【近親相姦】姉と妹が俺のシコティッシュを使ってオナニーしていたので・・・・・・・・・・・

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【体験談】最初はすっとぼけていた二人だったが・・・

投稿者男性は中学時代、オナニーしたティッシュを部屋のあちこちに捨てていた。しかしある時、そのティッシュがなくなっていることがあることに気づく。そして疑いの目を向けたのが、姉と妹だった・・・。(3135文字)

imona

「マーキング」って言葉を一度は聞いたことがあると思う。
動物が体液や汚物を吹きかけて自分の臭いを付けることで、自分の縄張りを主張する行為。

動物ならマーキングが必要かもしれないけど、人間なら普通に考えて必要ないよな。
でも、俺は精通を覚えた頃からオナニーした後のティッシュをあちこちにポイポイ捨てていた。

普通のゴミはちゃんとごみ箱に捨てていた。
精子付きのティッシュはゴミ箱に入れると中がくさくなって臭いがこもるから、あちこちにポイポイ捨てていたんだ。

ちなみに俺には2歳上の姉と2歳下の妹がいた。
部屋の構成は俺が一人部屋で彼女たちはちょっと大きめの部屋で二人部屋。
一応、自分の部屋だけに精子付きティッシュを捨てていたので、姉妹には何も迷惑をかけていないと思っていたんだ。
でも、男性にとってのフェロモンが女性の愛液と言うように、女性にとってのフェロモンは男性の精液だったのかもしれない。

俺が中学一年生の時に部屋の中である違和感を覚えた。
俺はオナニーした後のティッシュを捨てた位置をしっかり覚えていたし、少しでもティッシュがずれると違和感を覚える。

つまり、俺の部屋の中の精子付きティッシュが減っていて部屋の全体像が微妙に変わっていたんだ。
俺はすぐに両親に部屋の中を掃除したのか聞いてみた。

母:たまには窓を開けなさい、部屋から変な臭いがしてるわよ。
父:ティッシュはかたづけるように・・・。

どうやら両親は部屋に侵入していないようだった。
となると、姉妹しか考えられないのだが、同じ年頃の女の子にこういう話をするのは正直恥ずかしい。
でも、思い切って二人に聞いてみた。

姉:あんたの部屋臭すぎ、入れるわけないでしょ!
妹:部屋、掃除したほうがいいと思う。

何か聞かなきゃよかったなと思う。
ティッシュが少なくなったのは気のせいだったのかもしれない。

ここで姉妹を簡単に紹介したいと思う。
姉は身長が150センチぐらいで全身日焼けしているボーイッシュ的な女性、洗濯物のブラを見た時にはBと書いてあった。
チェック系の下着が好きで、よくつけている下着は白と黄色のチェック柄。
髪はショートカットで結構攻撃的な話し方をするタイプ。

妹は身長が145センチぐらいで目が垂れている可愛い系。
子供ブラと言うのかスポーツブラのような小さいものをちょうどつけ始めた頃。
妹の下着についてはあまり気にしたことがなかった。
髪はセミロングで天然系のような可愛さがあるタイプ。

話を戻します。
でも、また数日後にティッシュが数個だけ無くなった。
しかも、無くなったティッシュは乾燥してかぴかぴになった物ではなく、射精してまだ完全に乾いてないティッシュだった。
誰かが、俺の精子付きティッシュを持って行っているのは間違いなかった。

そこで、家族に内緒で俺は部屋の中に小型カメラを付けた。
これで、俺の精子付きティッシュを盗んでいるのがだれかわかるはず。
俺が部屋を開ける間にカメラを起動して2週間ほど犯人探しをしてみた。

2週間後に録画をした動画を再生して一つずつチェックしていった。
動画を撮影して2日ぐらいの時に、俺が学校にいる時間に制服を着た女が部屋の中に入ってきた。
俺の中学校と同じ制服なので、部屋に侵入してきたのは姉。

散々、俺の部屋の中は臭いとか言っておきながら、精子付きティッシュを選び一番新しいものを選んでからその場でティッシュに鼻をつけて臭いを嗅いでいた。
その後、おっぱいを揉むような仕草をしてからそのまま部屋から出ていった。

さらに3日後に、今度は妹が部屋に入ってきた。
妹は周りをキョロキョロ見て何度も注意深く確認してから、姉と同じように一番新しい精子付きティッシュを選んだ。
そして、姉と同じくその場で臭いを嗅いでからそれをもって部屋から立ち去った。

その後も、姉と妹が交互に俺の精子付きティッシュを持っていった。
しかも、姉のあの様子では精子付きティッシュを使ってオナニーしているはず。

後日、両親がいない時に姉と妹にこの動画を見せた。
姉がおっぱいを触りながらティッシュの臭いを嗅いだシーンや、妹が嗅いだシーンなど二人の前ではっきりと見せた。
それでも、二人共なんやかんやと言い訳を付けて文句を言ってきたので、ちょっとからかってやろうと思いある提案をした。

俺:精子の臭いが好きなら目の前で出してあげよっか?
姉:えっ?
妹:・・・見てみたい。
俺:じゃあ、妹には見せるね。姉ちゃんはどうする?
姉:み、見てもいいわよ!

姉や妹とはいえ相手は女性。
女性の目の前で射精できるって考えると、実際にやる前からめちゃめちゃ興奮した。

俺はすぐにズボンとパンツを脱いで半立ちしたチンポを二人に見せた。
姉は手で顔を隠し指の隙間からチンポを真剣に見ていた。
妹は普通に顔を近づけてチンポを見たり臭いを嗅いだりしていた。

妹:おチンチンってあのティッシュみたいな臭いしないんだね~。
俺:あれは精子だからなぁ、精子が出たら臭いするよ。

俺がチンポをシコシコすると二人共何も言わなくなった。
チンポがフル勃起していくと妹はすごく驚いていたし、姉は顔を手のひらで隠していたからよくわからなかった。
でも、姉はたまに腰をモジモジさせていたのでたぶんムラムラしていたんだと思う。

さらにシコシコしていくと金玉が徐々に竿に近付いてきて、発射の準備が始まっていた。
妹に固くなった金玉を触らせるとすごく驚いていた。
姉はかかとをアソコに擦り付けながら座っているように見えた。

俺:姉ちゃんもしていいよ。
姉:私のことはほっといて!

姉ちゃんが恥ずかしそうに顔を赤くしながらモジモジしている姿がすごくエロかった。
妹は好奇心で俺のオナニーを見ていたけど、姉は完全に欲情していた。

姉を見ながらチンポを激しく擦るとさっきよりも気持ちよくなり、先端からは少しずつ我慢汁が垂れてきた。
妹の指に我慢汁を付けるとなぜかすごく喜んでくれて、臭いを嗅いだり舐めたりしていた。

姉にも同じようにやってみようとしたんだけど、すでにはぁはぁ言いながらズボンを穿いた状態でクリの位置を擦っていた。

俺:ねぇ、妹はしなくていいの?姉ちゃんはしてるよ?
妹:私はいつもお股をモジモジさせているだけだよ。

男の俺にはよくわからなかったけど、股をモジモジさせるだけでも気持ちいいのだろうか。
妹を見ていると何かすでにモジモジさせていたし、実は妹もオナニーもどきをすでに始めていた。

3人で長い間気持ちよくなれればよかったんだけど、俺が一番初めに我慢できなくなってしまった。
とりあえず、いつものように地面にティッシュを敷いてそこにめがけて思いっきり発射した。

大量の精子が発射されたのを二人が見ると、なんかすごく嬉しそうに生の精子を触ったり臭いを嗅いだりしていた。
ただ、二人共「思っていた以上に臭かったw」と笑いながら言っていた。

もう一回射精するところ見たいと言われたので、姉と妹に下着姿になってもらってオナニーしてもらった。
水着の日焼け跡が見える姉の下着姿がとにかくエロかった。

しかも、白と黄色のチェックのパンツのおマンコの部分に染みができていたし、俺の前で姉ちゃんはマジで乱れていたと思う。
妹は、枕を股に挟んでただもじもじしていた。

俺:枕を挟んでモジモジするの?
妹:うん、なんかねぽかぽかしてきて気持ちいいの。

妹は妹なりにオナニーもどきで楽しんでいるようだった。
それぞれがお互いの恥ずかしい姿を見せていき、俺は最後に目の前で射精して見せた。

この出来事の後、姉は彼氏ができて俺との関係はなくなった。
でも、妹とは両親がいない時に軽いエッチを楽しむようになった。
軽いペッティングだけで楽しんでいたけど、機会があればその時のことも紹介します。

 

管理人の戯言(´・ω・`)

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