【乱交】スケベな幼馴染(♀)に「3Pしよう!」と口説き続けた結果・・・・・・・・・・

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カテゴリ: エロ体験談 乱交 女友達
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】実際に3Pをしてみようと口説き続け・・・

投稿者男性は幼馴染の女の子と一度は付き合ったことがあるが、すぐ別れてしまった中途半端な関係。下ネタも話すほどエロい彼女の部屋で3P特集と書かれたレディコミを見つける・・・。(2767文字)

スケベな幼馴染と3P

一度恋人まで発展したものの、(なんか……違う)とお互いに感じて、別れた幼馴染がいる。
エロい話も平気でするような女だが、顔は可愛いので、男は寄ってくる。

ただ、みんな高嶺の花として見ているようで、なかなか彼氏はできないようだ。
というか、俺が彼氏だと思われてるっていうのも原因のひとつ。

好きだと思ったことはないこともないけど、でもやっぱり“幼馴染”っていうのは頭から抜けなくて、恋人に発展したのも、ただお互いフラれたばかりで寂しかったからだと思う。

あれは、その彼女の部屋から、レディコミっぽい本が発見されたのがキッカケだった。
いつものように、彼女の部屋でくつろいでると、本棚に見慣れない背表紙を発見し、取り出してみると、“3P特集!”という文字!

エロいくせに、今まで部屋にはそんな本がなかったので、直接本人に聞くと、「友達が持ってきた」のだと言う。
面白いので、からかいながら尋問をしていると、「読んでから、3Pに興味が出てきた」と白状した。
そのときの表情は、なんとも言えない可愛さだった。

「してみる?」

冗談半分(本気半分)で聞いてみると、悩み始める彼女。
(これはいける!)と思って、密かに彼女を狙ってるやつの名前を挙げて、口説き始めた。
しかし、意外にガードは固く、最初は断られた。
それでも、何日にも渡る説得の末、やっとOK。

なんでこんなにもしつこいかというと、単純に俺も3Pに興味があったし、それほど恋愛感情のない彼女だからこそ出来ることだったから。
(本命の彼女なら、一緒に他の男とするなんて許せん!)

友達に聞くと、あっさりOKが出たので、日にちを決め、いざ決戦。
話し合いの結果、親が居ないという理由で、俺の部屋でやることに。
(俺的にオカズにしやすいというのが、一番の理由なんだが)
特に道具とかの準備はしなかったけど、前日はいつも以上に布団の洗濯に気合いを入れた。

照れ気味で部屋に入り、意識してかベッドから離れて座る彼女。
友達が来るまでは、2人で他愛もない会話をして、和み雰囲気だった。

徐々にエロい話にもっていこうとするのだが、彼女は黙ってしまった。
そのとき、酒持参で友達が入ってきたので、皆で飲みつつテンションをあげる。

彼女は元々そんな飲むほうでもないので、飲んだか飲んでないか分からないぐらいの量で、明らか緊張していた。

友達はすでにやる気満々&酔った勢いで、彼女に後ろから抱きついた。
彼女は俯いていた。
俺は、テーブルと酒を邪魔にならないようにどかして参戦。

まず、友達が耳や首すじを攻めて、俺は服を脱がせにかかる。
友達が耳を舐めるたびに、彼女は、「ん……」と身をよじる。

座った状態だと攻めにくいので、彼女を倒し、友達→上、俺→下で、再度攻め始める。
寝転がってもその大きさが分かる彼女の胸は、気持ちよさそうで、友達は楽しんでいた。

俺はというと、足を撫でるという余裕もなく、手マン一直線。
最初は乾いていたが、友達が乳首を舐めて彼女が腰をくねくねさせていると、太ももに溢れるほど濡れてきて、それを感じた瞬間、舐めるしかないだろうと思った。

すでに、力が抜けている足を広げて舌で舐め始めると、彼女は我慢出来なくなったのか、声を上げ始めた。

友達「なんか……、いいな」
俺「アホ」

いつの間にか、友達がズボンを脱いでいることに気づいた。
そして、俺も脱ぐ。
俺たちは目で、お互いに(入れるか!)と合図。
友達は口に、俺はマンコに挿入。
(早いな)

友達・俺「あったけー……」

早くも込み上げてきたので、少し静止し、動かし始めた。

友達「はぁ……ぁ……」
俺「お前の声なんか、聞きたくねぇよ」
友達「気持ちいい……」

彼女は口を塞がれてるので何も言えなかったが、友達が先にイッてしまったので、彼女の声が聞こえ始めた。

彼女「ン……、はぁ……ァア……ァアァ……ア……」
友達「ローター、使うよ?」(クリに当てる)

彼女「アァ……ァぁぁ……ぁああぁ!……ぁあ……」
友達「イクとき言って」

俺「俺。だめかも……」
彼女「ぁぁ……ぁああ……、だめ……いっ、く……ぁぁああぁぁああ!」

ほぼ同時に絶頂を迎え、2人ともぐったり。

今度は彼女が膝立ちになり、後ろから友達が攻める。
俺はローターを使ったり、フェラさせたりと、出来る限りやった。
発見したのは、乳首にローターを当てると、ビクッと感じたこと。
耳以上に感じていた。

俺は彼女の口に自分のを突っ込んで、腰を動かしながら、胸にローターを当てていた。
後ろから突かれて、それだけでもいっぱいいっぱいなはずなのに、彼女は舌を使っていた。
それがあまりにも気持ちよくて、俺は先にイキ、クリに当てていた。

友達「は……ぁ……」
彼女「ん……ぁぁ……はっぁぁ……ぁっ……ぁぁ!……ぁああ」

俺「イキそう?」
彼女「……っっっん……、あぁ……だめ……ぁ、ああ、ああ……ぁぁ、ああ」

友達「俺……、イク」
彼女「っゃぁあぁ……やぁあぁ……あああ……ぁっぁあああ!」

二人ともイッたみたいで、肩で息をしていた。
友達が極太のバイブも持ってきていたので(どんだけ用意してるんだ、こいつは)、ぐったりしている彼女を仰向けにし、バンザイさせて俺が手を抑える。

それから、足をこれでもかというぐらいに開いて突っ込み、友達が足を押さえる。
最初っから一番強いやつにしておき、俺たちはただ見ていた。
腰をくねらせ、足を閉じようと動いている彼女は、俺たちがガッチリ押えているので、若干レイプされている感じになっていて、余計感じている(たぶん)。

友「すっげ……」
彼女「んふっ……、あっぁ……ぁぁぁ……ぁあぁあ……あ……ああああ……」

俺「手、縛るか。俺が足押さえるから。お前、出し入れしてみて」
友「よし」

彼女「やぁぁあ……ぁあああ!……ぁ……ぁっっっっっぁあああああ……ぁ!」
友「気持ちいい?」

彼女「ん……、ぃあゃあ……ぁあ……ぁ……、だめ……ぁ……あぁああああ!」
俺「イッた、かな?」

親が帰ってきそうな時間だったので、服を着て片付け開始。
やりすぎたかと思ったけど、彼女は満更でもなさそうだった。
友達が先に帰った後、二人で話しているときに聞いてみると……。

彼女「気持ち……よかった……かな……、わかんない(笑)」
俺「めちゃくちゃ声上げてましたけど?」
彼女「……だって……初めてだもん、2人にされるの」

俺「またやる?」
彼女「……いい」

俺「しないの?」
彼女「するっていったら……、軽蔑されるでしょ?」
俺「……お互い様じゃない?」

結局、3Pはそれっきり。
気まずくなることもないが、本命の彼女ができて、どんだけ気持ちいいエッチをしようが、オカズはもっぱら3Pの時の元カノです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
早漏野郎どもがっ!

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