【後悔】大学時代に下着売りをしていた時のリピーターが上司になった結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】自業自得ですね・・・

投稿者女性が大学時代、自他ぎ売りのアルバイトをしていた。そのときは大きなトラブルもなく卒業、就職し、社内で優しい彼氏もできたのだが・・・。(3184文字)

kyohaku

大学時代、ネットで下着売買のお取引をしていました。
自宅から大学に通っていた私は、門限が厳しくて、アルバイトに応募しても、
「門限が夜九時だと、八時には上がってもらわないと厳しいからねぇ」と言われることが多くて、ほとんどのアルバイトに落とされてしまったからです。

幸いにも、私は容姿という点では、自分で言うのも何なのですが、男性に好かれるような容姿だと思います。

黒髪、小柄で幼い雰囲気、大学卒業近くになっても高校生に間違われるような容姿です。
アイドル系だといわれます、似ている芸能人は、乃〇坂〇6の星〇みなみさんです。
なので、掲示板に書き込むときは「みなみ」という名前で書きこんでいました。

何度か怖い目に遭ったものの、トラブルもなくお取引いただけました。
普段は使用済みの下着を売る程度だったんですけど、慣れてきた頃には、常連の方には、おしっこをペットボトルに入れて売ったりとか、つばを売ったりとか、そういうお取引もしました。

手渡しだと、ものすごく高額で買ってくれる人が多いんです。
特に私のことを気に入ってくれたリピーターさんだと、商品に上乗せして、「交通費だよ」といってお金をくれるリピーターさんもいます。

あと、私の下着類を高額で購入してくれる方は、特に私が「バージン」「まだ男の子と付き合ったことがないこと」で、気に入ってくれる方もいて。
「みなみちゃんみたいな可愛い子が処女で、処女なのにこんなエッチなお取引してると思うと興奮するよ」と、よく言われました。

下着のお取引のおかげで、大学時代はお金に困ることは全くありませんでした。
まわりの子たちは、就活のときにバイトが出来ないからお金に困る、就活で今まで貯めてたお金が吹き飛んで困ると言っていたのですが、私の就活は下着のお取引のおかげでお金に困ることなく、スムーズに進みました。

 

大学卒業後は、地元の大手百貨店に就職することが出来ました。

就職して一年目、同期にL君という人がいて、バイトをしてないから接客とかに慣れてない私をいろいろフォローしてくれました。
そういう縁があって、付き合うことになりました。

はじめて付き合う男の子も、ファーストキスも、初体験も、すべてL君です。
誰にでも優しくて素敵なL君は、私は気付かなかったんですけど、周囲の子からすごく人気です。
狙っている子も大勢いるみたいでした。
でも、私だけを見ていてくれていて、うれしいです。

だけど、就職して二年目、系列店からA係長が出向してきました。
A係長は……私のリピーターさんでした。
でも、あんまりマナーがよくない人で、お取引のときにさわろうとしたり、援助交際を持ち掛けようとしたり、私の個人情報を少しでも知ろうとした人で、ストーカーっぽくて、お取引の継続をお断りした人です。

A係長は、私を見て……にやりとしました。
嫌な予感がしました。
そうして、嫌な予感は当たりました。

A係長はある日私を呼び出しました。
「いやぁ、みなみちゃんがうちの会社に入社してたんだ? しかもL君と付き合ってるんだって? 処女って言ってたのに、全部嘘だったんだねー」
嫌味っぽく、そんなことを言いました。

私は必死に説明しました、大学卒業するまで処女だったこととか、L君とは去年から付き合い始めていることとか。
でも、A係長は取り合ってくれません。

「あーあ、処女だって聞いてたのに、みなみちゃんに騙されたなー、騙された仕返しに、みんなに大学時代、みなみちゃんが下着の売り子してたこと、教えてあげよっか?」
「おしっことか、つばとかも売ってたんだよねー、あ、みなみちゃん会社でも人気あるみたいだから、会社のみんなにもお取引してもらったらどうかな?」

……嫌です、L君にだけは、私がやっていたことは知られたくありません。
だから、必死になって

「じゃあ今日は今、みなみちゃんが今履いてるパンツをくれたら黙っててあげる……あとのことは、また今度話し合おうね」

そう言われて、私は、A係長の目の前で下着を脱ぎました。

だけど、A係長の要求は一度だけじゃなくて、どんどんエスカレートしました。
会社で、朝から呼び出されて下着を脱がさせられて、それをA係長の渡すよう強要されて。
その日一日、下着なしで過ごすように言われて……。
それが、毎日のように続いています。

先週の水曜日は、本当に嫌なことをされました。
普段私はL君と一緒に、お昼を食べています。

その日もL君と一緒に、テーブルをはさんで向き合って、一緒にお昼ご飯を食べていました。
……最悪なことに、その日は朝からA係長に呼び出されて、下着を脱ぐことを強要されていました。

でも、L君と一緒のお昼の時間は楽しくて、笑顔で過ごせていました。
私が作ったお弁当を、L君はおいしいおいしいって食べてくれて……。
その最中にA係長が来ました。

「おっ、L君とみなみちゃん、仲いいねぇ、うらやましいよ」

そんなことを言いながら、A係長は私の隣に座りました。
そして、L君に見えないように、テーブルの下で私の太ももに手を伸ばしてきて…………。
弱みを握られてる私は、大好きなL君の前で、他の人にさわられて、抵抗できませんでした。

「二人は結婚の予定とかあるのかな?」

「いやぁ、俺たちはまだ二年目っすから、もっと仕事をちゃんとできるようになってから、そういうことは考えるっすよ」

「そうかぁ、そのお弁当、みなみちゃんの手作り? いいお嫁さんになるんだろうなぁ」

A係長はそんなことを言いながら、テーブルの下でどんどん私のスカートの奥に入ってきます。
朝から下着は係長に取られていて、ストッキングだけは履いてますけど……。
薄いストッキングで大事な場所を守れるはずがなくて、ストッキング越しにアソコが刺激されます。

テーブルの上では何も知らないL君と、A係長が話をしていて。
私はテーブルの下でA係長にアソコをさわられていて…………。

いつもは最高に楽しい時間ですけど、その日はこの時間が早く終わってほしいって思いながら……。
でも、なかなか終わってくれなくて…………。

最後に、A係長が言いました、

「そうそう、みなみちゃん、発注のことで確認があるから、ちょっと来てくれるかな」

……L君の前で、そう言われて断ることなんてできなくて。
私は、A係長について行きました…………。

でも、もちろん発注のことなんて嘘で、連れて行かれた先は、男子トイレでした。

個室に連れ込まれて、

「L君の前でおまんこさわられて、濡れちゃってるの伝わってきたよぉ、ほら、みなみちゃん、おまんこ見せてごらん?」

……私は、会社の男子トイレで、恋人以外の人にアソコを見せました。
アソコは……自分でも悲しくなるくらいに濡れていました。

「恋人の前で恋人以外におまんこさわられて濡れちゃうなんて、やっぱりみなみちゃんはどスケベなやりまんだねぇ、L君にも教えてあげよっか? 君の恋人のみなみちゃんは、大学時代、知らないおじさんにパンツを売ってお金儲けしてた子なんだよって、恋人以外におまんこさわられて濡らしちゃうような、エッチな子なんだよって」

私は、後悔と、L君への申し訳なさに、泣いてしまいました。

だけど、泣いてる私をA係長は逃してくれるはずもなくて、

「あーあ、泣いちゃった……じゃあ今日は許してあげる、でも、今度は覚悟しといてね、もっとすごいことしてあげる」

「会社辞めても、みなみちゃんの住所とか身元は知ってるから、どこまでも追いかけてあげるからね」

……私は、A係長から逃れられそうにありませんでした。
これから先、A係長の行為はどんどんエスカレートすると思います。

大学時代に下着を売っていたこと……今は心から後悔しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
L君の話し方でイメージ壊れる・・・。

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