【逆セクハラ】共学になったばかりの女子校に入った男子2人の悲劇・・・・・・・・・・・・

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【体験談】男子をモデルに絵を描くことになり・・・

投稿者女性が高校の時、女子校から共学に変わったばかりの頃で男子が二人しかいなかった。美術科だったので少し変わり者が多く、女子校ならではの奔放な空気も相まって男子2人が餌食になることも・・・。(2967文字)

女子高生による男子への性的イジメ

ちょっと普通とは違った私の高校時代のお話をしたいと思います。
私の年齢は40代なので今の若い子たちには信じられないような内容もあると思いますが、読み物として流してください。

私の時代では共学の高校が少なかったです。
当時はまだ男子校や女子高がほとんどで、私が入学した高校は私の年度から男子の受け入れが始まりました。

私のクラス1-Gは美術科で男子2人女子28人でした。
美術科って普通科の人と比べれば変わった女子が多く、2人の男子にとっては過ごしづらかったと思います。

最近はまとめサイトやユーチューブなどで女子高のひどい実態が明らかになってきていますが、私の高校もかなりひどかったです。

男子の前でも平気でスカートをうちわ代わりにして仰ぎますし、生理用品が平然と机の上に置かれたりしていました。
生理用品を見た男子は黙ってそれを見つめて顔を赤くしていましたが、何となくその反応が可愛らしかったです。

誰が始めたのかわかりませんが、女子同士で腋の臭いを嗅いだり首筋の臭いを嗅いだり。
始めはかなり変態っぽいグループの女の子だけやっていたことが、真面目系のグループの子まで巻き込まれていきました。

徐々に行為がエスカレートしていくと変態グループの子は、クラスの女子のスカートの中に顔を突っ込んでいました。
お尻の臭いやアソコの臭いなどそんなところまで臭い嗅ぐの?っていうところまで嗅いでいました。
クラスに一人でも変態がいれば、何かクラス全体が変態っぽい雰囲気になっちゃうんですよね。

そして、この変態っぽい空気の被害者になったのがクラスの男子2人でした。
A君は眼鏡をかけた知的なタイプでどちらかと言えばまじめな感じの男性でした。
B君はちょっと身長が高めなのにイケメンタイプではなく、ジャンガジャンガネタをする山根みたいな人でした。

変態グループの女子たちは、たまに自分たちがつけているブラやパンツを交換していました。
違う女性が穿いたパンツを穿くなんて・・・私には絶対無理ですが、彼女たちは嬉しそうに交換していました。

また、教室の後ろには棚があってそこにはそれぞれの所持品を置くことができて、教科書や服など置かれていました。
ただ、変態グループの女子はそこにパンツやブラなど脱いだ下着をそのまま置いてほったらかしにすることもありました。

数日後に、「私の○○色のパンツ知らない?」って変態グループの子が聞いてくるのですが、ほとんどが棚に放置されていました。

ある日、男子をモデルにした絵の課題を出されました。
ただ、この課題を出した先生は普通の絵を描いても評価してくれない先生で、奇抜な作品をよく求められました。
男子にモデルを依頼すると「僕たちでよかったら喜んでするよ」と言ってくれたので、放課後に皆で課題に取り組むことにしました。

彼らがいろんなポーズを取ってくれたりしたのですが、A君もB君も普通っぽいことしかしてくれませんでした。
これを見ていた変態グループの女子が「ヌード書くから服を脱げ!」と言い出しました。

もし、この教室が普通科ならすぐにでも「そういうのはやめたほうがいいよ」と話になるのですが、ほぼ全員が服を脱げコールをしました。
男子二人は困惑して「そんなの無理です、聞いてない!」とはっきり断ったのですが、断るだけでは収拾がつきませんでした。

その結果、変態グループの女子が棚からいつ脱いだのかわからないような黒いパンツを小柄なA君に渡しました。
「誰か、B君のサイズに合いそうなパンツ穿いている人いない?」と変態女子がクラスのみんなに声をかけると、小太りの女子が目の前で黒と白の水玉パンツを脱ぎました。

そのパンツをB君に渡してから変態女子が「このパンツ穿くのとヌードならどっちがいい?」と再び二人に問いかけました。
すると、二人共恥ずかしそうな顔をして「パンツ穿きます」と言って、それぞれパンツを眺めていました。

ずっとパンツを眺めていたことが原因なのかわかりませんが、裸になった時に彼らのおチンチンは大きくなっていました。
大きくなったおチンチンを見た女子たちはキャーキャー騒ぎ、男子は両手でおチンチンを抑えていました。

慌てた男子はすぐにそれぞれのパンツを穿いたのですが、おチンチンがパンツからはみ出しそうですごかったです。

変態女子グループは手を叩いて大喜び。
B君は「このパンツなんか妙に暖かくてぬるぬるする」と言ってました。
たぶん、汗か何かでパンツが汚れていたんでしょうね、でもパンツを渡した彼女はB君の言葉を無視していました。

A君は「なんか痒くなってきた」と放置されていたパンツに文句を言っていましたが、これには変態女子がどついていました。

作品のタイトルを「女性になりたい少年」に決めてみんなで描き始めたのですが。
一人の女子が「おチンチン動かさないでくれる?」と文句を言ってから、ほぼ全員が文句を言うようになり作品作りに集中できませんでした。

文句を言われたA君のおチンチンは徐々に小さくなったのに、B君はなぜか上下に動いて頷いているような動きをしていました。

「えー?なになに?ふざけてるの?」と変態女子がB君に近付くと、B君は真面目な顔で首を横に振っていました。
それでもおチンチンは自然と上下に動いたりおチンチンの先端の部分が濡れていて、パンツに何か汚れがついていました。

「あーーー!パンツ汚さないでよ!」とパンツを貸した女子が怒るとB君は手を合わせて「ごめんごめん」と言ってました。
でも、謝っている割にはパンツが少しずつ汚れていき染みが拡がっていきました。

結局、B君はダメと言うことでパンツを返すようにみんなで言いました。
ところが、B君は「いまは、ちょっと・・・」と言葉を濁してパンツを脱ごうとしませんでした。
そこで変態女子グループが三人で無理やりパンツを脱がそうとしました。

無理やりパンツを降ろそうとするとおチンチンが引っ掛かって抜けず、逆にB君が痛がりました。
グループの一人が「パンツに引っかかってるチンチンを何とかすればいいんだよ!」と言って、おチンチンとパンツを引き離そうとしました。

「ちょ、いまはやめて!」とふざけ半分でB君は何度も抵抗しました。
でも、なんやかんやで変態グループの三人がパンツの上からおチンチンを掴んだり、上にパンツを引っ張って食い込ませているうちに大惨事が起きました。

パンツ越しにおチンチンを掴んでいた子が「うわっ漏らしてたな!?」と叫びました。
変態女子たちはすぐにその場から離れたのですが、水玉パンツはドロドロになりひどい状態になっていました。
パンツの持ち主の子はパンツの状態を見て泣いてしまい、他の女子からは非難が殺到しました。

当時はエッチの経験がない女子しかいなかったので男性の射精について知識がなかったため、射精をお漏らしと勘違いしていました。
あの時はB君って本当に最低な人だと思っていましたが、本当は私たち女子の方が男子に女装さたりひどいことをしていたと思います。

この出来事がきっかけで二人の男子は女子とほとんど口を利かなくなり、2年生になる時に普通科に移籍していきました。

 

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ここまでしておいて射精も知らないとか・・・。

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