【レイプ】ホームレスがうごめく公園で女が一人で酒盛りを始めた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ホームレスとの乱交を楽しむ女・・・

投稿者男性がホームレス生活をしていた頃、夜の公園にふらっとやってきてベンチで酒を飲み始めた女。さっそく他の先輩ホームレスたちに目をつけられ・・・。(4319文字)

homeless

何もかもすべてが嫌になって社会から逃げ出したことがある。
ホームレスになって公園に寝泊まりをする日々を一週間だけ経験した。。

今回は、ホームレスの時に体験したとんでもない女のことを話したいと思う。
俺がホームレスになったのは20代後半。
好きでもないバイトを毎日繰り返し、暇な時間はギャンブルに身を染めていた。

当然のようにギャンブルでバイト代が吹き飛び、ついに生活ができなくなるレベルにまで到達。
何で俺がこんな苦しい想いをしなきゃならないんだよと不平不満ばかり漏らしていたが、これって単純に自業自得ってやつ。
逃げるように住んでいたアパートから飛び出し、俺は何時間も歩いて大きな公園にたどり着いた。

そして、公園に寝泊まりしてホームレス生活が始まった。

俺があの謎の女と出会ったのはホームレス生活に入ってから一週間後。
確か、夜中の1時ぐらいだったと思う。
一人の女の人が公園のベンチに座りお酒を飲みながら寛ぎ始めた。

ホームレスの先輩方は常に性欲が貯まりまくっているし、チャンスがあれば女を襲いたいと話していた。
だから、彼女のような一人で来る女は最高の獲物だった。

彼女が酒を飲んで寛いでいる中、一人のホームレスが彼女に近付いていった。
俺は草むらからその一部始終を見ていたので、AVの撮影現場のような本物のエッチを目の前で見れるんじゃないかとすごく期待していた。

普通なら真夜中に知らない男が近づいてきたら怖いはずだが・・・、彼女は横にホームレスが座っても全く動じなかった。

しかも、ホームレスが彼女の服の上からおっぱいを触ろうが抵抗しなかったし、好きなようにやらせていたと思う。
彼女が全く抵抗しないことを知った他のホームレスたちは、一人、また一人と彼女の近くに行った。

彼女の服と下着はあっという間に脱がされて、ホームレスたちは彼女の体を好きなように貪りに行った。
何回もキスをしてから唾液を口に流し込む人もいれば、おっぱいを舐めたり吸ったりを繰り返す人。

また、М時開脚の状態に固定してずっとおマンコやアナルを舐めている人、彼女の手に無理やりチンポを掴ませてシコシコさせる人など。

ハッキリとは覚えていないが、彼女は5人以上のホームレスの性の慰み者になっていた。
普通ならば彼女の悲鳴や拒む声が聞こえてきてもおかしくないのだが、なぜか彼女が嫌がる声は一度も聞こえてこなかった。

そもそも、夜の公園に一人で来る時点でこうなることはある程度予測できるはずだし、初めから彼女は犯されに来ていたんだと思う。

ホームレスたちから好きなように全身を貪られた後は、ホームレスの一人が椅子に座ってその上に彼女を乗せていた。
ホームレスたちはМ時開脚状態で彼女の両膝を抱えて、チンポの角度を調節しながらおマンコに入るように腰を落とした。

チンポが一気におマンコに入った時だけ「ぁぁああああああ!!!」と大きな声で彼女は叫んだ。

一人が下から思いっきり突き上げて彼女を犯している間も、他のホームレスは彼女の口やおっぱいなどを使ってそれぞれのチンポを刺激していた。
チンポの先端を何度も乳首に擦り付けて射精した人もいたし、彼女の体はホームレスの唾液や精液でどんどん汚れていった。

どんどん体を汚されても彼女からは嫌がる声はなく、
「もっとぉ!!いっぱいちょうだいぃぃぃ!!!」と彼女は求めていた。

その声に反応したホームレスたちは更に彼女を攻めまくった。
いつ洗ったのかわからないようなチンポを彼女の口に無理やりねじ込み、
「臭いチンポおいしいか?好きなだけ食わせてやる」と大笑いしながら口を犯す人もいた。

始めに挿入した人が射精寸前までなると「孕ませてやっからな、ねえちゃん!」と叫びだした。
それでも彼女は嫌がる素振りがなく「中に・・中にいっぱいちょうだい!!」ととんでもないことを言っていた。

その言葉に反応してすぐに中出しをしたらしく、中出し後はチンポを引き抜いて次の人がチンポを挿入していた。
このチンポの抜き差しの間に白い精液がドロッと垂れたのを見た。

口の中にチンポを突っ込んでいた人も口の中に思いっきり吐き出していき、次々にホームレスたちは彼女の体を犯していった。
М時開脚で座らせた後はバックで彼女をガンガン突きまくっていたし、正常位も駅弁もあらゆるプレイで彼女は犯されていった。

初めて目の前でレイプというモノを見たけどここまで凄いとは思ってもいなかった。
きっと、彼女は身も心もボロボロになっているんだろうなと始めは同情の目で見ていた。
しかし、彼女は中出しされればされるほどさらにチンポを求めていたし、二本のチンポを同時にしゃぶろうとするなどエロ動画を見ているようなシーンが多々あった。

あらゆる態勢で激しく犯されれば犯されるほど
「もっともっと!!もっと激しく突いてよぉ・・・もっと太いのちょうだい!!!」とさらに大きいものを求めていた。

ホームレスたちがある程度性欲と体力を発散してブレーキがかかってくる頃に、彼女のエンジンは全開になっていった。
休んでいるホームレスのチンポを無理やりしゃぶって
「はやく~、ねえはやくってばぁ~、おっきいのちょうだいよ!」と無理やり刺激していた。

夜が明けるころにはホームレスが彼女から逃げていったw
最後に残ったホームレスを彼女は騎乗位で犯していた。
「もう・・・無理だぁ、勘弁してくれぇ」とホームレスが言うと、
「尻に力入れてよ!まだできるでしょ?」と彼女は更におかわりを求めた。

結局、最後のホームレスが思いっきり中出しをした後、彼女を襲うものはいなくなった。

これで終わりかなと思い、俺は草むらから立ち去ろうとした。
ところは、この時「バキッ」と何かを踏んで物音を立ててしまい、彼女は俺に気づいてしまった。

「あら、見かけない顏ね、こっちきてぇ」と彼女はすぐに俺を誘ってきた。
本当は精液まみれの女のそばに行くのは嫌だったけど逃げられそうになかったので、俺は彼女のそばに行った。
それと同時に、襲われていたホームレスは足音を立てずにばれないように逃げていった。

彼女はすぐに俺のぼろ着を脱がしてチンポをしゃぶってきた。
「臭いわぁ~、でもこの臭さがたまんない・・・っふふ」と嬉しそうに汚れたチンポをしゃぶってきた。

非モテ系の俺は彼女のフェラですぐにチンポをビンビンにしてしまった。
「あぁぁ~ん・・おいしそう、、、、のみたい・・」と高速フェラに切り替えてから、彼女は俺に射精を促してきた。

非モテ系の俺が言うのもアレだけど、彼女のフェラテクはピンサロレベルをはるかに超えていた。
言葉で表すならクイーン・オブ・プロって感じで彼女が本気を出せば、男性を一瞬で射精させれると思う。

「も、もう無理です、でるぅうう!」と俺が彼女に言うと、彼女は口を全開にして受け入れ態勢に入った。
彼女の歯や口内にへばりつく精液がめちゃめちゃエロかったし、舌の上にたっぷりと精子を放出した。
彼女は舌を使ってゆっくりと精液を味わい、最後に喉を鳴らして一気に飲み干した。

「若いんでしょ?まだできるよね?」と彼女は言いながら、再びチンポを刺激してきた。
俺は元々精力が強い方だったし、いつもは一日二回はしていたのですぐにフル勃起した。
彼女は俺を寝かせてから騎乗位になっておマンコを開いた。

ホームレスの先輩方が残した精液で汚れたおマンコが見えた瞬間はうっ!?と嫌な感じがしたけど、彼女はすぐに俺のチンポを飲み込んでいった。

「っはあああ!もっともっと、もっとおっきくしてぇ!!」と彼女は激しく腰を振りながらリクエストしてきた。
しかし、すでに肉棒はフル勃起しているし、そんなことより彼女のおマンコの刺激が凄い。
彼女が腰を動かさなくても中でうねうねって何かが動いてる感じがしてチンポを締め付けてきた。

久しぶりのセックスだったから俺も負けずにパンパンパンっと腰を下から突きあげた。
チンポの先端が子宮の奥に届いてる感触があって、奥に先端が突き刺さると「ぁああっ!!!」と低い呻き声を出しながら彼女は全身をびくつかせてた。

彼女の弱点を見つけた俺は調子に乗りまくった。
「奥がいいのか?ぁ!もっとついてやんよ!!!」と普段とは口調が変わりひたすらチンポで彼女の子宮の奥をぐりぐりやった。

すると、「いやぁ・・やめてぇ」とここで彼女が初めて弱々しい声を出した。
しかし、彼女の言葉を無視してさらにグリグリしていると・・・、俺の下半身に生暖かい液体が思いっきりかかった。
潮吹きなのかお漏らしなのか、何かの液体を勢いよく吹き出した。

もっと、ガンガンやってやると思っていたんだけど俺もすぐに我慢の限界になってしまい、彼女のほうが攻め側に変わった。
「まだ出しちゃダメ!ほら、お尻に力入れなさい」と彼女は俺の体を固定して逃げれないようにして腰の動きを激しくした。

プロ級の腰の動きに耐えれるはずもなく「出る!!!」と言って彼女のおマンコに精液を搾り取られた。
彼女は射精した俺を見てクスクス笑い「抜かずの一発・・・やろ?」」と言ってきた。
そして、再び無理やり腰を動かしたんだけど小さくなったチンポはニュルンと抜けて復活しなかった。

チンポが復活しないことに不満そうな顔をしていたけど、他に相手がいなかったから体を洗うと言い出した。
「服と下着持ってきてくれる?」と彼女は俺に言って、水飲み場にある旧式のチンポの形に似ている水飲み専用の蛇口の上に腰を下ろした。
そして、一度膣に力を入れて思いっきり精液を吐きだしてから、その蛇口をおマンコに咥えた。

「軽く蛇口ひねってくれるかな?」と言われたので、軽くひねるとおマンコの中に水が入ったらしく、俺に蛇口の水を止めさせてからおマンコから水を吐き出した。
これを何回か繰り返し、おマンコの中がきれいになってから顔などを洗い下着と服を着ていた。

彼女が家に帰ろうとしたのでふと気になったことを聞いてみた。
俺が「子供できたらどうするの?」と聞くと、彼女は「わたし、出来ない体ですから~」とドクターXの大門先生のような口調で答えた。
そして、何かスッキリしたような笑顔で立ち去って行った。

ホームレスの先輩から聞いた話では、彼女はたまにふらっとやってきてホームレス全員を一人で相手にするらしい。
彼女は性病が怖くないのだろうか・・・、俺はちょっとチンポが痒くなっただけで性病を疑ったのに。
結局、ホームレス生活をやめて性病検査を受けるために元のバイト生活に戻って社会復帰した。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
彼女がHIVなんだよ・・・

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