

彼女にとっては俺が好みのタイプらしいのだが面倒な付き合いとはしたくないらしい。
彼女の目的は俺の精子を飲むこと、しかも朝と帰りの一日二回必ず飲みたいと言ってきた。
一日二回なら普通にオナニーしているしこれぐらいなら別にいいかとこの時は思った。

彼女の罠で人生が終わると思っていたので、彼女からのお願いがすごく簡単に感じたし安堵感が心の中に生まれていた。
そして、俺は卒業するまで毎日彼女に精子を提供することになった。

次の日の朝、約束の時間に屋上に行くとすでに彼女がいた。
俺が来たのを確認した彼女はすぐにズボンとパンツを脱がせてチンポをパクっと咥えた。
なぜ精子が飲みたいのかよくわからないが、たぶん彼女は相当な変態なのだろう。

男の精子って女の人が飲んでも生臭いとかイカ臭いっていうし、あまりおいしくないから好きな人の精子でも飲まない女の子がほとんどと聞いていた。
そう考えると、精子を飲みたがる彼女って普通の女の子ではなく変態だろう。

彼女のフェラが始まって数分しか経ってないのに簡単に射精してしまった。
俺が発射したと同時に喉を鳴らしながら精子を流し込む彼女。
射精運動が終わった後もチンポの先端に激しく吸い付き、味がしなくなるのを確認してから彼女は口を離した。

山根「ん~♪思った通りだ~おいしい!」
俺「はぁはぁはぁ・・そうなん?」
山根「うん、次は放課後ね」
俺「あぁ、わかった」

初めはフェラで普通に気持ちよく射精できたしおいしい想いができたと思っていた。
毎日、同級生の女の子にフェラしてもらって毎回口内射精できるんだから、相当贅沢な想いをしていると優越感に浸っていた。

でも、体育があって結構ハードに体を動かした後は放課後のフェラはちょっと辛かった。
彼女が嬉しそうにフェラをしてくれるので元気が出たし何となく嬉しかったんだけど、疲れがたまっていたので敏感にチンポが反応しなかった。

それでも、彼女は一生懸命フェラをして微妙にフェラテクを変えながら積極的に攻めてきた。
体は疲れてしんどいんだけどチンポは勝手にフル勃起して、クタクタ状態でも彼女のフェラで思いっきり口内射精した。

体が自然と射精量を抑え体力の温存をしようとしているときに、彼女は射精運動に合わせてチンポを激しく吸ってきた。
80%の射精で抑えようとしても、結局思いっ切り精子を吸い出されて常に120%精液を発射していた。

彼女に精子を飲まれてクタクタになる俺と精子を飲んで嬉しそうに喜ぶ彼女。
彼女は元気良く帰っていって俺は気持ちよさの代わりに体力を失った。

風邪で体調を崩して学校を休んだ時は、彼女がわざわざ家に着てチンポをしゃぶった。
体調が悪いときでも精液を飲むのかよと思ったが、彼女は俺の体調を全く考慮せずいつものようにチンポをしゃぶって精液を飲んでから満足そうに帰っていった。

体調が悪いときでも無理やり精液を発射させられて飲まれるのはさすがにつらかった。
肉体的な辛さよりも精神的な辛さが強くて次第に彼女のフェラが怖くなった。

エッチって男が女を襲っているうちは楽しいと思う。
彼女ができて毎日のようにチンポをしゃぶらせて好きなだけ射精するのは楽しいと思うし、優越感に浸れて最高だと思う。

でも、義務的に精子を発射していると次第に気持ちよさを感じなくなっていった。
彼女の口の中に精子を発射して飲ませなきゃいけないという強迫概念に襲われていた。
心と体のバランスが次第に壊れていき、次第にただ射精するだけの機械のような感じになっていった。

それだけボロボロになっても彼女の願望を満たし続けたのは自分の人生をダメにしたくなかったから。
彼女があの動画を先生たちに見せればと思うと、どうしても彼女の言うことを聞くしかなかった。

結局俺が彼女に精子を飲ませた期間は夏休みに入る手前までだった。
なぜか、彼女はいきなり俺のチンポをしゃぶるのをやめた。
彼女に理由を聞いてみると「俺くんが完全に壊れる前にやめようと思った」と言われた。
俺の事を考えてやめてくれたと思うと何か複雑な気持ちになったけど、とりあえず射精地獄から解放された。

でも夏休みが終わってリフレッシュしてからは、再び彼女が俺にあるお願いをしてきた。
それは、毎日彼女のおマンコを舐めることだった。
彼女の願望を詳しく聞くと、俺には毎日射精するまたはおマンコを舐めるバター犬になってほしいらしい。
精子を毎日出すのは本当につらかったので、今度はバター犬になって彼女のおマンコを舐めた。

これは意外と楽で彼女が満足したらすぐに終わらせてもらえた。
クリやおマンコの穴を集中して舐めればすぐにイッてくれたし満足してもらえた。
たまに、すごく気持ちよかったのか勢い良く潮吹きすることもあったし、少しだけ彼女がお漏らしすることもあった。

それでも、彼女が気持ちよく感じてくれる姿を見れるのは嬉しかった。
生理中は俺のチンポをしゃぶられたけど、毎日義務で射精していた頃よりは楽だった。

彼女とはよくわからない関係を高校3年生まで続けてトコトンご奉仕を続けた。
なぜか他の女とエッチなことをするのは絶対に許されなかったし、次第に彼女は俺のそばを離れなくなった。
たぶん、周りから見れば普通のカップルに見えていたんだと思う。
もしかしたら、彼女の愛情表現と言うのが変わっていてこんな形でしか愛情を表せなかったのかもしれない。

でも、俺たちは高校を卒業したと同時に連絡を取らなくなった。
彼女からも俺からも、お互い連絡しなかった。

毎日エッチなことをしていたからなのか、彼女とのプレイが無くなるとすごくムラムラしてきたし欲求がたまった。
一人になって初めて彼女とのエッチの良さに気づいた。
その後、何人かの女と付き合っていろいろなエッチをしたけど、彼女と過ごしたあのご奉仕の日々のほうが濃厚でエロかった。

普通ではないエロい日々だったけど今となっては懐かしい思い出。
ただ、彼女とセックスできなかったのが唯一の心残り。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
エロ漫画読みすぎですね。

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