【驚愕】真面目だった幼馴染と同窓会で再会→風俗嬢になってた結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】きっかけは彼女の父親の死だった・・・

投稿者男性は中学まで一緒だった真面目女子と同窓会で再会する。しかし彼女のあまりの変わりように同級生一同が驚いた・・・。(3531文字)

bitch

幼稚園からずっと同じクラスの女の子がいた。
彼女の名前は翔子と言って、小さい頃から口数の少ない女の子だった。

常に難しい小説を片手に持ち歩いていて、彼女は常に本と行動を共にする真面目系だった。
幼稚園→小学校→中学校と約11年間ずっと同じクラスだったから、一応挨拶する程度の顔見知りにはなった。
特別に可愛いわけでもないしエッチな体をしているわけでもない。

俺は生まれた時から高校卒業まで同じアパートに住んでいた。
翔子の家族もこのアパートに住んでいて、俺は1階で翔子の家族は3階。

アパート内ではいろいろな噂が流れるが、翔子の両親はすごく優しくて評判がよかった。
特に父親は高学歴で人当たりが良く、いつもアパートに住んでいる子供に幅広い知識を教えてくれた。
本当に人気のある男性で、きっと翔子はあのお父さんのことを誇りに思っていただろうし、大好きだったと思う。

受験が終わり、俺と翔子はそれぞれ別の学校に進んだ。
翔子が高校生になると同時に翔子一家は新築の家に引っ越した。

アパートに住んでいる人にとっては、家を建ててアパートを出るのが一番の夢。
俺の両親はいつも翔子の家の話をして、いつかは俺達も同じように引っ越したいなと口癖のように語っていた。

俺が高校2年生になった時に、アパートの住民の間で翔子の父親が亡くなったという噂が流れた。
死因は不明だったが、たぶん何かのトラブルに巻き込まれてなくなったらしい。

いつも俺の事を可愛がってくれたし本当に素敵な人がなくなったと思ったが、それより俺は残された翔子のことが心配になった。
あれだけ素敵な父親を亡くすってことは、人生が変わってしまうくらいの出来事だと俺は考えていた。

高校3年生の夏に小学校時代の同窓会が開かれた。
幹事が近くの居酒屋に予約をしてほぼ全員集まったのだが翔子だけ約束の時間までに来なかった。

簡単な料理とソフトドリンクがそれぞれの席に配られて、それぞれ思い出話に花を咲かせた。
翔子の父親が亡くなった話は俺以外の人は知らなかったみたいで、「あいつ影薄かったからなぁ、来ないんじゃね?」と言う人までいた。

ところが、少し遅れて翔子は同窓会に来た。
ただ、翔子は別人のように変わっていて当時流行っていたギャルファッションの先端を行くような露出が激しい服装で来た。

胸元ががっつり空いた迷彩柄のキャミソールと黒のマイクロミニスカート、少し屈んだだけで紫色のTバックが見えた。

翔子が部屋に入ってきた瞬間、ほとんどのクラスメイトは固まって急に姿勢を正した。
それぞれ目を合わせないようにしたし、とにかく皆俯いてトラブルに巻き込まれないようにしていた。

「○○小学校の同窓会ってここでいいの~?」と翔子が入り口で近くのクラスメイトに声をかけた。
この時初めて、このヤンキーっぽいギャルが翔子だとわかった。

クラスメイト達は翔子を見て全員敬語で話しかけてた。
翔子はいきなりタバコを吸い始めたしいきなりカクテルを頼んでいた。
一人が酒を頼んだことがきっかけになり、それぞれのタガが外れてみんな酒を頼むようになった。

酒が入ると浮いていた翔子もみんなと楽しく話し始めた。
翔子は見た目だけでなくキャラまで変わっていて昔の面影が全くなかった。
あの真面目だった翔子の姿はもう目の前にはなかった。

2時間ほど酒を飲むと、ほとんどのクラスメイトが帰っていった
残ったのは同じくヤンキーっぽい女(さくら)一人と翔子、俺と悪乗りが好きな男(雅史・裕也)二人だった。

ただ、翔子はかなり酒を飲んだからなのか、バックを枕にして座敷に仰向けになって寝ていた。
紫のパンツは丸見えだし、以前よりもおっぱいが大きくなっていたからあと少しで乳首が見えそうだった。

「誰かヤッちゃえばいいじゃんwww」とさくらが言うと、雅史も裕也もノリノリになっていた。
俺は「まずいって!」と三人に言った。

すると、さくらが割りばしを4本用意して一本だけ赤く色を塗った。
そして、「色付きの割りばしを取った人が翔子を襲っちゃうwww私が当たったら・・・しちゃってもいいかな」とさくらが俺らに言った。

くじを引いた結果・・・。
俺のくじに色が塗られていた。
俺は適当にイタズラをして終わらせようと思い、翔子の目の前に行ってキャミソールを少しずつずらした。

この時、寝息が止まったような感じがしたけど「ばれてない!イケッイケッ」と三人に言われたから、俺は乳首が見えそうなところまでずらした。

すると、日焼けサロンで焼いたような色の乳首と乳輪がキャミソールの隙間から見えた。
「いいなぁ、翔子って乳首可愛いんだぁ」とさくらは羨ましがっていたし、「すげぇ、両方出そうぜ!」と男二人は盛り上がった。

さらに「さくらのも見せてw」と裕也が言ったんだけど、さくらにどつかれて相手にされなかった。
さっきと同じようにもう片方のおっぱいも同じように露出させると、皆は静かに翔子のおっぱいを見ていた。

「下も行こうぜ!!」と雅史が言うと、さくらも裕也もノリノリになった。
俺自身、翔子のおっぱいを見て興奮していたので翔子のおマンコを見たい衝動に駆り立てられていた。

始めに紫のパンツを掴みゆっくりと下げていった。
この時も寝息が聞こえなかったので何となくおかしいとみんなに伝えたけど、「イケるって、寝てるってばー!」と皆に推されるように続けた。

パンツを少し下げた時にさくらが「ぇ?翔子ってパイパン???」と言い出した。
確かに、土手の部分に毛はなかったし膝までパンツを下げた時には、はっきりと割れ目が見えていた。

男たちは「やべー、マジでエロい!!!」とか「やべぇ、立ってきた!」とさくらに教えていた。
さくらは二人の下半身を軽く触ってケラケラ笑っていた。

パンツを完全に脱がせて、足をゆっくりМ字開脚のように広げていった。
きっと、皆は喜んで大騒ぎするんだろうなと思っていたのだが、なぜか全員違う方向を見て完全に「私たちは全く関係ありません」って感じの空気を出していた。

あー、もう見るだけ見たし満足したのかーと思って、俺は一人で翔子のおマンコをじっくり見ていた。
「見たいなら見てていいわよ、俺くん」と一瞬だけ翔子の声が聞こえたような感じがした。

俺はすぐに翔子の顔を見たのだが、バッチリ目が空いていて顔色変えずに俺の事を見ていた。
さくらと男二人は「先に帰るわー、払っとくからお金気にしなくていいよ」と言って猛ダッシュで逃げた。

結局、悪さを提案した人たちは逃げて実行犯の俺だけ残された。
俺は適当にごまかそうとしたけど、翔子は脱がされたことを怒らなかった。
と言うより「見たいなら見ればいいし、ヤりたいんならヤったら?」と再び表情を変えずに言ってきた。

俺は少しでだけ考えてから紫のパンツを拾い無言のままパンツを穿かせた。
翔子にパンツを穿かせてすらしたキャミソールを戻していくと「中途半端な優しさ・・やめてくれる?」と翔子は言ってきた。
「クジで負けたからイタズラしただけだし・・」と俺は翔子に言った。

その後、一緒に店を出てから公園に行った。
近くの自販機で飲み物を買って昔のことを語り合った。
後、皆には絶対に内緒と言うことで現在の彼女の状況を聞いた。

翔子のお父さんが家をローンで建てた後に亡くなったため、ローンがかなり残っているらしくお母さんの稼ぎだけでは無理だったらしい。
そして、翔子もお金を作るためにこんな姿になって高額を稼げる仕事をしているとか。
高校はすでに中退して、指名が合ったらいつでも出勤していると言っていた。

あまりにも衝撃的な話だったのでまったく言葉が出なかった。
目の前でギャルの容姿になった翔子が子供の頃の真面目な面影を見せたもんだから、本当に複雑な気持ちになった。

一応、夜も遅かったし祥子を家まで送った。
家に送っている間「本当にやらなくていいの?童貞でしょ?卒業させるのにw」とヤリマン的発言を翔子は何回もしてきた。

下半身はギンギンになっていたけど、くだらない正義感を振りかざして翔子の前でいい人になった。
翔子の家に着くと「ありがとう・・・俺君の童貞ならいつでも卒業させてあげるw」と小悪魔的なノリで翔子は家に入っていった。

家に帰る途中、さくらや雅史や裕也に電話をかけた。
まだ飲んでるなら合流して話の続きをしようと思っていた。
しかし、いくらかけても電話に出なかったのでこの日は諦めて帰った。

次の日の夕方、雅史から電話が来て「あれからさくらと裕也で3Pやったw」と言う爆弾発言を聞いた。
さくらって結構エロい体してたし、マジで雅史と裕也が羨ましかった。
俺も翔子に童貞を卒業させてもらえばよかったかなと、くだらない正義感を振りかざしたことを後悔した。

 

管理人の戯言(´・ω・`)

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