【レイプ】アイドルの卵時代に催眠術番組で受けた屈辱・・・・・・・・・・・

【体験談】ゲスな有名俳優の毒牙にかかってしまい・・・

投稿者女性は以前売れないアイドルをやっていた。その時に売れるチャンスとばかりに催眠術の番組でサクラとしてかかったふりをする役だったのだが・・・。(3369文字)

数年前まで小さな芸能事務所に所属して、売れない無名のアイドルを2年間やっていました。
お客さんが全くいない場所で握手会を開いたり子供が喜ぶ着ぐるみショーをやったり、売れない芸能人生活は本当に辛かったです。

私が引退を決めたきっかけはある催眠術師の番組に出演したことでした。
この番組には有名な俳優や女優も出演予定で、うまくいけば私の名が売れるチャンスがありました。

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この番組における私の役割は催眠術にかかったふりをして番組を盛り上げる役でした。
マネージャーがちょっと胸元が開いたりスカートの丈が短い服を選び、露出が多めの服で視聴者の視線を独占する作戦を立てました。

後、有名な俳優や女優に無茶振りされた時にうまく対応するよう言われました。
番組が始まるとすぐに自称催眠術師が私に催眠術をかけてきました。
マネージャーから、とにかく催眠術にかかったふりをする演技をするように言われたので、全くかかっていないのに演技をしました。

「あなたは鳥になりました~」と催眠術師に言われると、羽をはばたくふりをしてピーピー言いました。
「あなたは猫になりました~」と言われると、パンツが見えないように腰を沈めてからニャンニャン鳴きました。

この時CMに入ったのですが、有名な俳優が「猫ならこっちにお尻を向けて四つん這いにならないとダメだろ!」と私に無茶振りをしてきました。

事前にマネージャーに言われた通り無茶振りにはうまく対応してと言われていたので、俳優に向けてお尻を向けて四つん這いになりました。

そして、ニャンニャン鳴くと俳優はニヤニヤしながら私のお尻を見ていました。
もう、恥ずかしくて恥ずかしくて今すぐに帰りたいと思っていました。

CMが終わると猫のポーズをすぐに辞めさせられて、再び催眠術師の指示で仰向けに寝ました。
次は私の苦手な食べ物を催眠術で食べさせるという企画をやったのですが、偽催眠術で嫌いなものを好きになるわけがありません。
私はトマトが嫌いであの中のグジュグジュとした感触がマジで大嫌いでした。

自称催眠術師が催眠術をかけた後に、有名俳優が私にトマトを食べさせる役になったのですが、これが本当にひどかったです。
無理やり私の口にトマトを押し込み、私のことを鬼のような顔で睨んで無言の圧力で食べさせられました。

私が涙目になってトマトを食べているといい絵にならなかったのかCMに入りました。
CMに入ると俳優は私の胸の谷間にトマトをこぼしました。
俳優はすぐに濡れタオルを持ってこさせて私の胸を拭いてくれたのですが、皆に見えないように服の中に手を入れておっぱいを触っていました。

「ちょっと・・やめてください」と私は拒んだのですが、俳優は私の言うことを無視してトマトを拭くふりをしながらずっとおっぱいを触り続けました。

CMが終わると、トマトはすぐに片づけられて再び仰向けに寝かせられました。
「あなたは鉄の棒になりました~」と催眠術師が言うと、有名俳優が指名されて私の上に座るように指示されました。
鉄の棒になった私のことを舐め回すように見ながら、俳優は私の体の上に乗りました。

すごく重くて本当に苦しかったです。
私の体重は52キロでしたが有名俳優は80キロ近くあったと思います。
しかも、私に座ってから周りから見えない角度で再びおっぱいを触ってきました。

催眠術師が私の近くに来て周りから有名俳優が見えないように隠すと、スカートの中に手を入れてきてパンツの上からクリやアソコを触られました。
私はびっくりして「ひぁぁぁっ!!」と声を出すとすぐに俳優に睨まれました。

片手で口を押えられてから、もう片方の手はスカートの中に入りパンツの隙間からアソコを触ってきました。

催眠術師のVTRが流れている間、ずっと俳優にエッチなイタズラをされ続けました。
アソコから「くちゅ・・クチュクチュ」と少し音が漏れるようになってしまい、とにかく恥ずかしくて必死になって感じないように我慢しました。

でも、絶対に感じちゃだめって思うと逆に「クチュクチュ」音が大きくなってしまい、私の意志とは裏腹に腰が少し浮くように動いてしまいました。

俳優は口を押えていた手で服の隙間から直接おっぱいを触り、もう片方の手でアソコをいじり続けました。
きっと、パンツには濡れた愛液がついて染みになっていたと思いますし、本当に恥ずかしい体験をされ続けました。

イキそうになった頃に催眠術師のVTRが終わり、その後は有名俳優がカンペを見てもっともらしいことを言っていました。
そして、エンディングが流れ収録が終了しました。

散々イタズラされ続けた私の体はすでに敏感に反応していました。
これで帰れると思ったのですが、俳優が催眠術師に何かを言ってました。
どうやら、俳優が催眠術師に催眠術を教わろうとしていたらしく、女優やほとんどの出演者が帰ってからなぜか私のマネージャーが俳優に呼ばれました。

マネージャーは困惑した表情で俳優の話を聞いていましたが、最終的には「了解しました!」と答えていました。
その直後に、マネージャーが私の耳元で「もう少し催眠術に付き合ってあげて」と言ってきました。

ずっとイタズラをしてきた俳優の催眠術に付き合うなんて嫌な予感しかしませんでした。
俳優が「猫になってお尻を向けながらフリフリしたくなる~」と言われたので、彼に向けてお尻を突き出しフリフリしました。

この時から、催眠術師もいなくなり現場には私のマネージャーと俳優と私だけ。
マネージャーは私が何をされても見ぬふりをして、私が俳優にイタズラをされ続けるのを黙認していました。

次に「猫は服が嫌いだから裸になる~」と言われました。
私は「絶対に嫌です!」と言って拒もうとしたのですが、マネージャーから無言の圧力をかけられました。

それと同時に俳優が「猫はニャンニャンしか言えないだろう?」と笑いながら、私の服の中に再び手を入れてきてあちこち体を触ってきました。

俳優にイタズラをされながら服を一枚ずつ脱がされていき、最後は汚れたパンツとブラまでその場で脱がされました。
俳優はパンツの汚れた部分を広げ私の鼻につくようにパンツを被せてから、私のアソコを舐めてきました。

「こんなの催眠術じゃないです!」と私が言うと、「お前は猫だろう?」と声を荒げて言ってきました。
有名になるため・・・売れるため・・・、と私はエッチなことをされても我慢しました。

でも、体が反応してしまうのは止めることが出来なくて「はぁん・・いやぁぁぁっ!」と声を漏らしてしまいました。

私の喘ぎ声を聞いた俳優はすごく満足そうに笑い、ベルトを外してズボンとパンツを脱ぎました。
その後、顔に被せられたパンツの布をずらして口におちんちんを入れてきました。
「猫ちゃんの大好きなソーセージですよぉ、ペロペロしましょうね」と言われ、俳優におちんちんを舐めるように言われました。

本当に屈辱的な出来事ですが、私は言われたとおりにおちんちんを舐めました。
一生懸命舐めていると無理やりおちんちんを口にねじ込まれた何度も腰を振られました。
私の口の中に入れてから5分ぐらい経過すると「ミルクだすぞ、全部飲むんだ!」と言われ、口の中に精液を発射されました。

これにはマネージャーも驚いたみたいで咳き込んでいる私に駆けつけてきました。
しかし、俳優は私のアソコの入り口におちんちんを持ってきてセックスしようとしてきました。

今まで売れるためにずっと我慢してきましたが・・・、私は完全に切れてしまい俳優の股間を全力で蹴り上げました。
「ぎゃあぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」と苦しそうな声を漏らしながら俳優は転げまわりました。

私はすぐに服を着てその場を走って去りました。
その後、すぐにマネージャーが来て「こんなんじゃなかったんだ・・・ごめんなさい」と深々と頭を下げられました。

有名俳優に金蹴りをした私がこの業界で生きていけるわけがありません。
私には一切仕事が来なくなりすぐに引退に追い込まれました。
アイドルになってお茶の間に笑顔を届ける夢を小さい頃から抱いていましたが、今ではコスプレ専門のデリヘルで殿方の精液を吸い取っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
どこでやってんの?

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