【レイプ】内気な私が授乳中に義父のいやらしい視線に何も言えなかった結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】この内気な性格とわがままボディのせいで・・・

投稿者女性は昔から言いたいことが言えない奥手な性格。特に目上の人にはセクハラをされても何も言えないので、結婚してからは義父のいいように扱われることに・・・。(3204文字)

【レイプ】内気な私が授乳中に義父のいやらしい視線に何も言えなかった結果・・・・・

私は、嫌とは言えない性格です。
人に何か嫌なことされても、文句を言ったりとか出来ない性格で、、、
そのせいで、いろいろ困ることが多いです。

私は成長が早くて、他のコがブラをし始めるときに、すでにCからDカップくらいはあって、成人する頃にはFカップくらいありました。

そのせいで変な男の人に目をつけられたり、付きまとわれたり、電車やバスに乗っているときに隠し撮りされたり、いろんなことがあって。

幸いにも、お友達とか、周囲に恵まれて、男の子につきまとわれたりした時には、助けてくれたり、私のかわりに言ってくれたりして、今まで危ない目には遭わずに済みました。

あと、少しは大人になったので、痴漢の人とかには「やめて下さい」とかは言えるようになりました(自慢できるようなことではないですけど)。

でも、目上の人とか、上司とか、人間関係を崩してしまうと困るような相手には、相変わらず何も言えなくて、私が我慢したら、全部丸くおさまるのかなって思って、我慢するようにしています。

もう結婚して、28歳にもなるのに、変わらないです。
それで、困ったことになってしまって、、、

私の容姿は恵まれていると思います。
特に年上の人に気に入られるような容姿で、国仲涼子さんに似ているみたいです。
朝ドラに彼女が出ているときは、ものすごく言われていて、外出した時や買い物に行ったときは、
知らない人にも話しかけられて、「ちゅらさんのコにそっくりだねぇ」と、50代、60代の人にかなり言われました。

義理の父も、朝ドラを見て国仲涼子さんが気に入ったみたいで、結婚のご挨拶のときに、
「国仲涼子さんにそっくりだねぇ」「ものすごい美人さんじゃないか」と、
初対面から気に入っていただけて、そのおかげで特に結婚まで何の支障もなくスムーズに進みました。

その点はよかったと思います。
義理の母は亡くなっているのですが、夫と、義理の父との三人でお墓参りに行くことも少なくありません。

子供が出来るまでは、すべてが上手くいっていました。
夫は優しくて、近所に住んでいる義父も新婚生活をいろいろ気遣ってくれて。

子供が出来てからは、収入や住んでる地域の関係で、託児所や保育園が使用できなくて、私がお仕事の間、いつも気を遣ってくれる、定年退職をした義父を頼ることになりました。

ある日、お仕事が終わって、子供を義父の元に迎えに行った時のことです。
もう離乳は済ませたのですが、やっぱり母乳のほうが安心するらしくて、時々、娘が母乳をせがんで泣き出すことがあります。
私が義父の元に迎えに行った時も、子供が母乳を欲しがって、泣き出してしまいました。

ガマンさせることもあるんですが、義父の元で泣きっぱなしにさせるわけにはいかず、
「お父さん、ごめんなさい、すず(娘の名前です)が母乳を欲しいみたいなので、ここであげてもいいですか?」

出来れば他のお部屋で、すずと二人になって母乳をあげたかったんですが、気が弱い私は、他のお部屋を貸してくださいとは言えなくて、ここであげてもいいですか、というのが精いっぱいでした。

「ああ、うん、いいよいいよ」と快く言ってくれて。
私はその場で、すずに母乳をあげました。

……でも、なんとなく視線を感じて。

「すずは、たくさん飲んでるね、やっぱりお母さんが恋しかったのかな?」

母乳をあげている私の元に近付いて……至近距離で、私の胸のあたりを見られてしまっていました。
孫が可愛らしくて、じっと見ていると思いました、思い込もうとしました。
でも……義父の目は、私の胸を見ていました。

今までもときどき、義父の私の胸に向ける視線を、感じたことはありました。
だけど、その出来事があってから、義父が私の胸に注目したり、必要以上にスキンシップしようとすることがあって。

スキンシップが激しくなって、一か月後くらいのことです。
迎えに行くと、すずが寝ていたので、起きるまで義父の家事のお手伝いをすることが多いです。
さすがにいつもお世話になっているので、その日もお皿洗いや、夕食の準備をキッチンでしていました。

義父は普通の会社員ですが、料理が趣味で腕前も結構なものです。
時々、教えていただいたりします。
その日も義父は私に教えてくれたのですが……その姿勢が、私を後ろから抱きしめるような形で、料理を教えることになって。

「ここはこうするといいよ、そのほうが味の浸透が早い」

みたいに教えてくれるのですが、私の手を握って、耳元で囁くように私に話しかけて。
私のお尻に……義父の下半身が当たるような姿勢で。

やめて下さい、と言えればいいんですけど……私は言えませんでした。

「晴香さんはいい匂いがするね……こんないい匂いをさせて、こうも密着していると、年甲斐もなく興奮してしまうよ」

そう言って、義父は私のお尻に強く下半身を押し付けてきました。
抵抗しようと思いました…………でも、義父の機嫌を損ねたら、すずをもう預かってもらえないかもしれなくて。
夫と父の関係が悪くなるかもしれなくて……私は、何も言えなくて。

「料理は一回止めて……息子にはお互い黙っておくことにしようか……ね、晴香さん」

そう言って、後ろから抱きしめるようにして、胸を愛撫してきて……、
しばらくすずに母乳をあげてなくて、ぱんぱんに胸が腫れるくらいに母乳がたまっていて、
義父の愛撫で、ブラの中で母乳が飛び出してしまい…………。

「ンンンンンンっっっ!」

あまりの刺激に、思わず声が出てしまいました。

「その気になっていたんだね……もう我慢できないよ……息子には黙っててあげるから、ね?」

と、耳元でささやかれました。
吐き気がしました、気持ち悪くて、嫌で…………。
それでも振りほどけなくて、服の上から、何度も何度も愛撫されて。
お尻には義父のペニスが押し付けられて。
義父のペニスが勃起して、すごく硬くなっているのが伝わってきます。

さらに……「こっちを向いてごらん」と言われて、私は……素直に義父のほうを向いてしまい。
荒々しく、キスをされて…………。
私が我慢すれば、丸く収まると思ってしまい……私は義父にされるがまま、服を脱がされて。

「すごくいやらしい身体だね……こんないやらしい身体で、息子をたぶらかしたのかな? 私もたぶらかされてしまうよ……」

出産で膨れ上がって、義父の愛撫で先端が母乳で濡れてしまって。
義父に乱暴に乳首を吸われてしまいました。

「母乳、おいしいよ……」

そう言って義父は私の胸を強く吸って、母乳を飲み干していきます。
じんじんとした痛みが走って、どうすればいいんだろうって迷ってる間に、アソコも愛撫されてしまって。
どんどん濡れていきます……。

決して感じてるわけではありません、ただの身体の反応です…………。
だけど、義父は私が濡れるたびに興奮して、興奮が止まらなくなっていて。

……避妊せずに、義父のをキッチンで受け入れてしまいました。
キッチンの壁に手をつかされて、
「大き目で、安産型で、すばらしくいやらしいお尻だ……」と言われながら……。
腰を掴まれて、五十代後半、もうすぐ六十歳とは思えないくらい、熱くて硬いものが、私の中をかき回して…………。

夫への罪悪感でいっぱいになりながら、義父の行為は最後まで、義父が射精するまで続きました。

一度であれば耐えられます、でも……義父が私を求めるのは、毎回……とは言わないまでも、月に何度かあって。
そのうちの一回は、すずが泣いていても義父はやめてくれなくて。

すずが泣いているのに、義父と行為に及んで、行為を続けて…………。
母親失格と言われても仕方がない行為をしてしまっています。

だけど、もう何度も行為をしているから、今更夫にも相談できなくて……。
どうすればいいのか、自分でもわかりません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
楽しんでそうだからOKね。

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