【パイパン】SNSで知り合った無毛症の超ロリ系女の性欲が半端なかった・・・・・・・・・・・

カテゴリ: フェラ・イラマチオ
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】人は見かけによらないもので・・・

投稿者男性がSNSで知り合った超ロリ系女。犯罪チックなほど見た目が幼すぎてなかなか相手が見つからないほどだという彼女。しかし一たびセックスを始めると・・・。(3961文字)

無毛症の天然パイパンロリ女

この前SNSで変な書き込みを見つけた。
私の体を見て引かない人と会いたい、エッチが大好きで大きなチンポで思いっきり突かれたいとも書いてあった。

ちなみに、俺のチンポスペックはフル勃起で16センチ・・・。
小さいとは言わないけど大きいとも言えないような気がする。

がっつりエッチしたいということだったのでラブホにフリータイムで入って一日中エッチしようと俺は考えていた。

待ち合わせ場所には、日傘とゴスロリファッションで身を固めた超幼児体型の女の子がすでにいて、すぐに彼女が今日の相手だと分かった。

ロリ好きな俺でもこれには引いてしまった。
でも、一応簡単に挨拶して手を繋いでそのままホテルに向かった。

とりあえず、名前もわからないままエッチするのは嫌だったので、お互い簡単に自己紹介をした。
俺は20代後半の社会人、彼女は20代に入ったばかりの学生で姫香ちゃん。

普通はエッチを始める前にシャワーを浴びると思うんだけど、彼女は家で浴びてきたから浴びないと言った。
何というかちょっと変わっている子なのかなと思い、俺だけシャワーを浴びた。

いろいろ気になったが一番はやっぱり年齢のこと。
まぁ、チャンスを見つけて年齢確認だけはしておこうと思いバスルームを出ると、彼女はすでに服と下着を脱いで折りたたんでいた。

ロリ好きな俺のチンポはすぐに彼女の体に反応してビクビク動いたが、彼女の体には違和感があった。
彼女のおマンコには全く毛がなくて、おマンコの割れ目の部分が目立っているというかなんか他の女性と微妙に違っていた。

大人の女性がパイパンにしたおマンコとは違い、肉がぷっくり膨らんでいて割れ目のアピール感がすごく強かった。

俺がおマンコをじーっと見ていることに気づいた彼女はすぐに手で割れ目を隠した。
一応、「見すぎちゃった、ごめんね」って軽く謝ると、「私のココ、毛がないの」と真面目な顔で話してきた。

彼女の話をまとめると無毛症という病気?らしく、彼女の場合下半身に全く毛が生えていないらしい。
上半身を見ると軽く体毛や髪の毛などは見られるのに、下半身だけどこにも毛がなかった。
俺が驚いて彼女の話を聞いていると、「私、生理ないんです」とさらに驚くべきことを教えてくれた。

「顔も童顔って言われちゃいますし、体もほとんど成長しなかったから子供に間違われちゃうんですよね」と彼女は話してくれた。

彼女の裸を見た第一印象は「子供」、おマンコに毛がないおっぱいがない、顔がめちゃめちゃ童顔でゴスロリファッション。
実際に、彼女がサイトで出会った人の多くはホテルに入ってから逃げたらしい。
そりゃ、犯罪者になって捕まりたくないよな。

「気を悪くしたら謝るけど、年齢証明できるものある?学生証とか」と彼女に聞くと、すぐに財布から免許証を取り出して確認させてくれた。

免許証を確認した結果、名前も年齢も偽りがなく彼女の言うとおりだった。
「もういいでしょ?いっぱいしよ~」と彼女は俺の前でにっこり微笑んで、俺をベッドに引っ張っていった。

ベッドに行ってからは何も考えずにひたすらキス。
彼女の口の中に舌をねじ込むと微妙に声を出しながら受け入れてくれて、見た目からは想像できないけど意外とキスが上手かった。

キスをたっぷり楽しんだ後は彼女の体をじっくり味わうために全身を舐め回すことにした。
始めは耳たぶに軽くハムハムと甘噛みをして次に首筋をペロペロ舐めた。

俺が全身を舐めているとくすぐったいようで笑いながら身をよじっていた。
たぶん、照れ隠しと言う意味で笑っていたんだと思う。

愛撫する場所が乳首やクリトリスなど敏感な部分に近付いていくと、まだ直接触れていないのに体をビクビクっと反応させていた。
「まだだよ、まだ舐めてないよw」と俺が彼女に言うと、顔を赤くして「だってぇ・・・」と言ってきた。

このだってぇと言う甘え顔+恥ずかし顔の表情がめちゃめちゃ可愛くて、この頃には俺のチンポはフル勃起していた。
とりあえず彼女の乳輪に沿って円を描くように舐めてから乳首に吸い付いた。

「ちゅっ、、ちゅうぅぅ、、、ぺろぺろれろれろ」

彼女の乳首は少し刺激しただけで大豆ぐらいの大きさになった。
乳首は刺激するたびに固くなっていき、勃起した乳首は大人の乳首そのものだった。
見た目では子供っぽく見えるけど、体は間違いなく大人だった。

彼女は「あっ・・あんあん・・気持ちいいよぉ」と言いながら体をプルプル震わせていて、すごく可愛かった。

彼女の可愛い仕草をもっと見たいと思いおっぱいをさらに激しく「ちゅぅぅぅぅぅ!チュパチュパ!」と乳首を吸った。
すると、「そっちばかりじゃなくてぇ、こっちもぉ~」と言って、彼女は俺の頭を掴みおマンコの方に導こうとした。

彼女に指示されるがままにおマンコに顔面を近づけてみると、クリトリスに鼻息がかかっただけなのに「ひゃん!」と彼女は腰を震わせた。

彼女のおマンコをじっくり見ると毛穴が全く見つからなかったし、肌が白く透き通るようにきれいでおマンコのピンク色が際立って美しく見えた。
俺がおマンコに顔を近づけると彼女はすぐに足を開いてくれて、目の前でゆっくりおマンコが開いて糸が引いていく姿がめちゃめちゃエロかった。

エロ可愛いクリトリスから軽く舐めてみるとすぐに彼女の喘ぎ声が聞こえてきた。
乳首を舐めた時よりもかなり大きくて甲高い喘ぎ声で、おマンコからはメスの甘酸っぱい臭いが放たれていた。
この甘酸っぱい臭いにさらなる興奮を覚えて、クリトリスを舐めてから激しく吸うようにして愛撫した。

彼女は「もっとぉ・・いっぱいシてぇ・・・、クリちゃんもおマンコもいっぱいいっぱいしてぇ」と激しく求めてきたので、遠慮なくおマンコを味わい始めた。

おマンコの中はすでに潤っていてぬるっとした愛液で満たされていた。
「ぺろぺろぴちゃぴちゃ」音を立てながらおマンコを舐めていると、彼女は腰を振って「もっと、
もっとぉ!!」とおねだりしてきた。

しかも、俺がおマンコ舐めるだけじゃ物足りないらしく、彼女もチンポを舐めたいと言ってシックスナインになってお互いのモノを舐め合った。

始めはチンポが何となくくすぐったい感じがした。
たぶん、彼女の口や舌って小さいし一生懸命愛撫しても刺激が足りなかったんだと思う。
でも、あの小さなお口で俺のチンポを愛撫してくれていると思うと、一気に快感が強くなっていきMAX状態にまで成長した。

「ねぇ、このままいれて~、ゴムはいらないから~」と彼女に言われたので、俺は彼女を正常位で押し倒してそのまま一気に突っ込んだ。

チンポが入った瞬間「あっ!!!イクゥゥゥゥゥ!!!」と言って、彼女は無理やりおマンコをこじ開けられた状態で絶頂を迎えた。

その時に思いっきり膣が締まり俺も半イキ状態になり、半分ぐらい射精してしまったけど気にせずに腰を振った。
彼女は肩で息をしながら「はぁはぁ・・はぁはぁ・・ぁっぁあああああ!」と感じ始めた。
そして、「好きな時に中に出していいから、私をめちゃめちゃにしてぇぇぇ」と言ってから、後はひたすら彼女は喘ぎ続けた。

彼女の狭い膣をチンポでガンガン擦っていくと、悲鳴のような喘ぎ声を出し続けたまに激しくガクブルしていた。
俺が射精しそうになって「ああっ、だめ、出る!」と言っても彼女は自分の世界に入ってしまって返事がなかった。

とりあえず、一度彼女おマンコに思いっきり射精して元気があったら続けようと思い、俺は遠慮なく彼女のおマンコの奥を何度も突きながら中出しした。

中に射精されている時、彼女は激しく全身を痙攣させながら一番大きな絶頂を迎えていた。
その後はすぐにチンポが小さくなったので、愛液と精液でドロドロになったチンポを彼女にしゃぶってもらった。
そして、10分ぐらいで再びフル勃起したので今度は彼女を騎乗位で乗らせて、下からガンガン突きあげた。

おマンコとチンポの結合部からはグチャグチャ愛液と精子が混ざっていく音が聞こえるし、今までにここまでエロいエッチは経験したことがなかった。

彼女のおマンコはさっきよりも締め付けがきつくなって、腰の動きはゆっくり深く動か下り小刻みに動かしたりとかなりのテクがあった。
これには、すぐに俺の方が限界になってしまい彼女の腰を下から掴みチンポが奥まで入る状態にして射精した。

射精後も彼女は腰を激しくして抜かずの3発目をやろうとしてたけど、俺の方がダメになっちゃってそのまま休憩した。
「すごく気持ちよかったよ~」って彼女に伝えると嬉しそうにくっついてきてたくさん甘えてくれた。

その後、俺は軽く寝たんだけど寝ている間も彼女はチンポをしゃぶってきた。
さすがにきついなと思いながらフェラを受け続けていると「精子飲みたい~」と彼女が言い出した。
この時はちょっとイラっとしたけど、1時間近く彼女のフェラを受けて何とか口の中に射精した。

次こそ休めると思い布団に入ると、彼女はホテルに備え付けられていた大人の玩具販売機で(かなり太いバイブ)を買って、俺の事を見ながらオナニーを始めた。

ずっと、横で「あんあん・・」鳴かれるとさすがに寝れないし、チンポはすでに体力の限界になって反応しなくなったし。

結局、フリータイムが終わるまで彼女のオナニーをずっと見せ続けられた。
小イキを繰り返しながら大イキのようなモノが来るみたいで、大イキの時には激しく潮を噴いたりもしていた。

見た目と体が似合わないとにかく規格外のドエロ女だった。
その後も、毎日のように仕事が終わる頃に連絡が来てエッチしたいと来た。
何回かはあってエッチしたんだけど、彼女の欲求は凄すぎて体がついていかなかった。

エッチってやりたい時にエロい女がいれば最高だけど、やりたくない時だったらマジで最悪だわ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
もうちっと簡潔にお願いします<(_ _)>

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