【驚愕】俺の精子を欲しがるストーカー女の前でオナニーした結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】あまりにぶっ飛んだアプローチについていけず・・・

投稿者男性が小学校から付きまとわれ続けた女の子がいた。彼女は見た目は可愛い女の子なのだが、やることが変態すぎて彼女から逃れることで頭がいっぱいだった・・・。(3230文字)

menhera

小学校から中学校卒業までの9年間。
偶然にもずっと同じクラスだった女の子、仮に彼女の名前を麻衣としておく。

僕は麻衣から小学校1年生の時に「世界で一番好き!!」と告白された。
本当なら喜ぶべき出来事なんだけど、この愛の告白をきっかけに僕の人生は大きく変わった。

麻衣はかなり可愛らしくて男子に人気があったけど、好きな人にしか見せない裏の顔があった。
変態な女の子に好かれる男子が味わったとんでもない出来事を順番に紹介していこうと思う。

本当なら女の子に好かれることって素晴らしいことだと思う。
愛の告白を受けてから、僕は麻衣のことを意識したし麻衣はずっと僕のそばから離れなかった。
クラスメイトは面白がって、いつも僕と麻衣を隣の席に座らせた。

もし、麻衣が普通の女の子だったら僕も好きになっていたかもしれない。
普通に好きになって手を繋いで、抱き合ってチューをして。
普通の恋をしてお付き合いをしていたと思う。

でも、麻衣は僕に執着するあまり愛情表現のやり方が少しずつ歪んでいった。
異常な愛情に気づいたのは、縦笛を使った日の放課後。
麻衣は誰もいない教室で僕の縦笛を舐めていた。
たまたま、忘れ物があって教室に戻ってきたときに麻衣が実際に舐めているのをこの目で見てしまった。

しかも、僕がちょうど教室のドアを開けて中に入った時に、麻衣は僕の縦笛を口に含んだ状態で目が合った。
慌てた麻衣は「間違って僕君の笛を使って練習しちゃった、ごめんね」と言って、ニコニコしながら僕に謝ってきた。
これには、僕も怒るわけにはいかずにただ苦笑いをするしかできなかった。

時が流れて、小学校高学年になると麻衣の僕に対する好き好き攻撃がさらに過激になった。
よく、好きな人の机の角や椅子を使って女の子がアソコを擦り付けたりするネタのような話がある。
でも、あれって発情したメスなら普通にやってしまう恐ろしいラブアタックだ。

麻衣は放課後の誰もいない時に、僕の机の角や椅子を使ってアソコをスリスリしていた。
彼女はバレていないと思っていたみたいだけど、僕は実際に彼女が僕の机でオナニーしているのを見た。

さらにプールがあった放課後、クラブ活動が終わって教室から戻ると・・・。
麻衣がなぜか僕のプール道具入れの中を開けていた。
慌てた麻衣は「ちゃんと持って帰って洗わないとだめだよ」と言っていたが、いったい僕が使用した後のプール道具で何をしようとしていたのだろうか。

 

中学生になると、さらに麻衣の僕に対する愛情は歪んでいった。
某有名アーティストが変態な女ストーカーに使用済み生理用品や使用済みパンツを大量に送り付けられた有名な話がある。
麻衣もこの女ストーカーと同じように、僕のカバンの中に使用済み生理用品やパンツを入れてきた。

さすがに麻衣の変態行為に我慢できなくなって、中学校2年生の時に麻衣に文句を言ったことがあった。
でも、麻衣はまっすぐ僕のことを見つめて
「僕君のことが好きだから、振り向いてくれるまで続ける」と言われた。

しかも、「猫や他の動物だって、排泄物で相手に臭いを教えるんだよ」となぜか彼女の行為を正当化するようなことまで言ってきた。

僕は麻衣のことを真剣に悩み担任の先生に相談したことがあった。
しかし、先生は「女の子がそういうことをするわけがない」と言って僕の話を信じなかった。

違う中学に行った同級生に相談すると
「それってご褒美じゃん、麻衣のパンツの臭い嗅いでシコシコしたい」と予想に反した答えが返ってきた。

結局、麻衣に冷たい態度を取ると僕の方が「可愛い女の子に冷たい!」と言うことで周りから非難された。
なぜか、麻衣を応援する人まで現れてきたし、付き合わない僕が悪者のような扱いになっていった。

僕は一度だけ麻衣と正面から向き合おうと思ったことがあった。
ちょうど麻衣の誕生日に「せっかくだから何かプレゼントするよ、何がいい?」と聞いてみた。

すると麻衣は真剣な顔で「僕くんの赤ちゃん!」と言ってきた。
僕は麻衣の言葉をスルーして「他には何かない?」と聞いてみた。
麻衣は「僕くんの子種、精子、絶対に欲しい!」と本気で僕に言ってきた。

「じゃあ精子あげたら、汚物や生理用品を二度と僕のカバンに入れない?」と聞いたら、何回もコクコクと目を輝かせて麻衣は頷いた。

たぶん、僕もこの時変態のそばにいたから変態になりかかっていたんだと思う。
中学校の屋上にある用具室のような場所に僕たちは移動して、そこで麻衣に精子をあげることにした。
僕は単純に目の前でオナニーをして発射すればいいと思っていたんだけど、麻衣は謎の小さな子瓶を用意していた。

「ねぇ、プレゼントはこの小瓶の中に出してくれる?」と麻衣は僕に小瓶を渡した。
なぜ精子を小瓶の中に出さなきゃいけないのかよくわからなかったけど、とりあえずこれですべてが終わると思い精一杯オナニーした。
僕がチンポを出してシコシコすると、麻衣は足を開いてパンツの上からアソコを触っていた。

僕のオナニー姿を見ながら嬉しそうにおマンコを触っている麻衣を見て、あー結局一緒にオナニーしたかっただけなのかなと思った。
好きな人となら一緒にエッチなことしたいだろうし、精子がほしいというのはただの口実かなと思った。

僕はなるべく麻衣を意識しないでオナニーしていた。
麻衣のエッチな姿を見て興奮したら何となく負けって感じがしたし、好きなアイドルのことを妄想しながらシコシコしたほうが確実にイケると思っていた。

妄想するために目を瞑ってチンポをシコシコしていると、麻衣のエッチな喘ぎ声が僕の耳に入ってきた。
いくら変態な女の子とはいえ、目の前でエッチな喘ぎ声を出されたら自然とチンポは反応してしまうし、麻衣に興奮したくないのに興奮してしまう。

麻衣の喘ぎ声に我慢できなくなって目を開けると、僕が想像していなかった以上にエロい姿の麻衣がいた。
麻衣はすでにパンツを脱いでいて、3本の指をアソコにずぼずぼっと何度も出し入れしていた。

アソコからは指でかき回した時に聞こえるピチャクチャ音が聞こえて、エッチな音が僕の脳内に響いて興奮させていった。

麻衣のオナニーを見た僕はすぐに小瓶にチンポの先端を入れて射精した。
そして、小瓶に蓋をして麻衣に渡すと・・・。
マジであり得ないことなのだが、麻衣は小瓶の入り口をアソコに入れて出したばかりの精子を入れてた。

この時、脳裏に「僕くんの赤ちゃんが欲しい!」と言ったあの言葉が蘇った。
僕は慌てて麻衣のアソコに入った小瓶を抜いたが、すでに精子はアソコに流れた後だった。
麻衣は両手を頬に当てて顔を真っ赤にして喜んでいた。

「僕くんの精子が私のアソコに入っちゃった~」と独り言を何度も繰り返して、その後はすぐにパンツを穿いて服装を正してた。

最後はふざけ半分だったと思うが、
「パパ、不束者ですがよろしくお願いします」と僕に土下座をしてきた。

 

この出来事があってからの半年間は本当につらかった。
麻衣がいつも僕のそばにいて、いつ麻衣の口から「妊娠しちゃった♪」と言われるか恐怖で仕方がなかった。
結局、麻衣が妊娠しなかったのでピンチを乗り越えられたが、その後も僕に対するアタックは止まらなかった。

高校は別々になったのでそれ以降はあまり顔を合わせることがなくなったけど・・・。
たまに、郵便ポストの中に僕の宛名で謎の郵便物が届くようになった。
封筒を開封しないで手の感触で中身を判断すると、明らかに女性ものの下着だった気がする。

僕が他県の大学に進学するとさすがに変な郵便物は届かなくなった。
その代わりフェイスブックやツイッターに麻衣と思われるアカウントからエロ写メやボイスメッセージが届くようになった。

僕が麻衣から解放されるのはいったいいつのことになるのやら。
皆さん、変態な女の子は絶対に相手にしちゃだめですよ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
メンヘラより全然いいと思うが?

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    もったいねーな。こんなにまっすぐに思ってくれる女子を…。ブスならともかくクラスメイト達も可愛いと認める子だろ。バカな男だ。

  2. 2. 鬼軍曹  

    迎撃しろ!

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