【オナニー】厨学の時、幼馴染の同級生女子の抱き枕にされてた・・・・・・・・・・・・

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【体験談】来るたびに股間を擦り付けてくるように・・・

投稿者男性の隣に住む幼馴染の同級生の女の子。2階の部屋も隣同士で互いに行き来できたのだが、中学の時に心霊番組を見て怖がっていた彼女を初めて部屋に入れて一緒に寝た。その夜からなぜか彼女がよく部屋に来て一緒に寝るようになるのだが・・・。(3280文字)

dakimakura

ガキの頃、とは言っても10年ぐらい前の話かな。
僕は北国の田舎に住んでいた。

北国と言えば土地が広くて家と家の間が広く思われるけど、僕が住んでいた集落は逆で家と家との間がめちゃ狭かった。
隣の家の窓まで手を伸ばせば届くし、2階にある僕の子供部屋の向かいには隣の家の女の子の部屋があった。

この女の子は僕と同級生で萌恵ちゃんと言う可愛らしい女の子だった。
小学生の時に一度だけ同じクラスになったことがあって、すごく真面目な優等生的存在だった。

髪は黒髪のロングで身長は平均身長と同じぐらい、眼鏡をかけていてどちらかと言えば運動が苦手なタイプだった。
勉強はできるけど運動オンチなタイプと言えばわかりやすいかもしれない。

彼女は高校生になった時に他県の進学校に行ってしまったため、彼女との思い出は中学卒業までしかなかった。
でも、隣同士の家でしかできないことを、僕と彼女は皆に内緒でやっていた。

僕が彼女を意識し始めたのは小学校高学年の夏頃から。
1階にある風呂場と彼女の家の風呂場がちょうど対面になっていて、お互いの窓が開いているときはお互いの風呂場が見えていた。

寒い時期は風呂場の窓をほとんど閉めていて、たまに窓を開けるときはあったけどお互いのタイミングが合わないから、風呂場が見えなかった。

しかし、夏になると常に窓を開けっぱなしにすることが多く、萌恵ちゃんがお風呂に入っているときに僕もお風呂に入ることが多かった。
たぶん、お互いの家の生活リズムがほぼ同じで、大人が風呂に入る時間と子供が風呂に入る時間が同じだったんだと思う。

萌恵ちゃんの胸がまだぺったんこで全く膨らみもない状態の時から、僕は風呂場から彼女の体を覗いていた。
小学校低学年まではお母さんと風呂に入っていたので、大人の女性のおマンコは知っていた。
でも、同い年の女の子のおマンコを見たのは萌恵ちゃんのが初めてで、チンコの代わりに股の割れ目がハッキリ見えた時には本当にびっくりした。

なぜかお互いの裸を見てもそこまで恥ずかしくなかったし、二階の子供部屋からはよく萌恵ちゃんの着替えを覗いていた。
萌恵ちゃんのパンツはほとんど白やグレーで、男の子が着るものとは違ったシャツを着ていた。

宿題がわかんないときは窓から彼女を呼んでよく答えを教えてもらってた。
「答えをよりも解き方わからなきゃだめだよ・・・」といつも口癖のように彼女は僕に言っていた。

萌恵ちゃんの窓が締まっているときは僕が窓をノックしていた。
彼女が夜中眠れない時は同じように僕の窓をノックして呼んでいた。

 

確か中学生の時にテレビで心霊特集をやっていた日。
僕も萌恵ちゃんもその番組を見ていて、夜中の0時頃まで窓際で話していた。

その後、お互い電気を消してベッドに入ったんだけど、子供って怖い番組を見ると怖くて寝れなくなるんだよね。
30分ぐらいベッドに入っていると、窓から萌恵ちゃんの声が聞こえた。

物音が聞こえて怖い・・・、幽霊が出てくるかもしれない・・・、と半分泣きそうな声で僕に話しかけてきた。

僕も半分怖くなっていたから適当に笑ってごまかすしかなかったけど、萌恵ちゃんは本当に怖かったみたいで、寝れない・・・と言ってた。

この時僕はちょっと背伸びしてカッコつけたかったんだと思う。
二人なら怖くないよ!こっちおいで!と僕は萌恵ちゃんに言って窓を全開にして部屋に入れるようにした。

運動オンチとはいえ足を軽く伸ばせば僕の部屋に入れるから、萌恵ちゃんはパジャマを着たまま僕の部屋に来た。
僕の部屋に萌恵ちゃんが入ったのがこの時初めてだった。
とりあえず、僕の枕を萌恵ちゃんに貸してクッションを枕代わりにして一緒にベッドに入った。

風が吹く音や家が軋む音を聞くだけで萌恵ちゃんは体を震わせて怖がっていた。
僕は、大丈夫!大丈夫!と言いながら萌恵ちゃんの手を握っていたけど、それでも彼女はずっと怖がっていた。

そこで、僕はまた背伸びをして彼女を後ろから抱きしめた。
萌恵ちゃんは一瞬体をビクッとさせてから大人しくなり、暖かいね・・と言って落ち着いていた。

後ろから手をまわした時にたまたま胸のあたりに手が行ったんだけど、この時初めて彼女の胸が成長していることに気づいた。
何年か前に風呂場で彼女の裸を見た時はぺったんこだった胸が、少し膨らみがあって柔らかかった。

あっ、ちょっと大きくなってるwww、と萌恵ちゃんにふざけて言うと、馬鹿!知らない!!と萌恵ちゃんが怒っていた。
萌恵ちゃんのおっぱいをさりげなくモミモミしてるうちに眠くなって、気が付いた時には朝になっていた。
僕が起きた時には萌恵ちゃんはすでにいなかった。

 

この日の夜、萌恵ちゃんは窓をノックしてきて、昨日はありがとう・・・と僕にお礼を言ってきた。
僕は、はいはい~と適当に返事をしながら漫画を読んでいた。

すると、今日もそっちに行っていい?と萌恵ちゃんが言ってきた。
何かあったのかなと思い彼女を部屋に招き入れると、なぜか萌恵ちゃんは時計を何度も見ながら自分の部屋のように寛ぎ始めた。

僕も気にせずに漫画を読みながら寛いでいると、また一緒に寝てもいい?と僕に聞いてきた。
僕も彼女も一人っ子だったから、たぶん兄弟のように仲良くできる人がほしかったんだと思う。
僕と萌恵ちゃんは兄妹の様にはなれないけど、とりあえず昨日のように一緒にベッドに入った。

昨日は借りてきた猫のようにおとなしかった萌恵ちゃんが、この日はベットの中でじゃれてきた。
昨日私のおっぱい触ったよねー!!と言っていきなり僕の胸を触ってきたり、昨日僕が萌恵ちゃんにしたように後ろから抱き着いてきた。

何か、この日の萌恵ちゃんはとにかく興奮しているように見えて、後ろから抱き着いてきたときに胸を押し付けたり、僕の片足を両足で挟んでおまたを擦り付けてた。

これにはさすがに驚いたけど、おマンコに擦られてると思うとなんか気持ちいいような感覚になってきて、自然とチンコが大きくなっていった。
その後も、パジャマ姿の萌恵ちゃんはしばらく体を擦り付けていた。

萌恵ちゃんは僕にばれていないと思っていたみたいだけど、腰を振る動きが少しずつ早くなっていったし、はぁ・・はぁ・・と小さな吐息を漏らしていたのが聞こえていた。

本当ならば僕が萌恵ちゃんの方を向いてキスをしたり、触ってあげればよかったんだけど、なぜか固まってしまい僕は何もできなかった。

萌恵ちゃんは僕の片足に1時間近く擦り付けてから、途中でおとなしくなって彼女の部屋に戻っていった。
彼女が帰ってからフル勃起したチンポを見ると、パンツには我慢汁と言うか精液が漏れていてべっとりついていた。
結局、彼女のオナニーを体で感じてしまってチンコが夢精のように軽く射精してしまったんだと思う。

この出来事から学校を卒業するまでの間、萌恵ちゃんはたまに23時頃になると窓をノックしてきた。
そして、僕の部屋に入ってきていつものようにベッドの中でじゃれてきたと思っていると、また僕の片足を股で挟んで前後に腰を動かしていた。
ちなみに、いつも僕は右向きになっていて彼女は僕の右足を使ってオナニーしていた。

彼女が股に僕の足を挟んで腰を振っているときに、何してるの?と彼女に聞いたことがあった。
はぁ・・はぁ・・言っていた彼女の息遣いが一瞬止まり、「な・・なんでもいいでしょ!おまじないよ!」と焦りながら答えていた時はマジで笑えた。

彼女が部屋に戻った後に僕の右足を見てみると、何回か足にねっとりとした薄い染みが付いていたことがあった。

なぜ、僕の足が彼女のオナニー道具になったのかはわからない。
でも、彼女は他県に飛び立つ前日までオナニーがばれてないと思いこみ、僕の足を使って最後までオナニーしていた。

彼女が高校に行ってからも携帯の連絡先を交換して、メールやラインを今でも送りあっている。
まだ男性と付き合ったことがないらしいのだが、やっぱり足をオナニーに使う特殊性癖が原因なのだろうか。

久しぶりに地元に帰ってくると言っていたので、彼女が求めてきたらまた僕の足を提供してオナニーさせようと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
中学生でそれはないわ・・・。

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