【変態】非モテ俺、バイト先の女子大生の生理中パンツを見ようと暴挙に出た結果→オワタ・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】奥手なくせに無駄にハートが強いヤツ・・・

モ〇バーガーで働くフリーターの投稿者男性は周りから見下されてる投稿者に優しい20歳の女子大生に惚れていた。そしてバイト先の送別会でウトウトしていた彼女にとんでもない変態行為をしてしまう・・・。(3628文字)

panchira

童貞が恋するとマジキチになる法則があると思う。
それが俺。

26歳フリーターの俺と同じバイトに夏菜ちゃんって子がいるんだけど、マジ惚れしてる。
雰囲気は、ライアーゲームの戸田恵梨香にそっくり(戸田 恵梨香本人じゃなくて、あの役どころの、ライアーゲームの神崎直)。

いい子で、優しくて、笑顔が可愛くて、まじめで、騙されやすい。
本人は可愛くてヤバいから、いつか悪い男に騙されそうで俺が守ってやらなきゃって思った。
だから夏菜ちゃんにアドレス渡そうとかしてる客がいたら邪魔するようにしてる。

ちなみに俺がバイトしてるのはモ○バーガー。

いくら可愛くても小便したいときってあるだろうし、夏菜ちゃん、バイト中にトイレ行くんだけど、そこまで大きい店内じゃないから、トイレ行ってるところ、ばっちり目撃するんだよな。

その度に、
「ああ、今夏菜ちゃん、小便してるんだよな」
「マンコ丸出しで小便してるんだよな」
「夏菜ちゃんの小便を受け止められるんなら、次生まれ変わるときは便器になりたい」
とか、心の中で思うようになった。

童貞こじらせてるって自覚はあるが、やっぱ好きな子がトイレ行ってたら、いろいろ想像するよな?
非童貞でも想像するはず……!

ただ、26歳フリーターと今年二十歳の美人女子大生とか明らかに釣り合わない。
なので告白とか出来るはずがない。
ちなみに俺、バイト先でもお荷物なんだよね……。
人手が足りてないからなんとか働かせてもらってる状態。

失敗するたびに年下の大学生バイトに「こいつ使えねーなー」とか見下されながら、必死で働いてる。
でも、そんな俺にも夏菜ちゃんはフォローしてくれたり、ミスしても、
「これってミスしやすいですよね? 私もよく失敗したり、間違えたりするから、気持ち、わかりますよ」
とか笑顔でフォローしてくれるわけ。

夏菜ちゃん、しっかりしてるからミスしてるとこ見かけたことないから、明らかに俺のフォローしてくれてる。

そんな夏菜ちゃんに対して、変態的なことを想像するのは申し訳ないと思いつつも、絶対に俺じゃ夏菜ちゃんは手に入らないから、小便してるとことか、「小便した直後だから、絶対今、夏菜ちゃんのマンコ臭いよな」とか想像したりとか、そういうことしか出来ない。

ちなみに夏菜ちゃん、すげー汗っかきで夏とか自転車でバイト先まで来たときに、脇汗でTシャツの色が変わってたりするくらい、めちゃくちゃ汗かく。

なので絶対可愛い顔してマンコ臭いと思う。
実際、更衣室のおきっぱなしの夏菜ちゃんのバイト用の靴、結構な匂いがする。
特にバイト直後の夏菜ちゃんの靴、マジで臭いw
だから、絶対夏場の小便した直後の夏菜ちゃんのマンコは臭いと思う。

美人の女の子っていい匂いがしそうだけど、汗っかきの女の子とかって、やっぱ男と同じくらいには体臭とかキツくなるんだなーって、夏菜ちゃんの靴とか嗅いで思った。

で、靴だけじゃ物足りなくなって、夏菜ちゃんのマンコの匂いも嗅ぎたいって思った。
バイト中、夏菜ちゃんがトイレに行く度に「便器になりたい」とか「トイレットペーパーになりたい」とか思うし。
つぅか次生まれ変わるなら夏菜ちゃんのパンツになりたいとか思った。
夏菜ちゃんのパンツに生まれ変わったら、一日中夏菜ちゃんのマンコに密着できるわけだし。

そんなことを考えていたら、バイト先の奴が一人、資格試験のためにバイト辞めることになって、お別れ会をすることに。
もちろん夏菜ちゃんは誘われてた。

夏菜ちゃんが行くなら俺も行きたいな、なんて思ったが、俺は誘われなかった。
だから呼ばれてないけど待ち合わせの店に行ったら、「誰がこいつ誘ったんだよ」みたいな目で見られたけど、なんとか参加に成功。

そこはかとなく夏菜ちゃんの隣の席をゲットした。
もちろん男子連中から白い目で見られたけど、元々バイト先で好かれてなかったし、今更白い目で見られようとかまわないとか思いながら、俺はそのまま、夏菜ちゃんの隣の席で飲むことに。

しかし、飲み会中、夏菜ちゃんはあんまり飯も酒も進んでないっぽい。
どころか、メシ中にうとうと。

大丈夫、夏菜ちゃん?って心配して夏菜ちゃんに問いかけると、
「ごめんなさい、レポートとか重なって、あんまり寝てなくて……」
俺みたいな気楽なフリーターと違って、夏菜ちゃんは勉強にバイトにものすごく頑張ってるみたいだった。

でも、さすがに限界だったのか、盛り上がるほかの奴を他所に、夏菜ちゃんはお休みしてた。
寝顔、死ぬほど見たかったけど、残念ながら机に突っ伏すようにして寝てたから寝顔は見れず。

ちなみにほかの奴はもうひとつのテーブルに集まって、なんか楽しそうにスマホでゲームしてた。
女子も男子も集まって、リア充どもめ、みたいに思いながら。
でも、眠ってる夏菜ちゃんの隣でメシを食えるだけでも俺は幸せだった。

しかし、そこで思った。
そこの店、掘りごたつ席で、テーブルの下にもぐったらほぼほぼ何やってるかわからない。
他の奴らはスマホに夢中。
夏菜ちゃんはレポートでぐっすり。
今、テーブルの下にもぐったら……夏菜ちゃんの足とかパンツとか見れるんじゃね?
うまくやれば盗撮とか出来るかもしれん。

他の奴は酔って盛り上がってて、俺に注意を向けてるやつはいない。
そう考えたら早かったね。
俺は速攻でテーブルの下、ほりごたつ部分にもぐった。

夏菜ちゃん、ちょっと長め、ひざ下くらいのロングスカートでふんわりした可愛い服で、そこから伸びる足がかわいい。
靴下もくるぶしソックスで、しっかりと足が見えて……俺は勃起した。

夏菜ちゃんの足、肌とか白くてふくらはぎとかもっちもちで興奮する。
ほっそりとしてるから、エロいとかそういうわけじゃないけど、足まで清楚でかわいくて。
何より夏菜ちゃんの足ってのが興奮する。

ただ、机の下に潜って思った。
むちゃくちゃ変なにおいがする。
血と汗が混じったような独特の匂い……っていうか、生理の匂い。
むんむんって、すごい匂いがした。
掘りごたつ席の中に充満してる。

そこでわかった、夏菜ちゃん、今日生理中なんだって。
テスト期間で忙しいのと、生理が重なってすげーきついんだって。

でも、興奮した。
美人の女の子が、俺のすぐ近くで生理マンコになってて、こんな臭いさせてるって思うとギンギンになった。
で、生理マンコを見たくなった。
とは言っても、さすがにパンツまで脱がせるわけじゃなくて、夏菜ちゃんの生理中のパンツ、サニタリーショーツを見たいって思った。

そのくらいだったら、なんとかいけそうだった。
夏菜ちゃん、お行儀よく足を揃えて座ってるけど、ぐっすり眠ってるっぽいし。

一度見るって決めたら、そこからは早かった。
慎重に、夏菜ちゃんに気付かれないようにスカートをつまんで、ゆっくりたくしあげていく。
ほっそりとした太ももが見えて、鼻血出そうになった。
で、興奮と緊張で、夏菜ちゃんのスカートをつまんでる手が、がっくがく震える。
やばい、でもみたい。

俺はがんばって、震える手でゆっくりスカートをあげていく。
どんどん白い太ももが見える面積が増えていって、それと同時に興奮とか手の震えとかも増していく。
でも、見えた。
ちょっと厚めで厚ぼったい、夏菜ちゃんの白いサニタリーショーツ。
しかも血で汚れてる、その汚れは今日ついたものじゃなくて、前に使ったときに染みになったっぽい感じの汚れ。

そしてちょっとだけナプキンがはみ出てる。
匂いは……ものすごかった。
このすぐ下に、生理真っ只中の夏菜ちゃんの生理マンコがあると思うと、もう手がガックガク震えて。

…………きゃーーーーーーって、夏菜ちゃんが叫んだ。

その直後、故意じゃなくて反射的に足を動かした夏菜ちゃんに膝蹴りくらって、驚いた俺はテーブルの裏に後頭部ぶつけて、火花が出た。
もちろんスマホに集中してた奴らも、一斉にこっちを見て近づく。

やべぇって思った。
焦った俺は、
「いやぁ、箸がテーブルの上に落ちてさぁ、ごめん、驚かせたよねー、あっ、用事思い出したっ、俺っ、先に帰るからっ」
とか叫ぶように言って、残り少ない万札をテーブルの上に置いて、逃げるように居酒屋を後にした。

ビビりの俺は足ガクガクさせながら、必死に逃げて必死に帰った。

もちろんそれから電話鳴りまくり、バイトもばっくれて、逃げまくって。
何度か店長がうちに来たんだろうね、メモが入ってたけど見る勇気もなくて捨てて、もう何もかもばっくれ状態でなんとか逃げ出して、引っ越した。

それ以降、モ〇バーガーには行ってないし、行けるはずもない。
でもなんとか前科者にならずに済んだし、誰かから責められることもなく、ばっくれ成功。

今は夏菜ちゃんのツイッターを見ては、あの日の出来事とか、夏菜ちゃんの生理臭を思い出してオナニーする毎日。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バッド・エンドか・・・。

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