【懺悔】友達の家のお手伝いさんにストリップさせた思い出…(体験談)

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zenra

数年前の話ですが、とても衝撃的なことがありました。
今も忘れることができません。

しかし、こんな僕も来月結婚することになり、心身ともに綺麗になりたい
というわけでもないのですが、懺悔の意味もあり、ここに吐き出したいと思います。

レベルの低い文章能力で、うまく伝えることができるか分かりませんが、当時の会話を再現するなどして、できるだけ工夫して書きたいと思います。
良かったらご意見を聞かせて下さい。

その当時、僕は上智大学の1年でした。
奨学金を貰いながらの余裕の無い生活で田舎から上京したばかりということもあり、最初は友達が全くできませんでした。

しかし、GWが終わる頃になると、なんとなく友達が居ない同士というのでしょうか、語学クラスで浮いたもの同士が次第に打ち解けていき、毎日、一緒につるむ様になりました。

そんな仲間達の一人に、ある家元の息子がおりました。
あまり詳しく書くと身バレしてしまいますので、お茶、花、舞踊のどれかとだけ書いておきます。

この家元の息子、仮に名前を大吾としておきますが、僕などには信じられない程の金持ちでした。

前置きが長くなりましたが、この大吾と僕、信二、そして吉川の4人で、夏休みに大吾の別荘に遊びに行った時
ある出来事が起こりました。
今回記載するのは、その時の話になります。

夏の暑い日でした。
別荘に到着すると、僕はその豪華さに圧倒され落ち着かなくて、庭でぼうっと時間を潰していました。

しばらくすると、女性が現れて掃除をしたり、なにやら色々準備を始めました。
女性は僕に気づくと 「いらっしゃいませ」と笑顔で挨拶しました。

年齢40歳くらいで化粧っけの全くない素朴な感じの人で、とても好感を持ちました。
僕は、なんとなく彼女が働いている姿を目で追っていました。

『一生懸命に働く人だなあ』と感心しながら、母のことを思い出していました。
僕は母子家庭で育ち、母が工場で汗水流して働き育ててくれました。

彼女とは、年齢は少し違いますが、地味な装いや化粧っけの無い感じが母とダブったのです。

「何、ああいう年増がタイプ?」

突然、声を掛けられ、驚いて、振り返ると大吾達がニヤニヤしていました。
そんなんじゃないよ!と言おうと思いましたが、信二が
「そこそこ美形だったよな。若い時かなり美女だったんじゃないか? あの人、誰なの?」
と質問をしてしまったので、言い出せませんでした。

大吾はあっさり「知らない」と答えました。
みんな「え?」という顔をしましたが、大吾は僕たちの疑問を打ち消すように
「ちょっと! こっちにお茶もらえるかな~?」
と彼女を呼びつけました。

彼女は「はい、ただいま」と叫んで、慌てて建物の中へ入って行きました。
そして、ワゴンで紅茶やコーヒーなどのセットを運んできてから大吾に促されて自己紹介をしてくれました。
彼女は、益田さんと名乗りました。

「最初ババアだと思ったけど、やれないレベルじゃないな」
彼女が下がった後の、大吾の第一声がこれでした。

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