【ショタ】成長が遅かった僕が女教師にチンコの成長を見せ続けた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】先生はなぜか優しく励ましてくれた・・・

投稿者男性は中学の時に他の男子より成長が遅かった。プールの授業の時に先生や女子の前でフリチンにさせられて皆にお子様チンコを見られてしまう・・・。(3373文字)

ショタコン女教師の性教育

僕はタメの男子と比べて体の成長が遅く全体的に小柄だった。
中学生になるとほとんどの男子はチンコに毛が生えるし、勃起を覚えて女子を見てチンコを大きくしていた。

でも、僕はチンコになかなか毛が生えなかったし、まだうまく勃起できなかった。
「おーい、チビ。連れションいくぞ」とクラスの男子に呼ばれ、一緒にトイレに行くといつも毛がないことを馬鹿にされていた。

初めはクラスの男子にだけ毛がないことを知られた。
でも、イタズラ好きの男子グループがプールの授業の時にあるイタズラをしたことがきっかけで、クラスの女子に僕のフルチンを見られた。

ちなみに、プールの授業を担当していたのはアスリート体型の桜井先生。
桜井先生は20代後半の女性で、男子よりも体が鍛えられていて胸やお尻が引き締まっていたのであまり魅力的な体ではなかった。

確か、この時25mをクロールで泳ぎその記録を取っていたと思う。
泳ぎ切った後に、桜井先生に呼ばれたのでプールサイドの梯子から上がろうとした。

この時、イタズラ好きの男子グループが近づいてきて「チビ、上がるの大変だろ?下から押してやるよw」と言って、僕の腰回りを掴んで押してくれたんだ。
25m泳ぐのって結構大変だしかなり疲れていたので、この時は彼らの行為に甘えてしまった。

僕があと一歩でプールサイドに上がる位置まで行くと、なぜか彼らは何も言わずに離れていった。
「さんきゅ~」と彼らに言って僕がプールサイドに上がると、プールサイドにいた女子全員が僕を見てきた。
始めはどうしたんだろう?って単純に疑問に思っていたけど、先生まで凄い顔をして僕のことを見てきたから怒られるのかなと思った。

とりあえず、先生のそばに行って記録を確認しようとした。
でも、先生は僕が近づく度に離れていき周りにいた女子たちも僕から離れていった。
女子の中には手を叩きながら笑っている人もいたし、一切目を合わせようとしない人もいた。
僕と先生のやり取りを見ていたイタズラ好きの男子グループは大爆笑していた。

この時に何となくチンコが揺れるなぁと思い自分自身の下半身を見たら、水泳パンツがなかった。
僕は慌てて水泳パンツを探そうとしたけどプールサイドからの飛び込みが出来なくて、梯子がある場所までチンコをぶらぶらさせながら走った。

結局、水泳パンツはすぐに梯子の近くに引っかかっていたのですぐに穿くことはできた。
ただ、授業が終わってから桜井先生に呼び止められて着替えする前に更衣室に呼ばれた。

桜井「○○君はちゃんと大人になれるからね、後から毛が生えてくるからね」
僕「えっ?は、、はぁ」
桜井「先生、応援してるからね~」

いじめについて心配して声をかけてくれたと思っていたのに、予想外だった。
この出来事以来、先生からは体育の授業のたびに毛が生えたか聞かれたし、僕には少年の成長過程を楽しんでいるようにしか見えなかった。

放課後になるとイタズラ好きな女子三人に囲まれてチンコのことを聞かれた。
なんやかんや馬鹿にされたけどいじめられるのは慣れていたし、別に何とも思っていなかった。
ただ、彼女たちに連れていかれて女子トイレに行った時はすごく嫌な予感がした。

「ほら、さっきみたいにチンコ見せてよ」と三人の中のリーダーが言うと、残りの二人も「チンコ!チンコ!」と連呼してきた。

俯いて黙っていればそのうち諦めてくれるだろうと、この時僕は考えていた。
ところが5分もしない内に、三人の中のリーダーが僕の体操着のズボンとブリーフを一気に下して小さいチンコを曝け出した。

一番初めに反応したのはリーダーで、チンコにデコピンしたり玉袋を突っついたりなど好きなように僕の下半身をいじっていた。
すると、残りの二人もチンコを触りだして叩いたりいろんな角度からチンコを見たりと、すごく興味津々にチンコを扱っていた。

「なぁ、おしっこしてみてよ、どっからでるの?」と言われたので、僕は指先でチンコの先端を指した。
本当はおしっこが漏れそうだったけど見せたくなかったから「嫌です」と僕は言った。

すると、リーダーはふざけてチンコ全体を触ってきて「いいから~、見せてくれたっていいじゃん!」と言いながら下半身を触ってきた。
下腹あたりを押されると急に尿意が強くなってきて、結局リーダーともう一人の女の子におしっこがかかった。
もう一人は個室から出ていたのでおしっこがかからなかったけど、一番初めにトイレの外に逃げていった。

おしっこがかかった二人は「てめぇふざけんな、きたな~い」と言われ、二人はすぐにかかった箇所を水で洗っていた。
この出来事以降、彼女たちからはいじめられるようになった。
ただ、彼女たちがおしっこかけられたことは誰も知らない。

僕のチンコは中2になっても毛が生えなかった。
産毛のような細いものは見えたけど他の男子のような立派なチン毛は生えなかった。

これを一番に心配してくれたのは桜井先生で、「どう、生えてきた」とたまに声をかけてくれた。
「細い毛が数本、、、」と先生に伝えると先生は二人きりになれる場所を見つけて、そこで「見せて」と言われた。

クラスの女子なら同年代の男子のチンコに興味を持つことはあるかもしれないけど、なぜ先生がチンコを見せてというのか理解できなかった。
単純に、桜井先生って変態なのだろうか。

産毛が数本生えたチンコを見ると嬉しそうにチンコを撫でてくれて「よしよし、これからだね」と子供をあやすように僕のことを褒めてくれた。
チン毛が生えたことを褒められるって何か異様な感じだけど、それでも怒られるよりは褒められた方がいい。

少しチン毛が多くなるたびに先生は個室で僕のチンコを褒めてくれた。
先生は褒めた後に必ずチンコを撫ででくれるんだけど、たまにチンコが大きくなっていたと思う。

中2の冬休みだったと思う。
お正月が終わってからチン毛の成長具合をチェックするから、1月6日に体育館にある物置のような場所に連れていかれた。

その時に、先生はチンコを触るたびにチンコが大きくなっていたことに気づいた。
「大人になってきてるね、良かった~」と言いながらいつものように、先生が褒めてくれるとこの時は思っていた。
しかし、いつもならすぐチンコから手を放すんだけど、この時は放すどころか優しく握って上下に擦っていた。

先生にシコシコされるたびに何となくだけど気持ちよさを感じていたのだが、連続で擦られるといつも以上に気持ちよくなっていった。
「立ちっぱなしも疲れるでしょ?そこに座ってね」と丸まっているマットを指さして、僕をマットの上に座らせた。

桜井先生っていつも怖い顔をしていたし、クラスの男子の間でも鬼と言われるくらい恐れられていた。
皆から恐れられている先生が、僕のチンコを見ている時だけうっとりするような表情になって、なぜか嬉しそうにチンコを擦っていた。

すごく不思議な感じがしたけど、この時初めて「先生って本当はすごく可愛いんだ」と恋心に近い好意を持った。
そのおかげで、チンコは更に反応して勝手に大きくなっていった。
チンコが大きくなればなるほど先生は嬉しそうで、僕は先生の期待に応えるために一生懸命デカくしようと下半身に力を入れた。

すると、突然チンコから大量の精液が飛び出した。
多分、下半身に力を入れたことで射精の感覚がなかったのかもしれない。
先生はチンコから飛び散った精液をハンカチで拭いていき、最後にチンコもきれいに拭いてくれた。

「やったね、大人になれたね」と満面の笑みで僕を見つめ、その後僕を抱きしめてくれた。
これが、僕の貴重な精通体験になった。

この出来事の後に、先生にとって僕は特別な人なんだなと勘違いをした。
先生のことを恋人を見るような感じで見たし、他の男子が先生と話しているのを見ると嫉妬がメラメラと出てきた。
精通後に急激にチンコの成長が早くなったため、次に先生がテコキをしてくれた時にはかなり毛が黒くなっていた。

その結果、なぜか先生は僕のチンコに興味を示さなくなり僕たちの関係は幕を閉じた。
単純に、桜井先生はお子様チンコが大好きというかなり変態な性癖を持っている女性らしい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ショタコン先生だったってわけか!

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