【姓奴隷】格闘技オタクの女の子と口論に→決闘してイカセまくってやった結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】当然女が男に勝てるはずもなく・・・

投稿者男性は格闘技オタク。後に妻となるKも格闘技オタクで酒の席で良く盛り上がっていた。そんなある日、彼女の好きな選手を貶してしまい決闘することに・・・。(5500文字)

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格闘技オタクの僕たち夫婦の馴れ初めをお伝えします。
現在、僕は40歳を少し超えた普通のサラリーマンです。
妻は40歳の少し手前で夜間診療の看護師をしています。

そのためすれ違いみたいな生活をしていますが、共通の趣味が二人を繋いでいます。
共通の趣味というのはリアルな格闘技です。

知り合った時はUWFみたいな打撃と関節技で勝敗が明確にわかる試合が好きで、よく試合会場で顔を合わせる事がきっかけでした。
その後、K-1やPRIDEなど大いに盛り上がりました。

桜庭が好きな妻と、高田、舩木が好きな僕とで格闘技談話に花が咲きました。
いつも酒を飲みながらの話ですから自然と熱が入り、
「おちゃらけ気味の桜庭は本当に強いのか?」
みたいな話になって、贔屓にしている妻の逆鱗に触れてしまい、当時、看護専門学校と総合格闘技のジムに通っていた妻は、「代理戦争だ」と言い出し、深夜の公園で僕と対決する事になりました。

ルールは、『噛み付き禁止。目潰し禁止。ノックアウト(戦意喪失)。関節技あり。仮にも女性なので顔面への打撃なし。後は何でもあり』
で、勝敗に関わらず再戦有りとなりました。

深夜の居酒屋での突発的な出来事で、近くの公園にも人影はありませんでしたが、同じ趣味の人が何人か居酒屋で同席していて、観戦するという事で見に来ました。

公園に行くとサッカーや休日などに親子が遊べるような割と広い芝生の広場があり、対決はそこの一角。
バックネット代わりのコンクリートの壁の前にしました。

いざ対決ですが、僕は女を殴ったり蹴ったり出来ないので、学生時代に柔道をしていた事もあって、極め技で身動き出来ないようにしてやろうと決めました。

この時、まだ妻と付き合っているわけでもなく、ただの格闘技ファン同士に過ぎず、体型が中肉中背より少し肉付きが良いかな・・・くらいにしか認識してませんでした。

顔は著名人に例えるとアグネス・チャンをもう少し健康的、スポーツ少女的にした感じです。
怒りで少し釣り上がった目が萌えました(笑)

いよいよ戦いが始まり、最初は彼女の力量を計るため彼女の攻撃を受けていましたが、いきなりボディに正拳が入り、呼吸が一瞬止まってしまう程のダメージを受けてしまいました。

打撃系はジムに通っているだけあって自信があるみたいで、ほとんど掴んでくる事はなく、ローキックを僕の左足に集中的に放ってきては左ボディブローを打つというパターンでした。

ここから妻を名前で表します。
付き合ってもいない時の事なのに“妻”では僕も混乱しますので。
『K』という名前です。

Kのファイティングポーズはまるで高田延彦でした。
僕が、「サク(桜庭)じゃなくて高田みたいだな」と囃すと、「まだ始まったばかり」と言いながらも僕の腕を取りに来るようになりました。

僕の手首を狙うKの手が僕の右手首に触れた時、僕は切り返してKの左手首を握りました。
その手首を守ろうとしてKが左手を引いた時に僕は前進していき、Kの重心が後ろに移動したのでKの右足を刈り、Kを背中から倒すと袈裟固めのような体勢から横四方固めに移行。

Kの首を左腕で固めながら体重をKに預けたので、僕の身体がKの左右の腕を封じるような状況になりました。

僕がKから受けた正拳突きの恨みもありましたが、僕の脇腹に当たるKの乳房の柔らかく張りのある肌触りが僕を変えました。

僕は自由に動かせる右手を駆使してKのジーンズを締めているベルトを緩め、ジーンズのホックを外してジッパーを下ろし、左右交互に少しずつジーンズを脱がしにかかると、Kの悲鳴のような叫びがした。

K「そんなの反則じゃん」

僕「サクは試合でカンチョウとかしてるぜ」

ジーンズが膝上、大腿部の真ん中辺りを通過した時に僕の右手はKの股間に移動、パンツはジーンズ程、手こずる事なくあっさりと下げられました。

顔を上げ、Kの股間を見ると細い毛が見え、縦溝が確認できました。
Kは腰を左右に振ったり上に突き上げるように僅かな抵抗を見せましたが、僕の右の掌でKの股間を包み、中指をいきなりマ○コの中に突き入れてやりました。

一瞬Kの腰が宙に浮き、ブリッジをしてフォールを逃れるような格好をしましたが、ほぼ完全にKの身体を制圧しているのでKの身体は僕の自由です。
Kの気持ちとは関係なく僕の中指はKの中を動き回り、ピチャピチャ音まで聞こえるようになりました。

K「ギブ・・・ギブアップ・・・」

Kの両手が僕の身体を叩きますが、僕は「ルールにギブアップはなかった」と言って行為を続けました。

K「ダメ・・・ダメだよ・・・イカされる・・・」

僕「イキたかったら、イカせてくださいと言え」

そう囁き、中指に人差し指を加えて中を攻め、親指で陰核を擦りました。

K「いやっ・・・言いたくない・・・言えない・・・」

Kの身体が波を打ち、身体全体が脈動していました。
もちろん僕は手を緩めません。
薬指をKのアナルに挿し入れると観念したように、
「そこは嫌だ・・・おマ○コにして・・・お願い・・・イカせて・・・ください・・・」
と途切れ途切れに言いました。

僕「じゃ、俺のを勃たせろ」

そう言って僕はズボンとトランクスを下げ、半勃起状態のチンチンをKの顔に突き付けながら、Kのマ○コの中を指二本で掻き混ぜ突っつきました。

K「あーっ!!」

声を上げ、はぁはぁと荒い息遣いでKは僕のチンチンを口に含みました。

僕はKの顔に跨がるような形で腰を動かしKの口を犯します。
半勃起から完勃起まで時間は掛かりませんでした。

Kは呼吸が出来ずに苦しそうにして僕の腰をタップしてギブアップを訴えますが、僕はそのまま腰を動かし、更にKのマ○コにキスをしました。
舌を這わせてKの愛液を味わいながら薬指をアナルに挿しました。

僕は腰を浮かせてKに一休みさせながら、「完全降伏か?」と聞きました。

K「・・・完全降伏です・・・」

僕「じゃ、俺の奴隷にしてやる」

無言のKに指マンを再開した。

K「ダメ・・・ダメ・・・。あっ、わかったから奴隷になりますから・・・」

僕はKと離れ、Kに「四つん這いになって尻を差し出せ」と命令すると、Kはお尻を僕に向けました。

Kの腰を両手で押さえると、Kは顔を芝に伏せて僕の侵入を待っているようでした。
僕は最初が肝心とばかりに一気に突き入れました。
突いて突いて突きまくりました。

「んぐぁわ~っ」というアクメの声を聞きながら僕はKの中に放出し、萎えたチンチンをKに舐めさせました。

気持ちが少し落ち着いた頃になって思い出しました、ギャラリーがいた事を。
当時はスマホなど無くカメラ付き携帯なども無かったので撮影される事はありませんでしたが、しっかりライブで見られていました。

20歳前後の若き乙女がイキまくり、「おマ○コ」「チンチン」「入れて」「イキます」などと喚き散らしながら股間を完全に晒し、身体を痙攣させ、口とアソコからヨダレを垂れ流す姿を見ていたわけです。

そう思ったら再び僕のチ○コは臨戦状態に。
Kの腰を両手で押さえると、尻を突き上げ俺を迎える姿勢をとるK・・・。

今度は緩急つけながらKを犯すのですが、Kが気を昂らせると一旦停止、少し待って再び往復運動。
するとKから、「ん~っ焦らさないで・・・」と懇願の声がしました。
運動停止し、いくつか質問して、答えたら往復運動再開を繰り返して、Kの性履歴を調査しました。

わかったのは、男性経験一人、別れてっていうか、そん時Kが処女だったので、男がその後避けたっぽい。
だから人生二本目のチ○コが僕ってこと。
ちなみにフェラも最初の男にしたとのこと。
アナルは誰も触ってない、つまり指とはいえ突っ込まれたのは今夜が初めてとのこと。

「じゃ、ケツの穴にチ○コ入れられた事は?」と聞くと当然、「・・・ありません」と答えました。

僕「じゃ僕が今から入らせてもらいます、いいね?」

そう言い、マ○コに宛てがっていたチ○コを少し上にずらしてアナルに付き当てると、一瞬Kの身体がピクッとしましたが、大人しく待っているようでした。

初アナル・・・、僕にとっても初でしたが、メリ込む感じで挿入し、収まったところで少しずつ扇動させ、Kに感想を言わせ再び忠義を誓わせました。

 

当初は週末に僕のアパートに来させました。
Kは学生だったので、平日の昼間以外は基本的に自由時間です。

合鍵を渡して昼間から来させて、「僕の帰りを裸で待ちなさい」と言うと、僕が帰宅した時には確かに全裸でいました。

僕が部屋に入り、ドアを閉めたらフェラするように言ったら、「お帰りなさいませ」と言って僕の前に跪き、僕のズボンとトランクスを下げ、「いただきます」と言ってから口に含みました。

ひと月ほど経つと、早い時間から来ては、掃除や洗濯、料理などもするようになりました。
Kの事が何となく気の毒になり、「辛くないのか?」と聞くと、「辛いのが快感・・・あなたに負けてあげて超ラッキー・・・かも」との事。

『負けてあげて・・・』とかカチンとくる言葉を吐くのは僕を挑発してます。

“勝っても負けても再戦あり”のルールですが、負けた方は再戦してリベンジしたいわけで、勝った方は負けなければいつまでも“勝者”でいられるわけで、負けない為には戦わないのが一番。
なので、Kの挑戦をいつ受けるかは僕が決められるので、再戦を引き延ばしていたのです。
Kも完全降伏し絶対服従を誓ったわけですから・・・。

まぁ確かに僕の言う事には逆らわないし、指示命令は忠実に遂行しますので僕から見れば可愛い奴です。

「僕が好きなのか?」と聞くと、「はい、大好きです」と答えるし、「僕と別れたい?」と聞けば、「別れたくない」と涙を流します。

「僕より先に身体を許した奴がいるだろ?」と言うと、「その頃、あなたと知り合ってなかった。あなたを知っていれば、あなた以外にはしなかった・・・と思う」と、少し微妙な答え方。

「僕が命令したら、僕が指名する奴と交わるか?」と言うと、「私が希望する事はありませんが、あなたの命令なら従います」と答える。

僕は再戦する事にしました。
“勝者の命令を絶対に聞く”というルールで。

僕は負けるつもりだった。
Kは総合格闘技のジムには継続して通っていたし、僕がKの時間のほとんどを束縛していましたので、負い目もありました。
幸い看護師の国家資格も取ったようだし、自由にしてあげようみたいな感情でした。

Kは「もし私が勝ったら1つでいいから絶対にして欲しい事がある。1つだけでいいから私の命令を聞いて下さい」と再戦する事が決まったら願い出てきました。

そして再戦し、僕は負けました。
打たせるだけ打たせて、蹴らせるだけ蹴らせる内に反撃どころか防御すら出来なくなりました。
Kの攻撃は半端無く強烈でした。

Kの命令は、「私と結婚しなさい」でした。
なんでも最近、別れを仄めかすようになった僕を繋ぎ止めたいのだそうです。

僕の事が好きになったのもあるけど、「あんな恥ずかしい姿を他の人に見せたくない」そうで、あんな恥ずかしい姿というのは「セックスしてイキまくる姿」だそうです。
確かに尋常ではないイキまくりは見られたくないだろうなぁ・・・。

「結婚してくれれば、今までみたいに一生奴隷でいてあげる」とまで言うので、Kが用意していた婚姻届に署名して捺印しました。

結局、この結婚で得したのは、たぶん僕でしょう。
Kは約束通り僕の奴隷のままですし、ちょっと変わったのは少しだけ僕にKを労る気持ちが芽生えた事です。

Kには他人とのセックスも許していますが、「セックスまではしない出来ないけど・・・手コキとフェラチオはするかも・・・」と言い、僕が命じた訳ではないけど、実際に実践する前に僕に了解を求め、遂行した後に報告をします。

別に聞きたい訳ではないけど、聞いてしまうとジェラシーみたいなものが起こり、その夜は激しくKを攻めまくります。

Kの勤める総合病院の外科、整形外科病棟に入院している学生や学生、“彼女居ない歴=年齢”みたいな童貞っぽい男子のチ○コがターゲットだそうで、生地の薄い白衣でパンツを透かして、わざとお尻を向け前屈みになって見せつけていると若い男子は勃起するらしく、勃起を確認してから、「溜まってるの?」と優しく耳元で囁くと頷く子みたいな気の弱そうな子なら、「内緒だよ、手伝ってあげる」みたいな雰囲気で手コキしてからイキそうな雰囲気を察知して、フェラすると早いタイミングで射精するそうです。

Kにも好みがあるようで、入院している期間に継続して手伝ってあげてる男子もいれば、一度っきりという男子もいるようです。

非童貞や二十歳後半以上の男性には基本的に“しない”そうです。
してしまうと絶対に身体まで求められるから、
「そうなったら断れないし、イキたくなって淫乱な姿を晒す事になるから・・・」だそうです。
入院患者のチ○ポをしゃぶる看護婦自体が“淫乱そのもの”だと思うのですが・・・。

Kは家計簿の備考欄に、その日の“獲物”と称して、患者さんの名前と年齢、大中小の記号、苦い・普通・ヨーグルトっぽいみたいな感想を記載してます(笑)

ナース白衣は確かに萌えました。
白衣のまま後ろ手で縛ると・・・、現在の僕たち夫婦のお気に入りです。
今後はSMチックな方面に進みたいと思います。

エロい妻を手に入れたと喜んでいますが、再戦後のKの言葉です。

「結局、あなたは桜庭スタイルで勝って、私はUWFスタイルで勝った・・・。お互いに否定していた方で勝利したわけね・・・」

 

管理人の戯言(´・ω・`)
結局奥さんはSなの?Mなの!?

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