【痴漢】気の強い関西女ですが、集団痴漢には敵いませんでした…(体験談)

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chikan

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。
しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのが殆どです。

ですが、あくまで痴漢なので、この話に挿入とかはありませんが、この話を誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・・」と絶句される痴漢体験を発表してみようと思いました。
私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。
奈良方面から大阪の南のほうにある繁華街の主要駅につながる路線です。
朝の7:30~8:30はご存知の方も居られるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅までおよそ30分以上をかけて満員電車に揺られます。
そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。
恥ずかしながら自分のキャラは一応、気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので服装もミニスカートスーツという、たしかに痴漢にあってもおかしくない服装をしていました。

外見からはコイツを触ったら絶対に声だされる。
というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気がつよい部分もあったのです。
触るなら触れ、捕まえてやる、とまではいいませんが。

その日、私はいつもどおり電車にのると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。
運転手の乗る場所がみえるあたりです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマン、高校生、あらゆる階層の人が駅員につめられるように入ってきます。

そのたびに、グイグイと体を押され、密着状態。
その日私は3名のサラリーマンに囲まれてました。
残りは壁です。
電車の扉が閉まり走り出します。
すると、早速後ろから手が・・。
お尻をなでられてるような・・。

(痴漢か・・?)と思いました。
するとその直後に、今度は前からも手がきたのです。
(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)と思いました。

さらに今度は側面からスカートをつまみ、じわり、じわりと小刻みにめくりあげてくる男がいたのです。
(グループ痴漢か、いやなものに遭遇したな><)とさすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。
そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。
もう一人の男は周囲の様子を伺い、四角い書類ケースのようなものでほかの乗客の視界をさえぎってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かはしりませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじこんできます。
とても妙な感触が伝わりました。
そして前の男は小刻みにクリを刺激。

そんなのを流石にされると、いくら電車内、知らない男達。といえど、敏感な部分をさわられたら、意思とは裏腹に私も濡れてきます。
自分でも(ああ・・絶対濡れてるわ・・)と思いました。

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