【寝取られ】温泉施設でマッサージ嬢をしている妻の秘密…(体験談)

閲覧数: 2,943 PV

※このエロ話は約 2 分で読めます。

akasuri

街外れに温泉施設が出来た。
施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。
客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。

長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。

私42歳、家内38歳。
子供もまだ、中学生と高校生とお金が掛る年頃で、家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。
家内も仕事を探したが、こんな御時世正社員など中々見つからず、半年が過ぎていた。

そんな時、友人の勧めもあり、温泉施設で働く事になった。
時給も他より良く、家内の友人も働いていると言う事で、安心していた。

仕事初日、妻はリビングのソファーに座っていた。

私 「どうだった仕事」
家内「思ったより大変!」
私 「内容は?」
家内「マッサージ!風呂に居るでしょ!」
私 「大丈夫なの?」
家内「何が・・・エッチな事考えてる?」
私 「まぁ、何となく」
家内「大丈夫よ!ほとんどお年寄り・・・って言うかマッサージする人居ないから、掃除がメインよ」
私 「そうなんだ」
家内「久々の仕事でしょ!それでもって初めての仕事だから中々大変!」

そん感じで、家内は仕事をスタートしたんです。
そんな仕事も1週間が過ぎた頃、家内がやたらと溜め息をつく様になりました。

私 「どうしたんだ?最近よく溜め息つくなぁ」
家内「ん~最近マッサージとか垢スリするお客さんが居るんだけど・・・エッチなんだよね」
私 「エッチってお前!何されてるんだ!」
家内「服装がさぁ、短パンにポロシャツなんだけど、お年寄りでもお尻触って来る人も居るんだよねぇ」
私 「マジかよ!」
家内「友達には、まぁちょっと位我慢が大事って言われるんだよね」
私 「まぁ仕事だから・・・少しは我慢だけど」
家内「まぁお年寄りだから仕方ないんだけど・・・大丈夫」

家内は私に黙っているのが辛かったのか?その後は溜め息をつく事も減りました。
しかし、私は家内が毎日何をされているのか?気になって仕方ありませんでした。

続きを読む(【寝取られ】温泉施設でマッサージ嬢をしている妻の秘密…(体験談))
↑↑↑↑↑↑
※上記をクリックすれば続きをお読みいただけます。

コメントを書く