教室で気づかれないようにしてた手マンの思い出…(体験談)

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kyoushi

中3の頃の思い出を1つ。

当時、俺の学年の女子はエロには閉鎖的で、エロを男子の前で表に出す女の子がクラスに4人居れば多いほうだった。
(裏では女の子同士でエロ話してたのかな。)

俺のクラスにもエロをあからさまに出す女の子が2人程居たんだが、その内の1人の「Y美」と俺は仲が良かった。

Y美の顔は世間一般で言うと普通ぐらいだと思うけど、ニキビやホクロですら1つもなく、肌が綺麗で結構俺の好みだった。
髪型はいつもツインテールで、体はいい感じにムチっとしててブルマ姿なんてエロくてよくオカズに使わせてもらってたなぁ。

Y美はとにかくエロ話が好きで、会話のほとんどがエロ話。

Y美が
「フェラチオって気持ちいいの?」
って聞くと俺が照れて
「しらねーよボケ。」
っていうそんな感じのやり取り。

話だけでなく、Y美のエロは行動にまで出ていた。

縦に長い花瓶を俺の前でシコシコしたり、お弁当のウインナーをやらしく舐めたりホウキの柄の部分で俺のジュニアをつついたり、俺のジャージを脱がそうとしたり、俺のヘソの辺りを撫でて「ドキドキする?」ってニコニコしながら言ってきたりもうなんつーかエロそのもの。

もちろんこういうのもオカズに使わせてもらってた。

うちの学校は授業が全部終わった後に掃除をやってから帰りの会というものがある。
日直が前に出て明日の予定とか言ったりするやつね。

その帰りの会の前に10分ちょいほど空き時間があるのだが、Y美はその時間帯に俺の席の隣に座ってきて俺と話をするという事が日課ではないがしばしばあった。

俺の席は一番後ろの一番端っこで、俺の隣の子もその空き時間は友達の所に行ってるのでY美も俺の隣に来やすかったんだろう。

ある日の事、いつものようにY美がまた俺の心臓とジュニアをドキドキさせるような事を隣で言い始めた。
あの日の事は本当によく覚えている。

Y美「今日私ねー、ブルマ穿いてないの。」
(俺の世代の中学生は制服の下にブルマを穿くのが普通だった。)

俺「マジで?なんかお前ってパンツに名前書いてそうだよな。何色?」
Y美「書いてるわけないでしょー。普通の白だよ。見たいの?」

と言って座った状態のままでスカートをかなりギリギリな部分まで捲り上げた。
ムチっとした、やらしい太ももを露出してニコニコしながら俺の顔を見つめた。

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