【レイプ】好きな女子に親友と同時に告白→酷い振られ方をした親友が壊れた結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】虫けらのように扱われた親友が壊れた・・・

投稿者男性が中学の時に親友と同じ女子を好きになった。そして二人で同時に告白しようということになるが、彼女をエロい目でしか見てなかった親友はこっぴどい振られ方をし・・・。(4197文字)

rape

中学生の時に親友と呼べる友達がいた。
彼の名前は木村和也と言って、いつもバカばかりやってるおもろいヤツ。
将来お笑い芸人になるといっていて、尊敬する人がジミー大西と言うなかなかのツワモノだ。

そんな木村と俺は同じ女子のことを好きになった。
俺らが好きになった女の子の名前は梅沢紗枝ちゃん、バレー部副部長で中学生なのにすでに大人の色気を纏っているえっちぃ女の子。

俺は彼女の顏や性格が好きで出来ればお付き合いしたいと思っていた。
木村は彼女の体操着姿やバレーのユニフォーム姿を見た時に、おっぱいとお尻が着衣の下からアピールしてきたと訳の分からんことを言っていた。

たぶん、単純に彼女のことを好きなんだと思うけど、どちらかと言えば体目当てでエッチがしたいだけなのかもしれない。

俺らの想いは中学二年生から始まり1年かけて少しずつ想いを強くしていった。
たまに、同じ学年のイケメンと紗枝ちゃんが付き合っているという噂が流れたことがあったが、噂はあくまで噂だから信用しなかった。

実際に、噂が流れて1か月も経たないうちに紗枝ちゃんから「付き合っていないよ?」と教えてもらえたので、俺らはめちゃめちゃ喜んだ。

俺も木村も顔の系統は非モテ系。
俺はフットボールアワーの岩尾に似ているし、木村はエガちゃんにそっくりだった。
紗枝ちゃんは広瀬アリスの体型とすずの顔立ちに近い可愛い系美人で、バレンタインの日に男からチョコをもらうくらい人気があった。

非モテ系の二人が高嶺の花を狙うわけだが・・・。
今思えば、どう考えてもうまくいくわけがないし付き合えるわけがない。
俺らと彼女が一緒に歩けば明らかに違和感があるし、どう考えても釣り合わなかったと思う。

でも、俺らの紗枝ちゃんへの想いはさらに強くなっていき、俺も木村も紗枝ちゃんを独占したいと思うようになっていった。
いくら親友とはいえ「俺の女に手を出すな!」的な状態になっていき、俺らはお互いが紗枝ちゃんに告白することで決着を付けることにした。

始めに俺が告白してOKもらったら木村は紗枝ちゃんを諦める。
俺がフラれたら紗枝ちゃんを諦めるし、もし木村が告白してうまく行ったら二人の恋を応援するという話になった。

 

そして、俺たちは夏休みのある日に紗枝ちゃんに告白した。
確か、バレー部が何かの大会前で一番忙しい時だったと思うけど、紗枝ちゃんは部活が終わってから話を聞いてくれた。

女子バレー部員が全員帰った後に携帯で「今は誰もいないから女子バレーの更衣室に来て」と紗枝ちゃんは親切に教えてくれた。

初めて入る女子更衣室はとにかく汗の臭いが凄かった。
部活終わった後に皆着替えているだろうし、紗枝ちゃんも汗をびっしょりかいていてタオルで顔や体を拭きながらスポーツドリンクを飲んでいた。

バレーのユニフォームからは汗で中のスポーツブラが薄っすら見えていたし、むっちりとしたお尻にブルマのような短パンが張り付いてるのかエロかった。
言葉の表現がおかしいかもしれないけど、紗枝ちゃんの体は汗でびっちょびちょだったw

始めに俺が紗枝ちゃんに告白した。
即答で「俺君なら私よりいい人が見つかるよ、素敵な彼女さんできたら一番に教えてね!」とやんわりフラれた。
撃沈した俺はショックだったけどある程度予測していたのでダメージは最小限で押さえられた。

次に、木村が告白した。
紗枝ちゃんの答えは「ジミー?無理無理。もういい?早く着替えたいし出ていってくれる?」と明らかに俺の時より冷たい反応だった。
しかし、諦めきれない木村は熱い想いを紗枝ちゃんにぶつけていた。

木村「紗枝ちゃんのこと・・・ずっと前から好きだったし、すごく魅力的な体、いや出るところはしっかり出てる、いやそうじゃなくておっぱいもお尻も大きいし・・・」

紗枝「マジでキモイ、最悪、おい江頭出ていけよ。黒タイツ穿いてそのロッカーに頭突きしてみてよwwwやば~い、考えただけでマジウケるwww」

木村のフラれっぷりはひどかった。
木村の告白自体にも相当問題があったし緊張しすぎて本当のことしか言えなかったんだろう。
紗枝ちゃんの断り方がえげつなかったし、きっとしばらくは立ち直れないだろうな。

大人しく木村を連れて帰ろうと思ったその時。
木村が紗枝ちゃんに飛びかかって押し倒した。
不意を突かれた紗枝ちゃんは完全に押し倒されて、木村は汗で汚れたユニフォームに顔を埋めて何度も深呼吸していた。

紗枝「ふ・・ふざけんな!やめろって、いきなり何するんだよ!」
木村「この汗の臭いがたまんねぇwwwぷはぁ~おっぱいやわらけぇし、もっとパフパフしてくれぇ」
紗枝「てめぇ、ぅっ・・」

紗枝ちゃんは抵抗しようとしたけど、押し倒されたときに頭を打ったみたいで途中から意識が朦朧としているように見えた。
始めは抵抗する力が強くて押し倒した木村が飛ばされていたけど、少しずつ力が抜けていき木村が馬乗り状態になってからはほぼ無抵抗になっていた。

木村は俺の方を向いてから「おい、俺君!そこで見張ってろよ、終わったらやっていいからな」と紗枝ちゃんをレイプすると言い出した。
しかし、それだと見つかった時に俺も同罪になるので、俺は「俺は別にいいから、やめとこうよ」と木村に言った。

すでに興奮していた木村は紗枝ちゃんのブルマとパンツを一気に脱がせると、パンツだけ手に取り俺のズボンの中に押し込んだ。
「これで俺君も同罪だからね、しっかり見張っててよ」と俺に言ってから、木村は上半身も脱がし始めていた。

とりあえず、無理やりポケットに入れられたパンツがはみ出ていたので、すぐに奥まで押し込んで誰にもばれないようにした。
俺は更衣室の出口付近に移動してから、もし誰かが来た時に隠れることが出来そうな場所を探しておいた。
一か所俺でも入れそうなロッカーがあったので、もしもの時はそこに逃げ込めば大丈夫そうだ。

木村はブルマを適当に投げてから紗枝ちゃんの上半身も裸にした。
紗枝ちゃんはおっぱいが大きくてエロいと木村が前から言っていたけど、その言葉通りかなり胸が大きかった。

ユニフォームとスポーツブラを無造作に投げ捨てて、木村はすぐにおっぱいを手でモミモミしてから乳首を舐め始めた。

この時、再び紗枝ちゃんが意識を取り戻したみたいで、木村のことを本気で殴り飛ばし金蹴りをやった。
木村がもがいている間、紗枝ちゃんは散乱している衣類を拾い集めた。
そして、最後の一枚まで手が届いた時に後ろから木村に羽交い絞めにされて両手でおっぱいを揉まれた。

紗枝「てめぇ・・いい加減にしろ!変態、マジでキモイんだよ!!!」
俺「木村、もういいだろ?さすがにヤバいって」

しかし、木村は全く話を聞かなかった。
それどころか、紗枝ちゃんに後ろからスリーパーホールドをかけていた。
みるみる顔が青くなっていく紗枝ちゃん・・・。
さすがにヤバいと思ったので、俺は木村のスリーパーホールドを止めに入った。

俺「紗枝ちゃん死んじゃうよ!木村落ち着けってば」
紗枝「俺君・・・苦しい、助けて・・・」
木村「いいんだよ、このクソ女の処女はこの僕がもらってやるんだwww」

木村の言葉に反応して紗枝ちゃんは思いっきりもがいたが、結局それが決め手になり完全に脱力して意識を失った。
木村は紗枝ちゃんを寝かせてからさっきと同じようにおっぱいを舐めたり吸ったり、好きなように体を味わっていた。

次に、木村のでかくなったチンポを無理やり紗枝ちゃんの口に入れて、わざと苦しむように喉の奥まで入れていた。
無意識なはずなのに自然と苦しそうな表情でチンポを吐き出そうとする紗枝ちゃんを見て、木村は高笑いしながら何度もピストンしていた。
木村の動きが一瞬だけ止まり小さな呻き声が聞こえたので、すぐに口内射精をしたんだとわかった。

チンポを引き抜くと紗枝ちゃんの口から精液がドロッと出てきて、木村はそれを紗枝ちゃんの顔に塗っていた。
その後、木村は紗枝ちゃんのおマンコを舐め始めた。
このままでは大好きな紗枝ちゃんの処女が奪われてしまう、これ以上紗枝ちゃんが穢れるところを見たくない。
一応、一部始終を見ていた俺の下半身はフル勃起していたが木村を止めようとした。

俺「もうやめろって、これ以上やったらシャレにならないってば」
木村「ぁ?このクソ女が泣き叫ぶ面みたいだろ?いいから見張ってろって」
俺「木村!マジで落ち着けって!!!」
木村「うるせぇ!」

俺は木村に思いっきり殴られた。
本気で殴られたので、更衣室の入り口まで吹き飛ばされてドアに当たった。
しかし、ドアに当たった音がきっかけになり、外から声が聞こえてきた。

「誰か残ってるの?部活が終わったら早く帰りなさいって言ってるでしょ?」と女の人の声が聞こえた。
その後、足音が更衣室に近付いてきたので俺はすぐにヤバいと思い、さっき見つけたロッカーに入った。

そして、数秒後に更衣室のドアが開きバレー部顧問の先生が猛ダッシュで更衣室の中に入っていった。
その後すぐに木村の「ぐぇっ、がはっ!」と言う低い呻き声が聞こえ、先生はすぐに服を羽織らせた紗枝ちゃんをおんぶして出ていった。
木村が更衣室でもがいていたので、俺はその隙に更衣室から脱出してそのまま家に帰った。

 

次の日から木村は学校に来なかった。
一応、俺も先生に呼び出されて事情を聴かれたが、木村に殴られたときのあざが残っていて、それを見せながら「木村を止めたけど無理だった」と説明した。

しかも、紗枝ちゃんが「俺君は私を助けてくれようとした」と説明してくれたみたいで、俺は無罪放免と言うより少しだけ男としての株が上がった。

一か月ぐらいすると、出席簿から木村の名前が無くなっていた。
どうやら、転校したらしく行き先は誰も知らなかった。

木村が俺のポケットに入れてくれた紗枝ちゃんの縞々パンツ。
紗枝ちゃんの汗がたっぷり染み込まれていて、クロッチ部分には割れ目の形で薄っすら黄色く染みまでついていた。
俺はそのパンツを使って毎日のようにオナニーを満喫できたし、木村には本当に感謝している。

 

現在、俺は23歳になり紗枝ちゃんはバレーの有名な選手になった。
木村にあの時のお礼を言いたいけど連絡先が全く分からないんだ。

きっと、こういうサイトが好きだろうから俺のこの体験談も見てくれるはず。
木村からの連絡を心から待ってる!!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
投稿者のヘタレっぷりにイライラしたわ・・・。

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