【露出】ヌーディストビーチで出会った美少女にボ〇キチムポ見られた結果・・・・・・・・・

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【体験談】ヌーディストビーチの奇跡・・・

投稿者男性が一人旅でとある島のヌーディストビーチで羽を伸ばしていた時のこと。白人ばかりのビーチにアジア系の15,6歳の女の子が・・・。(1962文字)

【露出】ヌーディストビーチで出会った美少女にボ〇キチムポ見られた結果・・・

何年かに一度、自分への褒美でひとりで海外旅行に出かける。
行き先は、太平洋の中央にある島。

島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。
その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。

日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。

ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいる。
半数以上が全裸かトップレス。中には水着を着ている人もいる。
若い人から年配まで、男女比は半々。
ほとんどが白人だ。

砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。
俺のお気に入りのビーチだ。

俺は、全裸で海に入った。
何も身につけないで海に入るのは、言葉にあらわせないほど気持ちがいい。

しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、
いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。

俺が波とたわむれていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。
ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。

アジア系の子だったので思わず気軽に「ハーイ」と声をかけてみた。
すると「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので、おぼつかない英語でどこから来たのかたずねると、インドネシアからだという。

聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。
年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、見た感じでは15、16歳といった感じだ。

波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。
その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。
その子は、小さな悲鳴をあげて、波にもまれてしまった。

すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。
俺は海にもぐってカメラを探したら、カメラはすぐに見つかり、彼女に手渡した。

「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。

俺は、写真を撮ろうか?と言い、撮ってあげることになった。
水面から上半身を出し、微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

しかし、彼女はビキニの水着を着ていたので、思い切って「このビーチでは、水着を着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。

すると彼女は、砂浜のほうへ走ってもどってしまった。
俺はまずいことを言ってしまったと後悔した。
全裸の男から水着を着ないほうが・・・と言われても、十代の女の子には無理があったかもしれない。

しかし、奇跡が起こった。
彼女は上下とも水着を脱いで、生まれたままの姿になって俺のところにもどってきたのだ。

その姿は、まさに天使のようだった。
日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼けあとがまぶしい。
膨らみかけの小さな胸。アンダーヘアもまだ少なめ。

俺は「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。
もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで、全裸の姿を撮ってあげた。

母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしているとヤバイと思ったので、その後彼女と離れて、俺は砂浜にもどった。

砂浜を北のほうに歩くと、岩の多い場所がある。
俺は全裸のまま、その岩のほうに向かって歩いた。ほんの1~2分だ。

ここには、人がほとんどいない。
岩に座って海を眺めていた。

すると後ろから、「ハーイ」と声をかけられた。
振り向くと先ほどの天使だ。
もちろん、もう水着は着てない。全裸のままだ。
とてもまぶしいかった。

彼女は俺のすぐ横に座った。
二人とも全裸。
ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、この時ばかりはかなり興奮してしまった。

俺の息子は完全に上を向いている。
そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話しかけてきた。

インドネシアの海もきれいだが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。
俺もこのビーチは最高だと思っている。

すると彼女、俺の下半身に目を向けてしまった。
ちょっと驚いた様子。

だが、彼女はしばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら、彼女は自分の手で自分の下半身を触りはじめるではないか。
目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。

それは数分間続いた。
「ハッハッ」という声のリズムが徐々に早くなる。
俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。
彼女は、体をビクッとさせて声のリズムはさらに早くなった。

そして、俺が彼女の乳首をキュッとつまんだ瞬間、彼女はイった。
そして、俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。

自分のモノに触れずに射精できるほど興奮し、最高に気持ちがよかった。

 

しばらく、砂浜で寝転がっていたら、俺の前を彼女が通りかかった。
母親らしき女性と一緒だ。
母親も彼女も全裸だった。

彼女は、ちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。
母親は、それには気づいていない様子だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ヌーディストビーチで一人泳ぐ日本人のおっさんを想像しただけでワロタ…。

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