【初体験】童貞ワイ(35)、新婚旅行で処女の嫁マンコ(38)に初挿入したら・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】初体験でハネムーンベビーを授かる夢を見て・・・

非モテ系でヤラハタを迎えて以降、敢えて童貞を守ってきた投稿者男性。処女の妻と新婚旅行で初体験をし、ハネムーンベビーを授かるのが夢だったのだが・・・。(3736文字)

【初体験】童貞ワイ(35)、新婚旅行で処女の嫁マンコ(38)に初挿入したら・・・

僕は35歳まで童貞でした。
結婚したいと思っても非モテ系だったので相手が見つかりませんでした。

成人するまでは童貞でいるのが死ぬほど恥ずかしくて、とにかく誰でもいいからエッチの相手を探していました。
でも、非モテ系を相手にするような優しい女性は見つかりませんでしたし、気が付いた時にはすでに成人していました。

成人してからは無理に童貞を捨てようと考えず逆にビッチな女から童貞を狙われました。
ビッチに童貞を狙われてからは、何か童貞の価値が上がった気がして結婚するまで童貞のままでいようと決めました。

たまにデリヘルを頼んでご奉仕プレイをやってもらったのですが、テコキやフェラで普通に射精していました。
童貞なら卒業させてあげるよと言う感じの悪魔の囁きもありましたが、ご奉仕プレイだけで我慢して何とか童貞を守りました。

こんな僕にも理想の結婚相手がいます。
それは、僕と同じくセックスの経験がない処女の女性です。
初めて同士で結婚してハネムーンの最中に中出しセックスをばっちり決めて、その二か月後には親戚全員におめでた発表をしたいと思っています。

ちなみに、僕は35歳まで無駄にお金を使っていないので貯金は同年代の男性よりもあります。
でも、この事実を知られてしまうと処女と偽った人がお金目的で来る可能性があるので、一応普通のリーマン並みの貯蓄と聞かれたときは言っていました。

そして、半年ほど前にですが僕のお見合い相手が見つかりました。
相手の女性は僕と同じようにモテるタイプではありませんでしたが仕事一筋に頑張ってきた女性で、僕より少し年上の38歳でした。

すごく真面目そう女性でしたし何となく相性が良さそうだと思いお見合いをしてみたところ、次のデートの誘いも受けてもらえました。

性格的にはちょっと硬めのタイプですがパートナーとしてはすごく心強いですし、僕たちはすぐに結婚前提の付き合いを始めました。

付き合っている最中に彼女が処女と言う話を聞くことができましたし、お互い仕事を頑張ってきているので将来の貯蓄もありました。
そして、3か月ほど前に僕たちはスピード婚を果たすことができました。
すぐに結婚式をやってお互いの都合を合わせてハネムーンの日も決めました。

いよいよ、僕が理想としていたハネムーンベイビーを作るチャンスが巡ってきました。
ハネムーンはハワイに行って常夏気分を味わいました。
そして、ついにハネムーン初日の夜になり僕と彼女の初夜が始まりました。

普段はお互いに緊張することもなく自然の流れで会話もできたのですが・・・。
この時だけは、お互い緊張してしまいベッドで隣同士に座ったまま固まっていました。
でも、彼女は凍り付いた空気を溶かしてくれて先にシャワーを浴びると言ってバスルームに行きました。

僕は彼女がシャワーを浴び終わるまでベッドの上で正座して待ちました。
彼女がベッドに来た時には足が痺れていてすぐに動くことはできませんでしたが、何とか無事シャワーを浴びることができ初セックスの準備が整いました。

僕:ねぇ、初めてのエッチはどんな感じがいい?
彼女:優しくしてほしい、でも一番はあなたの赤ちゃんが欲しい。
僕:今までにエッチの経験がないから童貞だけど頑張ってみるよ。
彼女:私も処女だから・・・、お互い初めてだし失敗してもいいからね。

童貞と処女がエッチを始める前にお互いを励まし合ってるような感じがして変でした。
オマンコの中にチンポを入れて射精すればいいんだから、セックスなんてそんなに難しいことではないはず。
とりあえず、緊張状態でチンポが萎え萎えだったので彼女にテコキやフェラをしてもらいました。
始めはテコキやフェラを頼むとあんまりいい顔をしませんでしたが、何とか目の前でしゃぶってもらいながらシコシコさせました。

デリヘルを頼んでいた時はこのフェラとテコキの合わせ技で何度も射精していたのですが、彼女のご奉仕はイマイチでした。
フェラの時に歯がチンポの先端に当たったり、勢い良くテコキをやるから金玉に勢いよく手が当たったりして痛かったです。

5分ほどご奉仕をさせてから彼女のご奉仕では勃起できないと気づき、すぐにご奉仕プレイをやめさせました。

彼女:ねぇ、どうだった?私なりに頑張ってみたよ!
僕:すごく気持ちよかったよ、プロ級だね!射精しそうになったから止めさせちゃった、ごめんね。

彼女を傷つけるわけにいかないし適当な嘘をついて誤魔化しました。
ただ、このふにゃちん状態ではセックスができないので、彼女のおマンコの臭いを嗅いだり舐めたりして勃起させようと思いました。

デリヘルの時はめちゃめちゃ可愛い女の子のおマンコから甘い香りがしていたし、微妙に酸っぱい臭いと味がアクセントになってすごく興奮しました。
彼女のおマンコも風俗嬢のおマンコと同じように甘酸っぱい臭いするのかなと思って、おマンコの穴に鼻をつけて何度も深呼吸しました。

・・・。
何か普通に生臭かったです。
風俗嬢のおマンコの臭いとは全然違って甘さは全く感じられず、酸味は微妙に感じられました。
僕の前で足を開いている彼女は顔を赤らめて少しずつ息遣いが荒くなっていました。

おマンコの穴からは透明な液体が少しずつ溢れてきたのですが、僕にはこの生臭い液体を舐めとる勇気がありませんでした。
適当に指につけておマンコ全体を手のひらでぐるぐる回して愛撫しました。

このプレイに対して、彼女はすごく驚いた表情で僕を見てきました。
多分、思っていた以上に気持ち良くなかったんだと思います・・・完全に失敗しました。

おマンコがだめならおっぱいがあると思い彼女のおっぱいを触りました。
でも、Dカップのおっぱいの割にはやたらとおっぱいが固くふくらはぎを掴んでいるような感覚になりました。
また、無駄に乳輪が大きくて乳首の色が濃かったからあまり興奮できませんでした。

僕と彼女のセックスはここまで一つもうまくいきませんでした。
せめて、おマンコに挿入してバッチリ中出しを決めて子供を作ろうと思いました。

彼女がテレビに夢中になっているときにスマホに入っているお気に入りの風俗嬢の写真を見ながら、ばれないようにシコシコしてフル勃起させました。
フル勃起したチンポを彼女に見せるとすごく喜んでくれて、すぐに足を開いて仰向けになってくれました。

彼女のおマンコの穴にフル勃起したチンポを当てて腰をグイッと押し込むだけで入る態勢になりました。

そして、彼女の許可をもらってから思いっきり腰をグイッと押し込みました。

・・・ところが、彼女のおマンコの中には入りませんでした。
何か彼女の愛液がヌルヌル過ぎて、入れようとするとチンポが横にそれました。

何度やってもニュルンと横にそれたので、次はチンポを手に持って穴にしっかり入るように固定してから腰を押し付けました。
しかし、今度は穴がなかなか広がらなくて先端の尿道の部分だけ入りました。

彼女:いたっ、やっぱり初めては痛いわね。
僕:ごめんね、大丈夫?
彼女:うん、無理やりでもいいから入れちゃってほしい。
僕:OK、わかった。

僕はちょっと態勢を変えて彼女の腰の部分に枕を二つ置きました。
そして、彼女のおマンコが上向き態勢で入れやすくなったので、遠慮なく真上から下に全体重を落としました。

全体重を落としてもなかなか処女マンコは音をあげず、逆にフル勃起したチンポのほうが折れそうになって痛かったです。
でも、いきなりぐちゃっと音がして亀頭全体が中に入ったかと思ったら、肉が無理やり押し広げられるようなヤバい音を出しながら穴に入っていきました。

相当痛かったみたいで彼女は目の前で泣いてしまうし散々でした。
その後、普通に腰を動かして中出しをしようとしたのですが彼女がキレてしまいました。

彼女:私がこんなに痛がっているのに続けるわけ!?
僕:初め・・・我慢するって言ってたじゃん。
彼女:マジでサイテーね、あなた優しい人だと思ってたのに・・・。
僕:ごめん。

ちなみにこの会話の間も僕はチンポを挿入したまま腰を振っていました。
でも、風俗嬢のご奉仕プレイと比べたら彼女とのセックスは全く気持ちよくありませんでした。
何か、初めてのセックスは無理やりギチギチに締め付けられた感じで、快感よりも窮屈と言うか痛みのほうが強かったです。

ハネムーンの間、彼女のおマンコはずっと出血したらしくエッチはやれませんでした。
しかも、二人の仲は時間が経過するたびに冷めていきハネムーンが終わった時には、すでに修復不可能になっていました。

短時間で燃え上がった愛だったからこそ冷めるのも早かったんだと思います。
結局、童貞と処女がセックスをして卒業した数日後に離婚することになりました。

余談ですが、お気に入りの風俗嬢に彼女のおマンコが生臭かったと教えました、
そして、風俗嬢のおマンコは甘酸っぱい臭いがして興奮すると伝えました。

すると彼女は笑って小さなボトルをポーチから取り出しておマンコに一吹きかけていました。
どうやら、甘い香りがする香水らしく僕は今まで彼女のおマンコの生の臭いと香水の臭いを勘違いして覚えていました。

やはり、エッチの経験が全くないというのは色々と危険ですね・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これは抜けないな・・・。

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