【性的イジメ】中1で美少女だった憧れの子がヤンキーと付き合った結果・・・・・・・・・・・

【体験談】気が付けば彼女のATMにされていた僕・・・

投稿者男性が中学時代に憧れてた女の子。彼女は中2でヤンキーと付き合ってDQN化してしまうという典型的パターンにハマってしまう。そんな彼女とヤンキー彼氏のエッチの現場を見てしまい・・・。(2988文字)

僕は女性不信です、僕が女性を信じることが出来るようになるなんて、一生ないでしょう。
その理由は、中学時代にあります。

中学時代、友美ちゃんという女の子がいました。
髪がさらさら、成績優秀で、チアダンスが得意な女の子です。
教師受けもよかったです。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

中学生なのにモデル体型の長身で、166とか167とか、170cm近くある女の子です。
胸も大きくて、中一時点でDとかEとかあって、中一だった僕たちには目の毒でした。

体育の時間とかはみんな友美ちゃんのおっぱいが揺れる光景に注目していたくらいです。
でも、友美ちゃんには裏の顔がありました。

中一くらいまではごく普通の可愛い子ですが、中二になってヤンキーの先輩と付き合うようになってから、どんどん性格が悪くなっていき、校内のヤンキーの仲間になっていました。

一方、僕はと言うと、あまり目立たない地味なタイプで、いじめられているとまでは行かないものの、気が弱く、周囲から理不尽にいじられることも多かったタイプです。
スクールカーストで言うと、ものすごく下のほうでした。
もちろん女の子にもモテません。

ちなみに僕はチビだったのですが、バスケ部でした。
バスケ部の下級生は、もちろん部室を使えるはずがなく、体育館裏で着替えて、荷物もそこに置いていました。

しかし、ある日、部活が終わって着替えに戻ろうとすると……「あん、あんっ……」みたいな声が聞こえてきます。
明らかにエッチしてる声です、当時、童貞だった僕は、どこからどう考えてもヤバいと思いながらも、その声に惹かれるようにして声の元をそうっと覗きました。

ヤンキーの先輩が友美ちゃんとセックスしていました。
友美ちゃんは騎乗位でヤンキー先輩とセックスしています。
僕からは友美ちゃんの背中しか見えなかったのですが、「女の子の肌ってこんなに白いんだ……」とくらくらしました。

しかも、背中からでも友美ちゃんの巨乳がぷるんぷるんと揺れているのがわかりました。
むちゃくちゃエロいです。
僕は夢中になって友美ちゃんを見ていて……そして、ヤンキー先輩はぎりぎりで友美ちゃんの中から引き抜いて、
「おら、口に出すから咥えろよ、友美」
と、友美ちゃんに命令していました。

もうそのころは友美ちゃんもヤンキー化していて、中学生ながら髪色明るくて気が強い感じだったのですが、従順にその言葉に従って、先輩のペニスを咥えて、最後は口内射精。
AVの中でしか見たことがなかった行為を、目の前で先輩と友美ちゃんがやっていて。
僕は興奮しすぎて、物音を立ててしまいました。

もちろんヤンキー先輩に「おい、ちょい来いよお前」と呼び出されました。
学年を聞かれ、明日俺と友美に一万持って来いと命令されました。
まぁ、僕も興奮させてもらったし、一万くらいで殴られないならと思い、素直に一万円、二人に払いました。

でも、それが悪かったです。
ヤンキー先輩はそれで終わったのですが、友美ちゃんは味を占めてしまいました。
大人びた女の子で、ブランドモノが大好きだったので、常にお金を求めていたんでしょう。

ある日、昼休み、友美ちゃんに呼び出されました。
呼び出された先は体育館裏です。
そして、いきなり張り倒されて、電気アンマをかけられました。

「射精したら一万円ね? あたしが気持ちよくしてあげてるんだから、それくらい払いなさいよ」

と、靴のまま、友美ちゃんは僕のペニスを踏んで、刺激してし…………。
靴じゃなくて、せめて素足でして欲しいと言っても、聞いてくれません。
当時小柄だった僕は、電気アンマに抵抗できず。
笑いながらモデル体型で大人びた女子中学生にペニスを踏まれて。
でも、悔しいことに気持ちいいんです。

僕はあっという間にイってしまいました。

「射精したから一万持ってきてよね、持ってこなかったら、先輩に言うから」

……ヤンキー先輩の名前を出されて、気が弱い僕は抵抗する意欲がなくなり。
翌日、僕は素直に友美ちゃんに一万円を渡しました。

これは一回だけじゃ済まず、欲しいものがあったり、お金がなくなったときに呼び出されて。
「あたしのパンツ、一万円で買ってよ、買わなかったら、先輩に前のこと言うから」
前のことは、友美ちゃんの電気アンマでイってしまったことでしょう。

僕はもめごとは避けたい、気が弱い性格なので、またしても友美ちゃんに明日一万もっていくかわりに、パンツを受け取ることにしました。

「ありがと、じゃあ脱ぐから」
短めのスカートの中に、友美ちゃんは手を入れて、パンツをあっさりと脱ぎました。
その仕草に、正直に言うと僕はむちゃくちゃドキドキしました。
大人びた女の子の生パンとか、はじめて見て。

渡されるときに指が触れて、女の子の手とか指の柔らかさとか感じて。
さらには脱ぎたてのパンツはものすごくあったかくて、興奮しました。
女の子のパンツですから、汚れもくっきりとついていて、うっすらと友美ちゃんのあそこの形がわかりそうで。
最高でした。

そういうことが何回か続いて、僕のお小遣いは友美ちゃんにほぼ取られてしまっています。

しかし、僕にもやっぱりゲームとかバッシュとか、欲しいものがあります。
ある日、ゲームを街に買いに行ったときです。

ゲームショップに入る前に、友美ちゃんに見つかってしまって、

「ね、ちょっとこっち来て」

と、路地裏に呼び出されました。

「今、財布の中、いくら入ってる?」

僕は渋りました、唯一の趣味であるゲームのゲームソフトを買いたかったからです。
ずっと前から欲しかったゲームで、さすがにあきらめられません。
でも……気が弱い僕は、友美ちゃんに逆らえません。

「四千円しかないの? まぁいいや……ほら、目ぇ閉じなよ、いーことしてあげる」

僕は期待してしまいました、いーことというのは何でしょう。
気持ちよくしてもらえるんでしょうか。

ともかく僕は目を閉じて、友美ちゃんの言う「いいこと」に期待しました。

「もうちょい足広げて? ああ、そうそう、そのまま、足広げたままね」

一体何をするつもりなんだろう、と思った瞬間、僕の股間に友美ちゃんの膝がめり込みました。

「あははははっ」

友美ちゃんの爆笑の声が路地裏に響きます。

「いーことだったでしょ、じゃあ、この四千もらっていくから」

そういって、僕が悶絶している間に友美ちゃんはどこかに消えていきました。

それからというもの、今までは下着の取引とか、エッチなこととかもしてくれていたのが、ただお金を取られるだけになっていきました。
気が弱い僕は、されるがままで抵抗できません。

女の子にお金は取られっぱなしで、ろくに抵抗も出来ず、されるがままで……。
女の子というのはこういう性格なんだ、と身体に植え付けられてしまった僕は、友美ちゃんにいろいろされてから以降、女の子を好きになることはありませんでした。

ちなみに友美ちゃんは高校に入って事務所にスカウトされて、アイドル・芸能人になっています。
しかし、いくら性格良さそうに取り繕ったところで性格の悪さは完全には隠せず、裏垢バレ、ジャ〇ー〇やヤンキー系の男との交流、ファンの悪口とか、そういう側面がファンにバレて消えかけています。

ざまぁ見ろと思いました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
1回で終わったヤンキー先輩が意外にいい奴に思えてくる不思議。

コメントを書く