【母子相姦】姉が妊娠、父親は暴力を振るって家出→母親が酒を飲んで壊れた結果・・・・・・・・

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【体験談】そして禁断の近親相姦へ・・・

投稿者男性の母親は美人で有名、姉も母親にで幸せな一家だった。しかし姉が大学受験に失敗、見知らぬ男の子を妊娠し、家庭は崩壊へと転落していく・・・。(3441文字)

bijukujo

僕のお母さんは子育てに一生懸命ですごく真面目な人だった。
初めての子供(姉)が生まれたのが母が22歳の時で「女を捨てて母になる!」と親戚一同の前で宣言したらしい。
姉が生まれてから2年後に僕が生まれ、母は二人の子に恵まれた。

子育てのために女を捨てるとは言っていたけど、クラスメイトには「お前の母ちゃんマジできれいだよな、羨ましい」と言われるくらい人気があった。

僕もお母さんは清楚系で松嶋菜々子似だからすごくきれいだと思うし、お母さんに似た姉ちゃんも美人だったと思う。

僕や姉ちゃんが高校生になるまでは母の子育ては成功した。
しかし、姉ちゃんは大学受験に失敗して予備校に行った。

姉ちゃんが大学に合格できるまでみんなで協力して勉強しやすい環境を整えようと応援していたんだけど・・・。
姉ちゃんは夏期講習の頃に、いきなりトイレに駆け込むことが多くなった。
この時は誰も気づく人はいなかったけど、秋になってから姉ちゃんの妊娠が発覚した。

父は「姉ちゃんが不良(学生の身分で妊娠したため)になったのは母の子育てが悪い」と一方的に怒り、母にかなりきつい口調で文句を言った。
そして、妊娠した姉ちゃんの前に行くと某格闘ゲームの超必殺技のような乱舞を姉ちゃんに喰らわせた。

姉ちゃんが横になりながら一生懸命お腹を守っている姿があまりにも衝撃的だった。

暴力を受けた直後、姉ちゃんは軽く荷物をまとめて出ていった。
母(当時40歳)は姉ちゃんがいなくなったことに強く責任を感じ一人で頭を抱えて悩んでいた。
父は毎日のように家の中で暴れていたが、やがて家に帰ってこなくなった。

家にいるのは母と僕の二人だけ。
僕は別に何ともなかったけど母は相当ショックをうけたみたいだった。

ある日、母はブランデーをテーブルに何本も並べて昼間から酒を飲み始めた。
ちなみに、今までに母がお酒を飲んでいる姿を一度も見たことがないし、絶対に酒を飲めないタイプだと思っていた。

案の定、ウイスキー一本を飲み終えた頃から完全に酔いが回り、とんでもない行動をしだした。

まず初めに、母は僕のことを認識できなくなった。
僕を男性としては認識しているんだけど息子としては見ていなくて、異性に話しかける女の子のようになっていた。
しかも発情期の女の子って感じで、僕のチンポのもっこりばかりまじまじと見ていた。

次に、母が歩きだしたのでついていくとなぜか廊下で裸になり、いきなりしゃがんでおしっこをし始めた。
「ここはトイレじゃねえよ!」と母に言うと、
「結子(母の名前)のおしっこ姿を見て興奮したんでしょ?」とありえないことを言いだした。

しかも、おしっこしてからパンツもズボンも穿かないし、下半身裸のままでフラフラ歩いてソファーに座った。
母のオマンコが付いた場所にはオマンコの筋の形の染みができていたし、マジで勘弁してくれと思った。

母がおしっこした場所を掃除しようと思い母のそばから離れると「一人にしないでよぉ~、結子すごく寂しくなるでしょ」と言って僕を呼び止めてきた。

僕は「お母さんしっかりしてよ、そこで横になったほうがいいよ」と伝えたのだが、母は全く僕の話を聞いてくれなかった。
しかも、「結子はあなたのお母さんじゃない!」と言い出したし、どうやれば母が元に戻るのか真剣に考えた。

とりあえず、母に水を持って行って飲ませようとしたら「エッチしたい・・結子のオマンコにおチンチン入れてぇ」ととんでもないことを言い出した。
俺はとにかく水を飲ませようとしたが母にソファーに押し倒された。
そして、あっという間に脱がされてチンコをパクっと咥えられた。

実は、僕は童貞で女性経験がなかった。
高校を卒業するまでに好きな女の子とエッチをして卒業しようと思っていたけど、母は対象外だった。

「なにやってんだよ、母さん」と言ってから母を突き放そうと腕に力を入れた。
しかし、母は「いいからいいから~、お姉さんに任せなさいよ~」と言って突き放されても執念深くチンコを刺激してきた。

この異様な空気と言うか雰囲気にチンコが反応してしまい、少しテコキやフェラをされただけなのに勃起してしまった。
しかも、今度は僕を逃がさないようにするために母は顔面騎乗をしてきた。

確か、さっきおしっこした後にアソコを拭いていなかったと思うのだが・・・。
母が顔面騎乗した瞬間、アルコールとアンモニアが混じったような臭いがオマンコからした。

勃起した状態になっても僕はまだ冷静さを失ってなく、母がシックスナインの態勢になって卑猥な音を立てながらチンコをしゃぶられても何とか耐えた。

でも、目の前には母のオマンコがあってチンコはフェラとテコキのダブルで刺激されていたから少しずつ理性が飛び始めた。
そして、僕は母のオマンコを舐めて初めて女の味を知った。

何というか、アンモニア臭も愛液特有の臭いも鼻に残るほど強烈で、強烈な味に興奮を覚え母のオマンコに夢中になった。
母のは「もっとぉ、オマンコいっぱい舐めてぇ!!!」とたまに卑猥なことを言いながらずっとチンコをしゃぶっていた。

母が激しく乱れながらチンコをしゃぶっている時、すでに我慢の限界が近づいていた。
僕は何度も射精しないように我慢したのだが、母の激しい攻めから逃れることができずついに射精寸前まで来た。

「無理無理、もう出るから離れて」と母に伝えたのだが、母は更に動きを早めて「そのまま出して!」と言ってさらに激しく攻めてきた。
結局、母の口の中で思いっきり射精して母はそれを普通に飲んだ。

射精してから冷静になった僕は自分のやったことを理解した。
母の口の中に精液を出すなんて絶対にありえないことだしやってはいけないこと。
射精後の気だるさが残っている中、何とか母がおとなしく休む方法を考えていた。
僕が考えている間も母は背後から僕に抱き着き小さくなったチンコを再び触り始めた。

さっきよりはすぐに反応しなかったが、母の手コキテクはかなりうまかったと思う。
射精後でもフル勃起させるまでに5分もかからなかったし、頭の中ではまた気持ちよくなりたいと思っていた。

すると、母は僕を仰向けに寝かせて上から乗ってきた。
いわゆる騎乗位ってやつで、母が腰を落とした瞬間にチンコが一瞬でぬるぬるした感覚に包まれた。

始めは「ヤバいって、なにやってんの?」と母に言った。
しかし、母は完全に理性が吹き飛んでて「セックスだよぉ、結子のマンコ気持ちいいでしょ?名器ってよく言われるんだぁw」と完全に壊れていた。
一体、母の目には僕が何者に見えているのだろうか・・・。

母は上下に腰を振りながら「ああん、、、おちんちんおっきいわぁ、すごく気持ちぃぃ」と嬉しそうに僕を見ながら話しかけてきた。

僕にとっては初めてのセックスだったので母のオマンコの気持ちよさを満喫していた。
母の言葉が一応耳には入るんだけど、答える余裕はなかったしただオマンコの感触だけを味わっていた。

母はただひたすら腰を振り続け「だめーきちゃう!きちゃうよぉぉぉ!!・・・っぁぁぁあああああああ」と腰を前後に痙攣させながらマジイキしていた。
実はこの時の膣の締め付けがすごく強かったから、母に気づかれないように中出ししてしまった。

「中出ししたことがばれるととんでもないことになる」と思い、何とかばれないようにする方法がないか考えていたら。
母は先ほどのマジイキで完全に体力が尽きたらしく、ソファーの背もたれに寄りかかって寝ていた。

とりあえず、僕はチンコを抜いてオマンコの中の精子をきれいに掻き出した。
その後、きれいにオマンコの中を拭いてからさっきと同じパンツを穿かせ、いつも来ているパジャマを着させた。
寝る前に母がおしっこしたところもきれいに洗い、一応母が乱れた後の証拠はすべて消した。

 

次の日、母は昼間に目を覚ました。
ただ、かなり頭痛がひどかったらしく二日間ほど体調回復するまでにかかっていた。

母は僕とエッチをしたことやおしっこをしたことなど全く覚えていなくて元の母に戻った。
後日、父が申し訳なさそうな顔をして家に戻ってきたし、姉は相手とダメになって中絶することになった。

何とか無事に元の生活に戻れたが、自分の記憶の中では母が激しく乱れた姿がしっかり残っている。
童貞を卒業した相手が母なんて絶対に誰にも言えないけど、母のことを性の対象として見るようになった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
オマンコ言い過ぎ。

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