【レイプ】真面目そうな巨乳清掃員の人妻をトイレで…(体験談)

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toiresouji

今日、会社のエレベーターホールで清掃員のおばさんが立ち話をしていました。

エレベーターを待っている間に、自然に耳に入ってきたんですが、どうやら片方の清掃員の方が今日で辞めるようです。

旦那の転勤が理由で退社するらしいので人妻だろう。

僕は何気なくその二人のおっぱいを見ていた。

とゆーか、いつも女性がすれ違うとおっぱいを見てしまうので、いつもの癖で見ていると、辞める方の女はケッコーな巨乳に見えた。

顔を見てみると「あれ?イケるじゃん!」って感じでした。

年は35才位に見えて、ダサい眼鏡を取れば、かなりエロい女だと思いました。

僕はその女を犯す所を想像しながらエレベーターに乗っていきました。

その後は特に気にはしてなかったんですが、午後3時位にトイレに行きたくなって、会議室のあるフロアに行って、静かなトイレに入りました。

すると中に清掃員の女がいて、さっき見た人妻でした。

その人妻は「あっすいません!」と言ってトイレから出ようとしたので、
「大丈夫ですよ!」と声をかけて掃除を続けてもらいました。

僕は小便をしながら
「ここであの女を犯したら興奮すんだろうな」
と考えていました。

すると段々本気でしたくなってきて、ちょっとマジで考えました。

後ろを見ると、女は便所を洗うブラシを持ちながら、逆の手でゴミを拾っていました。

ゴミを拾うのに夢中で、ブラシの方が僕に向いていました。

僕は「これだ!」と思って、小便をした後に、後ろを確認しないで下がりました。

すると女が持っていたブラシが僕のズボンに「べチャッ」とつきました。

女はビックリして「あっ」と言いましたが、僕はもっとビックリしたフリをして、「うわぁ」と叫びました。

すると女は動揺しながら
「あっ、申し訳ございません、えっ、どうしよう・・・」
と困っていました。

僕は怒ったフリをして、
「いやー困りますよ、こんなんじゃ仕事が出来ませんよ」
と言うと黙ってしまいました。

僕は「取り敢えずズボン脱ぎますんで、そこで洗ってもらえますか?」と言うと
「はいっ、もちろんです!」と一生懸命解決しようとしていました。

そしてズボンを渡して、洗面で洗ってもらって、タオルで拭いてもらいましたが乾かないので
「乾くまでここから出れないんで話し相手になってくださいよ」
と言うと「ええ、わかりました」と協力的です。

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