【枕営業】ADですが、好きなアイドルが鬼畜Dにロケバスに連れ込まれた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】今もはびこる枕営業の実態・・・

投稿者男性はテレビの番組制作会社で働くペーペーAD。アイドル好きな彼は自分の会社がやっている人気番組のオーディションにきた好きなアイドルを受からせてあげようと頑張るが、それが裏目に出てしまい・・・。(4860文字)

【枕営業】ADですが、好きなアイドルが鬼畜Dにロケバスに連れ込まれた結果・・・

僕はテレビ業界で働いています。

とはいうものの、大手制作会社の派遣の下っ端ADなので、給料安い・拘束時間長い・残業時間が長い・労働がきついと、悪い条件がすべてそろっています。
家に帰れないというのもほぼ毎日のようにあります。

ですが、番組収録の裏側とかが見れて面白いですし、有名芸能人にも会えますし(その中にはスタッフにまで豪華な差し入れや贈り物をしてくれる人もいます)、アイドル好きの僕は、好きなアイドルに会えたりするので、普通の業種じゃ味わえないメリットはあります。

ここからは想像の話として聞いてください。
テレビ局に枕営業はありません、セクハラもありません。
コンプライアンスが厳しいので、そういうことはありません。
なので、これは実話じゃありません、創作話です。

 

僕が好きなアイドルの中に、亜理紗ちゃん、というコがいます。
中学生くらいから芸能界で頑張っていて、イメージDVDに出演したり、イベントに出演したり。
アイドルとして一生懸命頑張っているコがいました。

本人は黒髪で清楚な雰囲気で、大きな瞳と綺麗な黒髪が印象的で、まさに僕のどストライクなアイドルでした。

そのコが、僕の会社で制作しているバラエティのオーディションに参加することになりました。
その時、亜理紗ちゃんは十九歳、事務所も今からいろいろ売り出そうとしているところでしょう。

深夜番組ですが、有名なお笑いコンビのうちの一人がMCの番組で、視聴率が良く、ネットニュースになることも多い番組です。

なので、オーディションではアイドルのコが多数来ました。
その中でも亜理紗ちゃんは黒髪と大きな瞳で一際目立っていて。
オーディションには僕もADとして参加していて(とは言っても雑用ですが)、書類の順番やオーディション番号を操作して、亜理紗ちゃんが有利になるように、密かに亜理紗ちゃんを応援していました。

でも、残念ながらバラエティ慣れしている有名アイドルが参加していて、亜理紗ちゃんがオーディションに通ることはありませんでした。

しかも、僕がやってしまった裏工作が裏目に出て、番組には使う気がないものの、ロリコンのディレクターが、亜理紗ちゃんに目をつけたんです。

「一番のキミ……今回のオーディションは残念ながら不合格だけど、ピンと来るものがあったから、外のバスで話聞かせてくれるかな? この部屋は…8時から別の番組が使うから、悪いんだけど」
と……ディレクターは上手い具合に亜理紗ちゃんを外のロケバスに誘い込みました。

その時の亜理紗ちゃんのうれしそうな表情は忘れられません。
でも………ロケバスに呼ばれた女の子は、いいことは待ってないんです。
番組出演をちらつかせて、セクハラや枕営業を要求するという、最悪なことをされるんです。

うちの会社では暗黙の了解で、一定以上の地位を持ってる人が利用していいという、通称「ヤリバス」です。

亜理紗ちゃんにとっては運が悪いことに、うちの制作会社は大手で、いろんなプロダクションとつながりがあるので、訴えることもできません。

そして、このディレクターは、ヤリバスのカーテンを閉めずに羞恥プレイを強要するという最悪なディレクターです。
亜理紗ちゃんは、最悪なディレクターに目をつけられてしまいました。

どうしよう、何か理由をつけて彼女を返そうか、それともディレクターが亜理紗ちゃんを襲おうとしている意図を教えようか、
と迷ってる間に、ディレクターは僕のほうを向いて、

「おい、〇〇……バスに誰も通さないように見張ってろ」

と、命令されました………。
派遣ADは奴隷も同然です、逆らえるはずもなく、今から亜理紗ちゃんがヤリバスでいろんなことをされるのを邪魔しないために、見張りをすることになってしまいました。

僕にはもう、せめて最後までされないでくれ、と願うしかありませんでした。

羞恥プレイが好きなディレクターは、ヤリバスのカーテンを開けて、「空気が悪いな……ちょっと開けようか」とか言って、窓を開けてそういうことをするのが趣味です。

その見張りをさせられたことは、一度や二度じゃありません。
今回もカーテン、窓を開けて、外に聞こえるようにして、亜理紗ちゃんはディレクターに襲われようとしています。
バス近くで見張っている僕の元にも、亜理紗ちゃんの声は聞こえてしまっています。

「〇〇 亜理紗ちゃん、十九歳……黒髪と目がすごく印象的だねぇ」

「ありがとうございます♪」

亜理紗ちゃんは、今からいやらしいことをされようとしてるなんて、全く気付きません。

「そうそう、今回のオーディションの結果は残念だけど……こう見えて俺、いろんなプロダクションとか制作会社、テレビ局に顔が利くから、俺と知り合って損はないからね」

ディレクターは、自分がいろんなテレビ局に顔が利くことをしばらく語っていました。

「じゃあ、今後の話をしよっか、これからうちとか、関連会社で制作する番組で、亜理紗ちゃんが参加できるようなオーディションがあれば、なるべく亜理紗ちゃんの事務所に連絡してあげる」

「本当ですか!? ありがとうございます!!」

亜理紗ちゃんは、降って湧いたようなチャンスに、顔は見えませんが、声でテンションが上がりまくっているのが、はっきりと伝わってきました。

「こんなに髪と目が綺麗なコ、珍しいからねぇ」

「ありがとうございます♪」

褒められた直後の亜理紗ちゃんのうれしそうな声のあと、しばらく無言の時間が続いて…………。

「あの……髪にさわられたら、ちょっと困るかもしれないです…………」

どうやら無言だったのは、ディレクターが亜理紗ちゃんの髪に触れていたのが原因みたいでした。
亜理紗ちゃんは……この辺りからなんとなく嫌なものを感じているみたいでした。

「いいじゃん、亜理紗ちゃんも、オーディション通りたいんでしょ?」

「でも、それとこれとは話が別……ですから……」

「別じゃないよ? もしかして、わかってないのかな?」

「え……あの…………」

このディレクターのずるいところは、具体的な言葉は使わずに、ギリギリの言葉を使って、相手が自分から枕営業をするように誘導するという部分です。

ここまでも、具体的な言葉は使っていません。
問題になったときに責任逃れするためと……相手が「自分から」身をゆだねたという意識を持たせ、訴えにくいようにするためです。

「暑いね……服、脱ごうか…………?」

「で、でも……」

「服、脱げない? じゃあ帰っていいよ」

ディレクターが冷たく言い放ちます。

「さっきから嫌だとかできないとかばかりだよね? わかるよね? 君みたいな女の子が芸能界にたくさんいる中で、君を選ぶ理由なんてないんだよ? その理由を、作ってあげようとしているのに……」

「でも…………」

「まぁ、他にも女の子はごまんといるから、帰りたいなら帰っても構わないよ」

亜理紗ちゃんに……貞操を取って今後の仕事をあきらめるか、身体を差し出して、そのかわりに仕事を取るかの選択肢がゆだねられました。

「最後にもう一度だけチャンスをあげるね? 髪、さわってもいいかなぁ?」

わざとねちっこい言い方をして、ディレクターは亜理紗ちゃんを追い詰めていきます。
……芸能界というのは競争率が高い業界で、特にいいコや責任感が強いコほど、自分のために頑張ってくれている事務所やマネージャーに報いようとします。

そして、僕が知っている亜理紗ちゃんも、そういう性格でした。

「…………、はい、髪に……さわっても大丈夫です」

…………そうして、亜理紗ちゃんは陥落しました。
さっきまでの明るい声とは打って変わって、暗い、何かをあきらめたような声に変わっていて。
僕は心がずきんと痛みました。

亜理紗ちゃんがオーディションに通るようにとやった裏工作が裏目に出たのかもしれなくて、僕は後悔しました。
でも、今更どうすることもできません。

「いやいや、違うよね、触ってください、でしょ?」

「…………はい、髪に、さわってください」

亜理紗ちゃんは自分からお願いしていました。

「いやぁ、すごいさらさらだねぇ、きっと亜理紗ちゃんのファンは、この髪に触れるのを夢見てるんだろうねぇ」

「…………」

無言のまま、亜理紗ちゃんはディレクターに髪をさわられてるんだと思います。

「おっ、そうだ、番組で使わせてもらうためには、もっと亜理紗ちゃんのことを知りたいからねぇ、バストを直接、俺の手で計ったほうがいいと思うんだけどなぁ?」

「…………はい、計ってください」

「じゃあ、俺の膝の上に載ってごらん」

「…………はい」

ちらり、とバスの中を見ると、亜理紗ちゃんがあきらめを含んだ声でディレクターの上に座っているのが見えました。

「お尻は大きめだねぇ、お尻が大きい子、好きだよ? おっぱいのほうはどうかなぁ?」

「…………」

亜理紗ちゃんは、せめてもの抵抗なのか、ディレクターをその気にさせないためか、ずっと黙ったままでした。
それをいいことに、ディレクターは亜理紗ちゃんを抱きしめながら、おっぱいを揉みながら、髪の匂いを嗅いだり、耳たぶを噛んだり、耳にキスをしたり、いろんなことをしていました。

ねちっこく、耳の中を舌で愛撫されながら、亜理紗ちゃんのおっぱいがディレクターによって好き勝手に揉まれます。
そして、耳への愛撫や、おっぱいの愛撫をされながら、ディレクターにいろんなことを聞かれていました。

「ちなみに亜理紗ちゃんは、まだバージンなのかな?」

「それは…………違います…………」

「そっかぁ、ファンのみんなは亜理紗ちゃんのこと一生懸命応援してるのに、亜理紗ちゃんはもうおマンコされちゃったんだ?」

「…………はい、そういう経験は、しました」

「経験人数は、何人なのかな?」

「…………三人、くらいです」

精神まで犯すようなねちっこい質問をされているにも関わらず、もう、亜理紗ちゃんはいろんなことをあきらめていて、ディレクターの質問にはすべて答えていました。

「もっと前戯をしてあげたいけど、亜理紗ちゃんが可愛いから、我慢できなくなっちゃったよぉ、立ってごらん、ほら、そこに手をついて……バスの中で犯してあげる」

「っ……で、でも……避妊とか…………」

「あ、そう、じゃあここで止める?」

「…………」

ここまでされて、もう亜理紗ちゃんは引き返すことも出来ずに……やられてしまうと思いました。

「ごめんなさい……それは、無理です……まだ私……好きな人とも、今まで付き合った人とも……避妊しないでしたことないから……それに、赤ちゃんできるの、怖いです……」

だけど、亜理紗ちゃんは……生で、避妊ナシでされそうになっていることを聞いて、ディレクターを拒否しました。

「いやいや、ここまでさせておいて、そりゃないって」

後は……もう亜理紗ちゃんは泣き出してしまって、ディレクターはさすがに今回はあきらめていました。
芸能界で頑張ってる、まだ十九歳の女の子です……自分の年齢の倍くらいの相手に、今までの彼氏にもさせたことがない行為をさせるのは、無理だったんでしょう。

そのあと、ディレクターは不機嫌そうにバスから降りてきて、「後始末はやっとけ」と、僕を蹴飛ばして、事務所に戻っていきました。

ディレクターに逆らえない僕は、亜理紗ちゃんの将来のためとに、このことは誰にも言わないほうがいいよと伝えて。
……本当に、汚い大人になってしまったなと、自己嫌悪におちいりました。

亜理紗ちゃんは最後までされませんでしたが、でも、もちろん今まで最後までさせてしまったコは大勢います。

オーディションが優遇されるなら、という理由で嬉々としてさせたコもいますし、亜理紗ちゃんみたいに途中で泣き出したコもいます。
そういう光景を見るたびに、僕は自己嫌悪と人間不信に陥ってしまっていました。

もちろんこの話は作り話です、コンプライアンスに厳しい今の芸能界では、枕営業なんてありません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
無理やりじゃないにしてもいまだにありそうだけどね。

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