【覗き】一家でキャンプしてたら暴走族に絡まれた→気が付くと母と姉が・・・・・・・・・・・

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【体験談】簡単に壊れてしまった家族の絆・・・

投稿者女性が中1の時、家族でキャンプに行った時の事。夜、キャンプ場に暴走族がやってきて集会を開いたようで、気が付くとヤンキーたちに囲まれていた・・・。(3432文字)

【覗き】一家でキャンプしてたら暴走族に絡まれた→気が付くと母と姉が・・・・・

私は中学生まで北国の田舎に住んでいました。
この地域は夏祭りの時期だけ観光客が増えて賑やかになっていました。

地元の住人のほとんどが夏祭りに参加しているのに対して、私の家族はこの時期になると海まで毎年キャンプに出掛けていました。

私の住んでいる場所からキャンプ場までは車で90分くらいかかり、ちょっと離れた場所にぼろいトイレがありました。

お父さんが先頭になって砂場にテントを張り4日間ほどキャンプ生活を楽しみました。
私と2歳年上のお姉ちゃんは競うように海に入り、小さな貝や小魚などを捕まえて自然と触れ合いました。

夜になるとみんなでバーベキューを楽しんでいました。
このキャンプ生活が私の中で一番楽しかった思い出になりましたが、絶対忘れられない事件もありました。

私が中学1年生の時も毎年と同じようにキャンプに行きました。
いつものように、お姉ちゃんと海で泳いでバーベキューをやって普通に楽しい時間を過ごしていました。

ただ、この年だけ異例な事態が起きてしまいました。
それは、夏祭りに突撃しようとした暴走族?のようなヤンキー軍団がキャンプ場に終結したことです。

このキャンプ場は峠を越えた先にあるため、毎年のように暴走するバイクや車のエンジン音が夜になると聞こえていました。
しかし、実際に彼らがキャンプ場の中で集会を開いたのは今回が初めてで、しかもこの時期はキャンプをする人は私の家族だけでした。

確か、彼らがキャンプ場に集まった時間は0時頃で私とお姉ちゃんは泳ぎ疲れてぐっすり寝ていました。
バイクや車の爆音に起こされたときにはすでにテントは囲まれていました。

私が目を覚ますと「静かにしていなさい」とお父さんが話しかけてきました。
お姉ちゃんは私の隣で手足を震わせていましたし、私も怖くてすぐにでも泣いてしまいそうでした。
お母さんはお父さんに言われたとおりに何もしゃべらず必死に何かに耐えているような表情をしていました。

バイクや車のエンジン音が止まってから、男女の話声が聞こえてきました。
彼らの話し方が標準語寄りだったので地元の人ではないらしく、しばらく普通に話声が聞こえていました。

この時点では特にトラブルが起きそうになかったので少し落ち着いていたのですが、残念ながら数分後に声をかけられてしまいました。

男:ちょっといいっすか?トイレってどこにあんの?
父:まっすぐ歩いて5分ぐらいの場所にあります。
男:まっすぐってどこ?一緒に来てくださいよぉ~。
父:わかりました。

お父さんは私たちのことを置いて外に出ていきました。
お父さんがテントから出てからすぐにファスナーを閉めて、私たちは3人でお父さんの帰りを待ちました。
しかし、10分経っても帰ってこなかったのでなんかすごく不安になりました。
その後、違う男の人がテントの外から声をかけてきました。

男:一緒に飲まない?
母:いえ、結構です。
男:そんなこと言わないでさ~、顔見せてよ。

男はすぐにファスナーを開けてテントの中に顔を出しました。
この男は20代ぐらいの男性でスキンヘッドにサングラスをしていて、かなりがっちりとした体形でした。

男:お嬢ちゃんはお酒飲めないから休んでていいよ。奥さんとお姉ちゃん、どう?
母:娘はまだ未成年なので、私だけでしたら・・・。
姉:・・・。

会話が終わってから、お母さんはこの男と一緒にテントの外に行きました。
この時、お姉ちゃんの顔は真っ赤になっていました。

お姉ちゃんはヤンキー漫画が好きでたぶんあんな感じの男性が好みのタイプだったと思います。
とりあえず、嫌な予感はしていましたが眠かったので私は寝ました。

約1時間後に女性の甲高い声がうるさくて目を覚ましました。
すぐにお姉ちゃんのことを探したのですが、テントの中にはお姉ちゃんがいませんでした。
外からは、男たちの笑い声と女性の甲高い声が聞こえてきました。

私はどうしても外が気になったのでテントの隙間から外を覗いてみました。
さっきのスキンヘッドの男性の膝の上にお姉ちゃんが抱き着くように座っていて、お母さんはなぜか裸になって知らない男性に抱き着いていました。

お酒を飲まされたからなのかお母さんの表情は緩んでいて、口を半開きにしながら嬉しそうに抱き着きながらキスをしていました。

お姉ちゃんもスキンヘッドの男性にべったりくっついて、好きなように体を弄ばれていました。
私はこの時まで男女の絡みを見たことがなかったので、初めは何が起きていたのかわかりませんでした。

でも、お姉ちゃんの甘え声やキスをねだる素振り、お母さんが知らない男性とセックスしている姿を見て頭の中がパニックになりました。

たまに、外から「中にもう一人いるんだろ?やっちゃおうぜ」と言う声が聞こえてきました。
しかし、リーダーと思われる人が「ガキは止めとこう、俺たちはクズじゃねえよ」と周りに話していました。

その後「だめぇ、娘も旦那もいるのよぉぉ」とエッチな喘ぎ声を漏らしながら抵抗しているお母さんの声が聞こえてきました。

でも、お母さんは男性に抱えられてテントから見えない場所に裸のまま連れていかれました。
お母さんの姿は見えなくなりましたが、「ぁぁぁあああ!だめぇ!いやぁ!!!」と少し離れた場所からでもわかるくらい大きな声を出して喘いでました。

お母さんの喘ぎ声にお姉ちゃんが自然と反応したみたいで、同じような恥ずかしい声を出し始めました。
スキンヘッドの男性にお姉ちゃんは服を脱がされて、思いっきり足を開かされた状態で抱き着くように座らされました。

ハッキリとは見えませんでしたが、きっとおチンチンをお姉ちゃんのアソコの中に入れられたんだと思います。

初めてのエッチは痛いってよく言いますがお姉ちゃんは全く痛がっていませんでした。
たまに見つめ合ったりキスをしたり、お姉ちゃんは小さな声でスキンヘッドに話しかけたりしながら体を揺さぶられてました。

目の前でお姉ちゃんがエッチをしている姿を見るなんて普通ではありえない出来事でした。
お姉ちゃんの他にも金髪の女性が知らない男性とエッチをして
「あんあんあん・・・きもちいい・・もっとぉぉ!」と叫んでる人もいました。

今までオナニーしたことがなかったのですが、この時何も考えずにシャツの上から軽く乳首を擦りジャージの上からクリを触っていました。
気持ちいいって感覚は特になかったのですが、私の体が自然と性に目覚め始めていたんだと思います。

みんなが激しく乱れている姿、女性の喘ぎ声に男性のセクシーなカッコいい声。
私は無意識のうちにこれらの淫気に侵されていき自然とオナニーしていました。

途中から体が熱くなってきてどんどん手の動きが激しくなっていきました。
頭の中ではなんで私はこんなことをしているの?と冷静にこの状況を見ている私もいました。

でも、私の理性は快楽に勝てなかったみたいで、パンツの中に手を入れて激しくクリを擦っていました。
それから、私の意識が飛ぶまでほとんど時間がかかりませんでした。

私が目を覚ましたのは8時頃ですでにあの暴走族?はいなくなっていました。
私以外の家族3人はテントの中で普通に寝ていましたし、夜中の出来事は夢だったのかなとも一瞬考えました。

でも、テントの中はお酒の臭いとエッチな臭いが充満していて、お父さんの着ていたシャツの首元には口紅のようなモノがついていました。

この後、家族で夜中に何があったのか話し合いました。
ハッキリとは言いませんでしたが、お父さんも暴走族の仲間の女の人に襲われてしまい、彼らがいなくなるまで逃げることができなかったそうです。

「俺は必死になって拒んだ!無理やり襲われてしまった!!!」と必死にお父さんはお母さんに説明していました。
でも、お父さんはたまに思い出し笑いをしたり微妙ににやけたりしていたので、お母さんはお父さんにキレていました。

「お父さんのおチンチンに口紅がべっとりついていたのが許せない」とお母さんは言ってました。
でも、それを言うならお母さんだって・・・と私も本当は言いたかったです。

この出来事が原因で、毎年恒例のキャンプがなくなりました。
お父さんは一人でもキャンプをやると言っていましたが、危険な事件があったのになぜそこまでキャンプにこだわるのか私にはわかりません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
んなこと子供に話すなよ・・・。

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