【黒歴史】性にオープンな両親を見て育った俺と妹3人の末路・・・・・・・・・・・

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【体験談】小さい頃から両親のマネをして・・・

投稿者男性は3人の妹を持つ家庭に育った。両親が性に開放的で目の前でいつもいちゃ付いていた。そんな両親を見て育った4人はどうなるのか・・・。(3390文字)

【黒歴史】性にオープンな両親を見て育った俺と妹3人の末路・・・

俺の両親は子供の前でもイチャイチャしていた。
目の前でベロチューしていたし、パパはママの服の中に手を入れておっぱいをさわっていた。
おっぱいを触られているママの反応を妹たちはしっかり見ていて、俺もパパの興奮している顔をいつも見ていた。

夜にトイレに起きると、両親の寝室からはママの喘ぎ声とパパの鼻息や攻める声が聞こえてきた。「ここがええんやろ、感じるんやろwww」とパパが言えば、
「ああん、言わないでぇ、感じすぎちゃうのぉぉぉ」とママのいやらしい喘ぎ声が部屋中響いていた。

性にオープン過ぎる環境で育った俺や妹たちは性に目覚めるのが早く、初めは両親のマネをしたりパパのエッチビデオをお手本にしていた。

もし、子宝が多い共働きの夫婦がいたら、子供たちも俺の兄妹たちのようになっているかもしれない。
子供って好奇心旺盛だから両親の真似事をよくするし、両親のエッチを真似して気持ちよければ、狂ったように毎日エッチをするから。

始めに、俺の妹について紹介したいと思う。
一番上は俺で名前は真也、二番目は1歳年下のさやかで姉妹の中でもリーダー的存在。
俺の前では可愛らしい妹に変わるけど、姉妹の前では常に先頭を突っ走って下の妹たちはさやかの命令に逆らえなかった。

さやかより1歳年下の次女はひろこで、どちらかと言えば天然キャラ。
学校に行く前にトイレでおしっこしながら寝たことがあってどんな時でもマイペース。

ひろこより1歳年下の三女はあやなで、かなりわがままな甘えん坊。
生まれた時から男の人が大好きと言う魔性の女タイプで、いつもパパのそばから離れなかった。

俺の両親は共働きで毎日19時まで帰ってこなかった。
学校が終わって帰ってくると、俺は妹たちの世話をしながら一緒に遊んでいた。
全員が同じ遊びをすればいいんだけど、3人も妹がいれば世話をするのが本当に大変だった。

一人はテレビを見て、もう一人はゲームをして、さらに一人は宿題を見てやってなど。
できれば、俺の体を分身して3人にしたいところだった。

しかも、妹たちって同年代の女の子たちとは明らかに違っていた。
性にオープンな両親の子だからかもしれないけど、パパのエッチビデオを再生すると3人が並んでじーっと見ていた。

女優が感じている姿を見ると、俺もなんかすごく興奮して気持ちよかったし両親のエッチを覗いた時の気分になれた。

こんな兄と妹たちだったし両親があんな感じだったから・・・。
俺とさやかは、ひろことあやながお昼寝をしていた時に両親のマネをしてエッチなことをしていた。
初めてのエッチは俺がS5でさやかがS4の時だったと思う。

始めはエッチビデオを見ながらお互いの体を触って、キャッキャッと触りあってただじゃれていた。
この時は感じるとか気持ちいいとかそういうのではなくて、ただ両親のマネをして遊んでいるだけだった。

よくパパが「ええのか、ここがええのか?」とママに言っていたので、俺はさやかに同じことを言いながら小さな胸を触った。
始めは胸の上に手を当ててマッサージをするようにグルグル手を動かすだけだった。

でも、さやかの乳首が大きくなるのを感じたから軽く摘まんだり乳首を擦るようになった。
それと同時に、スカートの中に手を入れておマンコを上下に擦るなど、エッチビデオの男優のマネをしていた。

さやかはチンポに狙いを定めてズボンの上からチンポを擦っていた。
始めは竿と玉の違いがわからなくてチンポ全体を手のひらで擦っていたが、徐々に竿をうまく掴んでズボンの上からシコシコするようになった。

勃起を覚えると、ズボンの上からだったのがパンツの上からになり、やがて生でチンポをシコシコするようになっていった。

俺とさやかのエッチな真似事は徐々にエスカレートしていって、初めは着衣の上からだったのがお互い裸になってするようになっていった。

お互いの性器にはほぼ毛が生えてなく丸見え状態だった。
今思えば、丸見えのおマンコって割れ目がハッキリ見えていたしエロくて本当にすごかった。

裸になってお互いの性器をいじるようになった後は、裸で抱き合って両親のイチャラブのマネをした。
お互いが積極的に唇を奪いに行き、また両親のセリフを真似ていやらしいことをたくさん言いながらベロチューしていた。

ふざけ半分でただ両親の真似事をしてエッチなことをしていたはずだったのだが・・・。
毎日のようにエッチなことをしていたら、チンポは早い段階から勃起を覚えておマンコはとろとろと愛液を垂らすようになった。

さやかの愛液の臭いを嗅ぐと脳が興奮を覚えてしまい、自然とおマンコに口をつけて舐めるようになった。
勃起したチンポを見たさやかも、俺と同じようにチンポをペロペロ舐めたりしゃぶるようになっていった。

下の妹たちがお昼寝しているときにエッチなことをしていたんだけど、次第に性欲を抑えられなくなっていった。
下の妹がトイレに行っている間にこっそりパンツの中に手を入れ合ってシコシコくちゅくちゅしあったり。
夜中に、俺がさやかの布団に夜這いをしてひたすらシックスナインの態勢でお互いのモノを舐め合ったこともあった。

下の妹たちのそばでそんなことを繰り返していたから、ひろこもあやなもすぐに俺たちのマネをするようになった。

俺が下の妹たちの異変に気付いたのは、夜中にさやかとシックスナインをしていた時だった。
俺たち兄妹は布団を並べて寝ていて、俺、さやか、ひろこ、あやなの順番に並んでいた。
この配列を見ればわかるように、俺とさやかは隣同士だからいつでもエッチなことができた。

さやかとシックスナインをしていると、いつもなら二人の寝息が聞こえるのに全く聞こえなかった。
たまたま、さやかのおマンコを舐めながら妹たちの方を見たら、布団に顔を隠して大きく目を開けてじーっとこっちを見ていた。

この出来事がきっかけになって、初めはさやかがひろことレズプレイのようなものをした。
俺は布団に隠れながら二人のレズプレイを見て、布団の中にティッシュを敷いてシコシコドピュッと出していた。

さやかとひろこが交わっていると、自然とあやながそこに交わってきて姉妹三人でレズプレイをするようになった。
それから、間もなく姉妹三人と俺を交えた合計4人でエッチなことをするようになった。

両親が仕事に行っている間、両親が寝ている夜中、激しくムラムラしているときは両親が風呂に入っている時や食事の準備をしているときまでエッチしていた。
本当に狂ったように俺はおマンコを舐めて妹たちはおマンコとチンポを好きなように舐めていた。

兄妹のエッチな関係は皆が結婚するまで普通に繰り返していた。
大人になった男女はチンポをおマンコに挿入してセックスをするけど、妹たちとセックスだけは絶対にしなかった。

軽いペッティング程度の愛撫でお互いが気持ちよくなる程度ならいいけど、セックスまでやったら本能的にヤバいと思っていたから。

JCからJKになるにつれて、妹たちはおマンコの中の感度が良くなっていって指を挿入されるのが気持ちいいと言い出した。
自然の流れで「チンポ入れてほしい!」と言われたけど、そこはお互い話し合って一線を超えないようにしていった。

年頃になってくると、それぞれ彼氏彼女ができたしセックスも経験していった。
俺と妹の間にはなぜか秘密というモノがなく、「初セックスしてきた~」と妹たちは処女を卒業した時にいつも教えてくれた。
俺も、彼女とセックスをした時に妹たちに教えて、男と女の感覚の違いをよく深夜の布団の中で楽しく話し合った。

妹が彼氏とセックスしてきた日に「彼ってマジで下手!お兄ちゃん、いつものようにシて~」と、エッチを求められることが頻繁に合った。
たぶん、長年お互いの体を愛撫し合ってるから、お互いの愛撫で一番感じたんだと思う。

俺たち兄妹は20代のうちに全員結婚した。
さやかが大学に在学中に結婚したことがきっかけとなり、残りのひろことあやなも早い段階で結婚した。
妹たちはママと同じくそれぞれ5人近く子供を産み、家族が集まった時は賑やかすぎて頭が痛くなるw

早い段階からすでにキスをしている子供たちもいたし歴史は繰り返されるのかもしれないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
大家族の法則か・・・(ブルッ)

コメント
  1. 1. 孫さん  

    真也!オメエよく耐えたなあ!
    オラおでれえたぞ!

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