【愕然】まだ小〇生の妹が性病になった結果・・・・・・・・・・

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【体験談】劣悪な家庭環境のせいで・・・

母子家庭だった投稿者男性が子供の頃、妹と二人、夜の仕事をする母に育てられた。しかし母は男を連れ込み、部屋は大人のおもちゃが散乱する最悪の環境だったのだが・・・。(2677文字)

【愕然】まだ小〇生の妹が性病になった結果・・

大人になった今だからこそわかるんだけど。
俺の少年時代はトコトン恵まれていなかったと思う。

物心がついた時から父親はいなかったし、母はいつも派手な格好していて夜になるといなくなってた。

一歳年下の妹(亜美奈)と俺はお腹が空くと缶詰や適当なお菓子を食べて母が帰ってくるまで空腹を満たしていた。

出掛ける前の母は小学生の俺でも綺麗に見えたし、何か母を見ているのにドキドキした時もあった。
でも、家に帰ってきた母は甘いニオイから大人のニオイに変わっていた。

俺と亜美奈は学校に行っても貧乏兄妹で有名になっていていつもいじめられていた。
給食費を滞納していることや修学旅行費の積み立てを払えないことなど、いじめっ子たちの間では相当ネタになっていたらしい。

給食を食べているときに「貧乏人は何倍も食いたがるよなwww」と馬鹿にされて、相手に怪我を負わせるケンカもした。
亜美奈は文房具を隠されたり上履きに画びょうを入れられたりと、日々いじめはエスカレートしていった。

このことを母に相談しても全く聞いてくれなかった。
「あんたたち食わせるために忙しいのよ」と口癖のように言っていて俺と亜美奈のことを助けようとしなかった。

俺たちは古いアパートの6畳間の一室で暮らしていた。
母は仕事から帰ってきたら着ているものを全部脱いであちこちに放置してた。
部屋の中は常にごちゃごちゃで汚かったし、よくあんな場所で生活していたなと本当に思う。

俺が小学6年生の時、亜美奈は5年生の時から学校に行かなくなった。
学校に行ってもいじめられるだけだし、積み立てしていないのに修学旅行とはいけないと思っていたから。

俺と亜美奈が学校に行かなくなったことを知った母は、電子部品のようなモノを組み立てる内職のようなモノを俺たちにやらせた。
たぶん、自分の食いぶちぐらいは自分で稼げって意味もあったんだと思う。

また、この頃には母がほとんど家に帰ってこなくなったし、たまに帰って来たかと思ったら知らない男性と一緒のことが多かった。
俺と亜美奈がテーブルで部品を組み立てているときに、母は真後ろで男性とキスをしたり裸になってエッチなことをしていた。

俺がまだ子供だったからエッチの内容までは詳しくわからなかったが、思春期間近の男に母は普通に喘ぎ声を聞かせていて、俺は内職をしながら常に下半身が大きくなっていた。

始めの頃はまだ亜美奈も幼くて勃起の意味が解っていなかったみたいで、ジャージの上から見てもわかるくらい俺が勃起してもいても気にしていなかった。

でも、母が男性に大きくなったチンポを入れられているのを見ていたからなのか、徐々に勃起の意味を理解して俺のテントを見て顔を赤らめていた。

また、母はオナニーをしないので男性が持ってきていたものだと思うけど・・・。
汚い部屋の中にバイブやディルドなどの男性器の形をした使用済みのおもちゃが散乱していた。

大人のおもちゃを見ると挿入されていた場所まで白いカスのようなモノが張り付いていて、ツーンした酸っぱい臭いが部屋中に立ち込められていた。

部屋には洗濯機が置いてあるけど母は洗濯をしなかったので、この部屋の状態はさすがにヤバかったし俺が洗濯をした。
学校は行かなかったけど、何とかこの地獄から解放されたいと思っていた。

しかし、俺が中学生になった時に亜美奈はアソコの調子が良くないらしくて病院に通院するようになった。
どうやら、通院する原因は性病らしくなぜ性病になったのか、俺も母も亜美奈に何度も聞いた。

俺は、てっきり母が連れてきた男性が亜美奈をレイプしたのかと思っていた。
だから、母にも責任があると思っていたしこの頃反抗期が始まっていたから、母に対してかなり攻撃的になっていた。

結局、亜美奈は恥ずかしがって何も答えてくれなかった。
ただ、なぜか母は亜美奈の病気の原因などを理解していたみたいでそれ以上亜美奈に何も聞いていなかった。

亜美奈が通院を始めてから数日後。
母がいない時に亜美奈は性病の原因を教えてくれた。

始めに教えてくれたのは亜美奈の性病は母も患っている病気だったこと。
一瞬、遺伝なのかなと思ったんだけどそうではないらして、原因は亜美奈のオナニーにあったらしい。

もうちょっと大人になればオナニーと言う言葉を発することさえ恥ずかしくなるとは思うが、この時はまだエッチ覚えたてのような感じだった。

母と男性のセックスや母のおマンコに男性がおもちゃを挿入しているのを見てエッチを覚えたらしく、それで同じようにオナニーをしたらしい。
誰もいない時に、亜美奈は部屋に散乱してあるおもちゃを使ってオナニーをしていたと教えてくれた。

部屋の中にはデンマやバイブ、ディルドやローターなど種類豊富におもちゃがあった。
男性が母を攻めるような順番でおもちゃを使っていき、結局母のおマンコに入ったバイブやディルドをおマンコに入れて亜美奈は激しくオナニーしていた。

大人の女性が使って喜ぶ道具を中学手前の女の子が使ってオナニーをするとは、さすが母の娘だなと思った。
家でセックスをしている母を見た時に相当エロい女なんだろうなと何となく感じていたけど、それを亜美奈が見事に証明してくれたと思う。

結局、母の愛液がたっぷりついて汚れたバイブやディルドを使ってオナニーをしたから、母の性病が亜美奈に移ったんだろう。

亜美奈からオナニーの話を聞いた後に部屋の中に転がっていたバイブを見てみたら、母よりも浅い場所にべっとりとした汚れが別についていた。

これが亜美奈のオナニーをした後の汚れと思うと複雑な気分になった。
でも、自然と臭いを嗅いだ後に少しだけペロッと舐めてしまった。

その後、俺の反抗期がひどくなり夜遊びするようになった。
悪いことばかりしていたし金もなかったし、でもあの家に俺の居場所はなくなった。

俺が久々に帰ると、母だけでなく亜美奈まであの男性に犯されていた。
しかも、「お父さんにちゃんと挨拶しなさい」と母に言われた。

母とこの男性は再婚するらしかったが、俺にとってはどうでもよかったし亜美奈までヤッたこの男性が許せなかった。

俺は中学もまともに卒業しないで知り合いの先輩に助けてもらい地元から出た。
現在は20歳になり妻と子供が一人いる。

なんやかんやで職に就くことができて、一人前になるために頑張っている。
亜美奈のことだけが気がかりだったけど、もう家族とは縁を切ったしあの地獄から抜けだせたので幸せな家庭を築こうと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
妹までやられたってところが気になるが・・・。

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